AI目次
幸せと本当にやりたいことの関係性とは
過去の自分からの脱却、新境地へ
犠牲と幸せのバランスを見直す
固定観念からの解放、新たな可能性
幸せの基準を再定義する模索
天才と凡人のあいだ
やまけん(山田研太)| 天才研究家
  1. 09:54
    1.

    本当にやりたいことをやっているイコール幸せとは限らない訳

  2. 09:50
    2.

    過去の自分だとやりたいと思わなかった可能性について検討し、シミュレーションや実験してみる

コメント

avator
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mikako
2024年4月11日
映画「Perfect Days」、今日のやまけんさんの考えにおすすめです。主人公が人生の満足の領域を、天使のように受け止めている感じです。
監督がドイツ人のヴィム・ベンダースで、ハリウッドとは真逆の、アート感覚の作品が多いので、ドイツ人視聴者も「何も起きない映画、つまらなさすぎ」と「素晴らしい」二極化しています。お時間あれば、この記者会見を見るのもおすすめです。
https://youtu.be/UWudH_9tLhE?si=LawQ84K9cXIrUY-T
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天才と凡人のあいだ

やまけん(山田研太)| 天才研究家

毎日「凡人出身の天才」について調べまくっている変態研究家。 過去には個人事業主の売上を3ヶ月でアップさせるホンモノ経営塾を主宰して約1000人の卒業生を輩出。現在はその逆で、短期で売上をあげることよりも、自分にしかできないことを形にする「アート型ビジネス」を提唱。その考え方を独自の「論文」形式にまとめて定期的に発表したり、実践の場として『天プロ』を主宰。2018年ごろからKADOKAWAから「天才について書いた本を出します」と言って全然出る気配がないので、本を出す出す詐欺として一定の認知を得ている。

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