天才と凡人のあいだ
やまけん(山田研太)| 天才研究家
  1. 04:05
    1.

    「ちょい突き抜け」の意識の方がいい

  2. 04:09
    2.

    すごい人が周りにいても成果は見ないようにする。自分に言い聞かせることは

  3. 03:56
    3.

    はじめる前に気が遠くなるかどうか?

  4. 09:31
    4.

    成果を追うか、突き抜けを追うか

コメント

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たけちゃん
2021年8月29日
勝手に要約 3
・持続的に突き抜けるキャリア・ポジション
・独立してからが一番心地よく突き抜けられた
・ちょい突き抜けを目指す(もっこりくらいの)
・大リーガーを目指さない。小刻みに今日は盗塁できた、くらいを積み上げる。満足感を意図的に意識する
・うまくいかないときにも、成長実感を持つ(これを学べたな、みたいな)
・成果がある人と比べてしんどくならないように「周りを見ない」「自分は違う人間」意図的に考えない
・学習しながら、人の考え方や手段は見るけど成果は見ない
返信
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たけちゃん
2021年8月29日
勝手に要約 4 やまけんさん回答
・集中してる(エッセンシャル思考)
・やる前から自分の得意不得意がわかっている
・後天的に身につけることは、トップ5%に入るかどうか?そこに入るのに気が遠くならないかの基準で取り組めることか?を考える。トレーニングが楽しく思えるか?(チェス!)
・ある分野で優れてる人に、「これが得意なんじゃない?」と言われたら、とりあえずやる
・成果(売上)をとりにいくか、突き抜けを取りに行くか選ぶ
・何も考えずに突き抜けてるわけではない
・圧倒的行動量を積む
・自分の視点大事
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天才と凡人のあいだ

やまけん(山田研太)| 天才研究家

毎日「凡人出身の天才」について調べまくっている変態研究家。 過去には個人事業主の売上を3ヶ月でアップさせるホンモノ経営塾を主宰して約1000人の卒業生を輩出。現在はその逆で、短期で売上をあげることよりも、自分にしかできないことを形にする「アート型ビジネス」を提唱。その考え方を独自の「論文」形式にまとめて定期的に発表したり、実践の場として『天プロ』を主宰。2018年ごろからKADOKAWAから「天才について書いた本を出します」と言って全然出る気配がないので、本を出す出す詐欺として一定の認知を得ている。

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