TOPライフスタイルくらししゅうかの、里山の恵みを届けるラジオ。#11 炎のある暮らし。--ペレットストーブの展示場からはじまったmiru.house20:43 10月22日 31再生 問題を報告する 再生する シェアする https://www.instagram.com/reel/DewbO5byiZj/?srtk=bHkzdjRhdHF3b3g=AI目次昔の暮らしに学ぶ「炎」の再評価miru.house、ペレットストーブ展示場からペレットストーブの仕組みと薪との違い馬が繋ぐ「炎のある暮らし」の原点文化を未来へ届ける馬の象徴的役割AI文字起こし(β版) # ごあいさつ みなさん、おはようございます。 馬三頭と里山別荘暮らしの修佳です。 私は奈良の里山で馬三頭と暮らしながら、馬にまつわる書道の作品を書いたり、 馬がいる貸し別荘やだと馬ミルハウスを営みながら、里山の恵みを皆様の暮らしにお届けするお仕事をしています。 私のテーマは、馬とともに日本のより良い暮らしをつなぐ。 モットーは、決めると未来が動き出すということで、里山の暮らしから得た気づきや恵みを皆様の暮らしに届けるラジオ始まります。 このラジオは毎朝7時にお届けします。 そして、ぜひぜひチャンネルのフォローをお願いします。 みなさんの朝の日課の一コマにこのラジオを取り入れて、里山の恵みを受け取っていただけたら嬉しいです。 それから、聞きながら感じたことやご質問、コメントでお気軽にお待ちしております。 このボイシーをみんなで集まれる場所にしていけたら嬉しいです。 それでは、週刊の里山の恵みを届けるラジオ、きょうも始まります。 # 今日の行い(昔の暮らしを、ひとつ思い浮かべる) 今日は10月22日、木曜日ということでですね、今、里山はですね、少し曇り空ではございますが、 昼からどうでしょう、晴れてくるかなと思いますので、今日のね、チェックインもお客様も楽しみにお待ちしておりますというところでですね、 京都では今日、時代祭りが開かれているんですかね。はい、いろんな時代のよそおいの人たちがね、列になって街を歩くお祭りということで、 昨日の行いの振り返りですね、昨日の行いはいつもよりゆっくり歩いてみるでした。 ちょっとね、今日の時代行列とも重なりますけれど、いかがでしたか。皆さん、ちょっと通勤の電車のね、乗り換え、急がずに歩いたり、ちょっとコースを変えてみたりとか、何かありましたでしょうか、変化がね。 はい、私はですね、ちょっと馬小屋までゆっくり歩いてみようかなというところでね、ものすごい新しい発見があったわけではないですけれど、やっぱり空気を吸いながら、ちょっと心に余白を持てたような気がしております。 はい、そんなところで、今日の行いはですね、昔の暮らしを一つ思い浮かべるということをね、やってみたいなと思うんですね。 はい、なんでまあこれにしたかというとですね、あの、少し昔の時代とか暮らしね、私このヤドトウマミルハウス、私が営むカシベソウなんですけれど、ここではね、ちょっと懐かしい未来へっていうような、あのこともすごく大切にしている言葉でですね、なんかちょっとだけ前のあの暮らしに思いを馳せてみる。 そんな暮らしのことね、あの今日何かこう実践しようとかじゃなくって、例えば今スマホでね、何でもすぐにメッセージ送れますけれど、一昔前は黒電話でね、私今黒電話の時代にリアルタイムに生きてたわけじゃないんですけど、なんかこうやって便利に送れる時代もつい最近のことだよね、だったりですとか、電話もね、あのみんなが持ってる時代もなかったわけだし、それより前ね、平安時代とかね、サカノロボールと筆を持って書いていたわけですよね。 なんかそういうことをちょっとね、タイムスリップしたような気持ちで思いを馳せていただけたら、あのまた心に余白が生まれるんじゃないかなと思っています。 そんなところでですね、私今日あの本題でもお話しさせていただくんですけれど、この炎のある暮らしっていうことね、これ一昔前でなくとも今も実践されている方もいらっしゃるでしょうけれど、まあね、だいたいはもうエアコンですよね。 床段とかもあったりとかね。そんなところで、日々の暮らしの中に炎があるっていう、そんなことをお話ししたいなとも思っていますので、私はこの炎のある暮らしっていうことのありがたさね、昔はやっぱり弾を取るって炎でしたから、そんなところにね、思いを馳せて今日は一日過ごしてみたいなと思っています。 # お知らせ(プレミアムステイ受付最終日です) 本題に入る前に、ここでお知らせです。 宿と馬のミルハウスメンバーの皆様へ、先にお知らせさせていただきます。 私、しゅうかがご案内するプレミアムステイ、受付は今日が最終日です。 今日は10月22日ですね。22日の夜23時59分までが受付でございますので、ぜひぜひ皆様ご応募お待ちしております。 