TOPライフスタイル子育て母親アップデートラジオ#4 4月30日 学校アップデート48:53 2023年4月30日 301再生 問題を報告する 再生する シェアする 学校にまつわるアレコレを母親2人がおしゃべりしてます!個人の経験を話していますが、誰かの参考になれれば嬉しいです。 #発達障害 #グレーゾーン #インクルーシブ教育 #工藤勇一 #苫野一徳 #みんなの学校 #木村泰子 母親アップデートラジオ母親アップデートコミュニティ(HUC)48:531.学校アップデート始まりました/なおさんとさっちんの自己紹介/みんなの学校を見てきたよ/発達障害疑惑へのモヤモヤ/なおさんの行ってた学校はまさにインクルーシブhttp://minna-movie.jpコメント感想・質問・応援メッセージを書こう marmar2023年5月2日長々とすみません💦療育は任意だと思うので、親が不必要と思うのであれば受けなければ良いのだと思います。特に幼児期は、診断を受けたからと言ってそれが一生引き継がれていくわけじゃなく、覆ることもあると聞きました。今回のケースはお母様が困っていなくて園の先生だけが困っている・問題視しているようなので、驚くのも無理ないですよね。色々な専門家の意見聞いて自分が納得のいく落とし所が見つかることを祈っています。3返信 母親アップデートコミュニティ(HUC)2023年5月2日marmarさん貴重なコメントありがとうございます。そして、早期療育の件、詳しく教えていただきありがとうございました。個人の体験談のなかでの葛藤をお話させていただきました。marmarさんのような愛のある方が支援者として、子ども達の育ちをみて、伴走してくださったら、救われる親子はたくさんいるだろうな、と想像しました💫来月の放送でもコメントへのお礼と返信をさせていただきます!今後とも、どうぞよろしくお願いします🥺3 marmar2023年5月2日今回の放送を聞いて、療育に対して間違ったイメージや知識を与えそうで心配に思いました。早期療育は強制教育や早期教育とは違います。療育は専門家を通して親が子供の特性を理解し、社会生活での困り感をなくす練習をする場です。座る練習を強制するとかではないです。子供が小さいうちからきちんとした対応をしていれば、思春期や大人になってからの二次障害で子供が困ることが防げたのではというケースが多く、そのために念のため早期からの支援や療育を勧めています。2返信 なおさん🍀2023年5月3日親戚の小学校低学年のお子さんも保育園から早期療育を受けています。環境は変わっても支援者の方々が途切れることなく伴走してくれていて、社会生活も送れているそうです。その一方で、幼稚園の先生たちが、早期療育の目的とその後何を目指すのか、本質を理解せず保護者に対応してる現状もあります。同じ保育者として、支援者としても、今回のVoicyとmarmarさんのコメントから大事な気づきをいただきました。ありがとうございます。ありがとうございます。2
【楽勝フライデー】インドアな私 19分・一昨日・ 183再生AI目次生粋のインドア派!その本音とは?外出時の秘策?事前準備と心境の変化インドア思考の共感と衝撃の価値観集団は苦手?理想の外出スタイル今の私に「しっくり」くる暮らし方
【カラダアップデート】母親にこそ「余白」が必要。【ご機嫌カラダ研究室】 16分・10月22日・ 168再生AI目次母親のご機嫌を保つ「余白」の秘密充実が苦しみに変わる時、足りないもの意識的な「何もしない日」で得た心のゆとり余白が引き寄せた人生の「新しい風」グラレコも日常も「余白」で変わる未来
【ジグザグでもいい水曜日】#28 〜いざ自分と違う価値観の子どもを目の前にして〜 13分・10月21日・ 116再生AI目次子どものサッカーに直面した親の葛藤「やるなら本気で」自身の価値観の正体「何者かにならなくていい」過去の主張との矛盾多様な価値観を受容することの本当の難しさ親として子に向き合うための新たな一歩とは
【家族をチームに】「共感」する難しさ!!間違って「同情」してしまうことに気付かされた、とある子育てセミナーでの話。 14分・10月20日・ 128再生AI目次子どもの感情に「共感」する葛藤とは「共感」が「同情」に変わる瞬間とは自然ではない「共感」習得への道子育ての情熱、国境を越える親の姿実践の壁、子どもの気持ちへの再考
#56【健やかリズムをアップデート】秋の夜長🍂に眠れない!?本当に横になってるだけでもいいのだろうか問題🤔 34分・10月20日・ 165再生AI目次「眠れない夜」誰もが経験する理由快眠を呼ぶ「眠気の波」の見つけ方夜のスマホより注意すべき光とは横になるだけで休まるは嘘?脳の条件付け効果的なリラックスと快眠ルーティン
【カリフォルニア生活の日常🌴】病院に行ってきました🏥 アメリカの妊婦健診について🤰 12分・10月19日・ 106再生AI目次妊娠発表と渡米後の健診開始民間保険中心の米国医療制度Kaiserの統合型サービスと施設事前検査と簡潔な診察の実際多国籍スタッフと通訳システムの魅力
【学びのアップデート】しいたけさんとマザーハウス山口絵理子さんの対談からの学び 23分・10月19日・ 154再生AI目次しいたけ氏×山口氏対談から学ぶ本音苦手な人との向き合い方「爽やかな呪い」体と心で決断するモニタリング術日記と創作で進む自己発見の旅路自己決定の重圧からの解放とは
療育は任意だと思うので、親が不必要と思うのであれば受けなければ良いのだと思います。特に幼児期は、診断を受けたからと言ってそれが一生引き継がれていくわけじゃなく、覆ることもあると聞きました。
今回のケースはお母様が困っていなくて園の先生だけが困っている・問題視しているようなので、驚くのも無理ないですよね。
色々な専門家の意見聞いて自分が納得のいく落とし所が見つかることを祈っています。
貴重なコメントありがとうございます。
そして、早期療育の件、詳しく教えていただきありがとうございました。
個人の体験談のなかでの葛藤をお話させていただきました。
marmarさんのような愛のある方が支援者として、子ども達の育ちをみて、伴走してくださったら、救われる親子はたくさんいるだろうな、と想像しました💫
来月の放送でもコメントへのお礼と返信をさせていただきます!
今後とも、どうぞよろしくお願いします🥺
療育は専門家を通して親が子供の特性を理解し、社会生活での困り感をなくす練習をする場です。座る練習を強制するとかではないです。
子供が小さいうちからきちんとした対応をしていれば、思春期や大人になってからの二次障害で子供が困ることが防げたのではというケースが多く、そのために念のため早期からの支援や療育を勧めています。
ありがとうございます。