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AI目次
なぜ私は「違和感」を使わないのか
自民党人事で見えた欧米比較の違和感
防衛産業融資に見る「危うさ」
「違和感」は単なる好き嫌いか?
違和感から始まる問題解決への道
田淵俊彦の「日々、興奮」
田淵俊彦|桜美林大学教授・元テレビ東京プロデューサー
  1. 02:16
    1.

    私は「違和感」という言葉をあまり使わない

  2. 04:27
    2.

    自民党新役員人事の記事で気になったこと

  3. 01:48
    3.

    防衛産業への融資報道を読んで

  4. 01:44
    4.

    違和感の正体を考える

  5. 02:51
    5.

    違和感は思考の出発点

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avator
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田淵俊彦の「日々、興奮」

田淵俊彦|桜美林大学教授・元テレビ東京プロデューサー

人間観察チャンネル。
37年間、人間に飽きたことがない。テレビの現場で、大学で、数え切れない人と出会い、そのたびに驚かされてきた。人はなぜそう考え、そう行動するのか。ニュース、政治、教育、メディア、映画、社会の出来事の奥にいる「人間」を見つめ、日々の興奮を語ってゆく。

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