すでにご応募くださっている方もいらっしゃるようで、24日中にお返事をさせていただく、登録いただいているメンバー様のLINE宛にお返事させていただくというような流れでございますので、 すでにご応募くださった方は、ぜひぜひ結果を楽しみにお待ちいただけたらなと思っています。 迷っている方は、ぜひ今日のうちに5月の募集ですから、すごく過ごしやすい季節で、私も大好きな季節です。 桜が終わって、小緑が綺麗におしげてくる季節ですので、ぜひぜひこのプレミアムステイご応募いただけたらと思います。 それから2つ目ですね。2つ目は、これはご予約なしでご参加いただけるマルシェのお知らせでございます。 ミルマルシェというものを毎月第3土曜日に開催しております。馬たちさんと一緒に私も奈良の公園に出張いたします。 日時は11月21日の土曜日、第3土曜日ですね。奈良の奈良県立うまみ丘陵公園という公園に出張します。 場所がですね、北エリア、石の広場というところのあたりなんですが、これちょっと場所がね、やっぱりわかりにくくってね、 どうせちょっと考えているところなんですが、相談させていただいているところなんですけれども、 ひとまずですね、うまみ丘陵公園の北エリア、駐車場にお越しいただけたら、会議はあちらですよというね、 コーンに矢印と、読んでいただいたら、グーグルマップですぐに反映できる石の広場の方向が反映するQRコードを7カ所くらい貼っているんですね。 それちょっとまず見つけていただいて、馬たちがいるエリアまでお越しいただけたらなと思います。 お時間は朝11時からですね、午後3時、15時までです。 これちょっと注意いただきたいんですけれど、前回よりもね、1時間くらい短くなってます。 というのもちょっとね、冬の季節に入って日が進むのが早くなりますので、馬たちを連れて帰る関係でですね、 今月から11月21日からは午後3時までとなっておりますので、お早めにぜひぜひ遊びにお越しいただけたら嬉しいです。 入場は無料となっております。ご予約も必要ございませんので、皆様ね、お誘い合わせの上、お越しいただけたらなと思っております。 はい、そしてですね、3つ目、冒頭で、冒頭でというか、お知らせの最初にですね、ミルハウスメンバーの皆様へということで、 お知らせをさせていただいたんですが、ミルハウスはですね、メンバー制を導入しております。 はい、馬と共に暮らす未来をつくる100名ということでですね、100名限定で募集しているメンバーでございまして、 ただいま70名ほどご参加いただいている状態でございます。たくさん皆さんね、ご参加いただきましてありがとうございます。 このプレミアムステイもですね、メンバー様に募集いただける権利があるような、そんなステイでございます。 この棚から、ミルハウスメンバーですね、月額の有料制で1年更新となってございますが、 5つほど特典がございまして、その中の目玉はですね、何と言っても、ミルハウスの宿泊の先行予約券があるよということですね。 こちら、ミルハウスメンバー様の特典となっております。5つね、特典ございますので、 これまたご興味あるよという方はですね、これ3つ目のお知らせになりますが、直近ではですね、このミルマルシェにお越しいただいた皆様に特別な申し込み用のQRコードをお渡ししております。 私も会場におりますので、興味あるよという方はお声掛けいただけたらなと思っております。 実はですね、これに入会するためにわざわざね、福岡からお越しくださったりとか、遠方からね、滋賀からお越しくださったりとか、県外からお越しくださっております。 今ですね、このメンバー制ですね、インスタグラム上ですとか、ネット上では募集を今はちょっとしていない状態でございますので、 次回いち早くこのメンバーにご参加いただけるのが、11月21日のですね、うまみ給料講演となってございますので、皆様先着順でございます。 ぜひぜひご入会いただけたら嬉しいなと思っています。 # 炎のある暮らし 今日の本題は、宿と馬、ミルハウスのことで、炎のある暮らしについてお話ししたいと思います。 私が今営んでいる宿と馬、ミルハウスという奈良県の里山にある馬と一緒に泊まれる貸し別荘があるんですけれど、 こちら実はオープンする前までは、ペレットストーブの展示場としても使っていたんですね。 今日はこのことについて、まずそもそもペレットストーブって何なんだということと、私が言う炎のある暮らしということをお話ししたいなと思うんですが、 これ実は馬と関係があるんですね。何の話だってなってると思うんですけれど、 私がこの山に来て7年前、馬と暮らすと決めた日があったんですけれど、そこから馬と一緒に暮らすようになったわけなんですけれども、 単純に馬がいたから暮らし始めたということではなくて、馬と炎のある暮らしがつながったということが、ここで暮らし始めた一番の理由なんですね。 なので、かしべそうをやりたくて、土地を探して、家を探して、馬が帰るところを探してここにやってきたというわけではなく、 馬とこの炎のある暮らし、これをみんなに知ってもらいたいなということがそもそもの原点だったんです。 