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AI目次
グループホーム数抑制の衝撃
空きがあっても利用できない現実
急増するGHの質への懸念と総量規制
重度障害者受け入れの例外規定
地域支援を変える相談支援の役割
明日がちょっと楽になる福祉ラジオ
ちゃんさと
  1. 09:44
    1.

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コメント

avator
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ラポールこう
昨日
くとても人材集めが厳しいです。さらに地域の方々との共生社会と言う概念では、特にアパートタイプでは、近所の方に迷惑をかけると大家さんに追い出される可能性もあり、重度の障害のある方の受け入れが非常に難しくなっております。わたしとしては、市町村なり、県が障害者の住居を予算を組んで建築して頂き、そこに民間の経営委託する方が利用者さんも、一般の方も、自治体もうまくやれるのではと思っています。本当は介護士も国家資格なので、国が運営して相談員も介護士も公務員で良いのではと思ってます。長くなってすみません。
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ラポールこう
昨日
ご無沙汰しております。とても勉強になりました!
私は障害者グループホームに勤めております。一軒家タイプの共同生活型と、アパートとタイプの個室型のグループホームの二棟あります。今、入居希望者がやまないのが、個室型です。他者とあまり関わりたくないと言う人が大半のためそうなっていると思います。
今は満床の為相談員さんからの依頼は丁重にお断りしておりますが、強度行動障害の方の受け入れをなるべくお断りしているのは、利用者さん同士のトラブルが絶えなく、世話人さんも鬱になったり、ストレスで退社することが多
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このチャンネルでは、相談支援専門員・精神保健福祉士のちゃんさとが、現場のリアルと日常から明日がちょっと楽になる視点や制度の使い方をお届けします。

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