そんなところでですね、炎のある暮らしというからですね、やっぱりストーブのことかなと、この季節のことだし、皆さん勘付いてくださっているかなと思いますが、 薪ストーブってありますよね。私も冬は薪ストーブ、ミルハウスに薪ストーブもございますので、薪ストーブも使ってもらえるんですけれど、 うちはですね、ペレットストーブの展示場から始まったミルハウスということでですね、ペレットストーブもご体感いただけるような、 かしべそうとしてね、皆様に冬の間はお楽しみいただいているんですね。ちょうどね、少し朝晩冷え込んできましたから、先週ぐらいかな、 ちょっと前もね、一回寒くなった時に使っていただきましたけど、お客様にもお使いいただいて、温かいお部屋をご体感いただいているというところでございます。 ペレットストーブってね、簡単に言うと、頭の中でイメージしてほしいのは薪ストーブです。 で、違うところはね、全然違うんですけれど、イメージしやすいところでいくとね、2つあるかなと思っていて、 1つはですね、煙突ですね。薪ストーブって、円管をね、立ち上げて、もくもくと、というイメージなんですけれど、 そんなに円管立ち上げなくても、壁に手のひらサイズの穴をスッと開けるだけで設置できますよ、というのがペレットストーブの設置の観点で言うとね、違いでございます。 他にはあるんですけれど、代表的なところでいくとこれかなというところですね。 2つ目はね、燃料の形の違いなんです。薪ストーブって、木を割ってきて、もちろんね、乾燥はしますけれど、薪をそのまま使いますよね。 でもね、ペレットストーブは、ペレットというだけあって、ワンちゃんとかネコちゃん、ネコちゃんとかウサギちゃんとかのペレット、猫砂みたいなイメージですかね。 木の粉も本当に細かくして、それを3センチぐらいの筒状の木平にキュッとしたものなんです。 昨日インスタグラムでね、炎のある暮らしということで、ちょっとお馬さんと炎のある暮らしが始まったイメージがね、伝わればいいなと思って1本リール動画を流しておりまして、そこにペレットの燃料の映像もたまにちょろちょろと出てきます。 このキャプション、キャプションじゃないな、概要欄に貼ってますので、よかったらぜひぜひ見ていただいたら、そちらも合わせてご覧いただくとイメージ膨らみやすいかなと思います。 はい、それでね、この2つ目は燃料の形ですね。ペレットストーブというだけあって、木質ペレット燃料といって、木質って木に質問の質ですね。 木のペレットの燃料を使いますよというストーブがこのペレットストーブのことでございます。 はい、知ってましたか皆さん、ペレットストーブって。 私はね、この馬たちとこの山で出会うまでペレットストーブって知らなかったんですね。 私7年前のね、あるイベントがあって、そのイベントに参加したのがきっかけで、今カシベスを営んでいるこの奈良の里山の場所を知ったんですね。 それがまさしくこの炎のある暮らしをね、実演するイベントだったんですけれど、馬がね、山から木を運んできてですね、ここまではね、皆さんに結構お話ししたことあると思うんです。 はい、初めてね、今日聞いてくださった方もいらっしゃるかと思うんですが、私今の奈良の里山に馬さんと暮らしておりまして、カシベスを伴んでおるんですけれど、この場所に出会ったのがですね、実は馬が木を山から運ぶよというイベントに参加したことがきっかけだったんですね。 そのイベントというのが、ペレットストーブっていうことをみんなに知ってもらうためのイベントだったんです。 はい、そこで私もペレットストーブを知りましてですね、これ面白いなということになってですね、なので、馬と一緒にできるお仕事、馬と暮らしながら何かできないかな、書道の創作もしながら何かできないのかなっていうことが私の目的でしたので、そんな中、馬との暮らしを模索する中、参加したイベントだったんですね。 はい、でね、もう私はこの炎のある暮らしと馬っていうことの掛け合わせにね、もう雷に撃たれたような感覚になってですね、もうこれだと、これだとなったわけなんですね。 はい、もちろんそのストーブ自体、ストーブそのものにものすごく興味があるとか、そういうことじゃないんです。 でも、今ね、私、皆さんにペレットストーブ知ってますか?ご存知ですか?って聞いたんですけど、大半の人は薪ストーブは知ってるけど、ペレットストーブって今初めて聞いたっていう方、まだ頭の中にイメージすら湧いてないという方、ほとんどなんじゃないかなと思うんですね。 はい、そこで私は本当に素晴らしいものなんです。だから、このペレットストーブを馬と一緒にみんなに知ってもらえるように発信していきたいなと思ったんですね。 はい、それがね、馬とここで暮らし始めるそもそもの原因なんです。原因というかそもそもの理由なんですね。 そんなところで、今、薪ストーブって言ったら皆さん頭に思い浮かぶじゃないですかって言ったところでですね、ペレットストーブって言ったら別にお家になくてもね、持ってなくても知ってるよっていう人を増やしたいんですよ。 なので、冬って言うとね、ストーブの種類として薪ストーブもあるし、電気ストーブもあるし、灯油ストーブもあるし、今で言うとエアコンとか床団だったり、そういうものたくさんありますよね。 そのラインナップの一つに当たり前のようにペレットストーブって知ってもらいたいんですよね。決してもう全員で、もう全国にペレットストーブを持ちましょうって普及したいわけじゃなくって、普通に当たり前のようにまず知ってもらえるところに持っていきたい。 これがね、私ね、7年前にやりたいなと思ってこの山に来たきっかけです。 そして今年はね、ぜひぜひ皆様のお力もお借りして、ペレットストーブという言葉そのものをみんなに知ってもらいたいと思ってるんですよね。 ペレットストーブの詳しいことはまたちょっとご案内したいなと思ってるんですけれど、このストーブが炎のある暮らしとつながりますよ。 そしてこの炎のある暮らしというところなんですけれど、馬もね、昔は山から木を運んだりとか、そんなお仕事をしてました。 そんなイメージをね、その文化自体もみんなに忘れずに届けていきたいなっていうことを、馬たちもこんなお仕事もできる生き物ですよ、生き物ですよというかパートナーですよというね、働くお馬さんとして一緒に暮らしているパートナーですよということをね、みんなに知ってもらいたいと同時にですね、 このやっぱり日本って国土の3分の2が山と言われていますから、やっぱりこの木をエネルギーとして使う、そんな暮らしを広めていけたらいいよねと思っているんですね。 そんなことを、だからといってね、薪ストーブって大変ですよ、やっぱり薪を割ったりとか。 ペレットのいいところは、8キロ袋の袋にペレットが入ってますから、それを入れるだけですからね、薪よりもお手軽に、ペレットストーブも薪ストーブのように、炎の揺らぎを感じながらね、ご自宅で、しかも住宅地でも使えるよというようなストーブなんですね。 だから、これをまず皆さんね、冬のお供の一つの選択として知っていただきたい。 それと合わせて、この大馬さんがね、山から木を運ぶ、こういう木をね、ペレットの燃料として使えたらいいですよねっていうところを、この冬、私皆さんにお伝えしていきたいなと思っているので、今日いち早く聞いてくださった皆様、ありがとうございました。 # 炎のある暮らし② 本日はもう一つ、うまく運んだ木がペレットと言いました。 ほとんど京都の工場でペレットの燃料を作っていただいています。 ペレットストーブ用の燃えやすさや圧縮度などが厳密に測られています。 うまはイメージキャラクターとして木を運んでくれたり、 薪の時期になってきて薪が必要ですから薪ストーブの燃料に使おうと思っています。 ペレットストーブの燃料そのものはうまが運んでいるというわけではありませんが、 以前はたくさん運んだ時には京都の工場に持って帰っていただいたような時もありました。 ポイントはこのバランスが雷が撃たれたような感覚になった一つでもあります。 最後にお伝えしたいと思います。 馬とのイメージを発信するために全てのペレット燃料となる木を馬で運ぶ活動から始めようとすると、 馬が木を運んでいるだけで食べていける時代ではないですよね。 だから文化を発信するために馬が木を運ぶことをめちゃくちゃ上手になって、 これをみんなにやってもらえるようになってということを、 ペレットストーブの炎のある暮らしというのを実演するときに、 イベントとして開催するときに大事にされていたことではなかったのです。 馬が木を運ぶ技術についてということですね。 例えばディズニーランドのミッキー・ミニーちゃんも夢の国でおもてなしするために汗水を垂らして走り回っているかといったら、 そうじゃなくて、楽しく手を振ってディズニーランドの代表キャラクターとしてお仕事をしてくれているわけですよね。 そんな感じでですね、馬が木を運ぶということを、 そんな感じでミッキー・ミニーほど有名になることはないでしょうけれど、 そんな勢いで知ってもらえて、キャラクターとしてね、 ペレットストーブといったら馬が木を運ぶもんね、 こんなワードみんなが言ってもらえるようになったら大成功と思っております。 もっと見る #馬 #里山暮らし しゅうかの、里山の恵みを届けるラジオ。syuka|馬3頭と、さとやま別荘暮らし。01:031.ごあいさつ02:482.今日の行い(昔の暮らしを、ひとつ思い浮かべる)04:503.お知らせ(プレミアムステイ受付最終日です)09:164.炎のある暮らし02:485.炎のある暮らし②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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