《1960》14日間で終わる抗うつ薬ザズベイ、ついに発売【1/2】〜脳のブレーキを修理する新薬の衝撃
14:43
11,857再生
2026年3月19日、日本でまったく新しい抗うつ薬「ザズベイ」が発売されました。14日間で服用が終了し、わずか3日目から効果が現れ始める。従来の常識を根底から覆すこの新薬は、セロトニンではなく脳の「GABAブレーキシステム」を直接修復するという、これまでにない仕組みを持っています。
精神科医kagshunが、なぜこの薬が「たった14日」で効くのか、脳の仕組みからわかりやすく徹底解説。「薬をいつまで飲み続ければいいのか」と不安を抱えるすべての方に聴いてほしい、希望のある話です。
後編(プレミアム)では、副作用・運転制限・依存性のリスク、アメリカが承認を見送った理由、費用と保険の話、主治医への相談の仕方まで、全部お話しします。
精神科医kagshunが、なぜこの薬が「たった14日」で効くのか、脳の仕組みからわかりやすく徹底解説。「薬をいつまで飲み続ければいいのか」と不安を抱えるすべての方に聴いてほしい、希望のある話です。
後編(プレミアム)では、副作用・運転制限・依存性のリスク、アメリカが承認を見送った理由、費用と保険の話、主治医への相談の仕方まで、全部お話しします。
精神科医のココロに効くラジオ
プレミアム放送配信中!
- 00:191.
タイトルコール
- 09:582.
14日間の衝撃
- 04:123.
飲んで3日目に効く
- 00:154.
後編はこちらから
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
ザズベイ。正直、わかりませんが、
うつ病の人に希望となる画期的な薬が登場したのであればよかったです。
従来の薬と全く違う特徴が投与3日目から効果が見られ、14日で終了するという期間の短さ。さらにセロトニンやノルアドレナリンの分泌量を増やすという従来の薬と違って、壊れてしまったブレーキ自体を修復する効果がある。副作用にも十分気をつけるべきですが、諦めていた治療で一縷の望みを持てるのであればよかったのでは?
アルツハイマーに効果がある薬なんかも早くできないかなと感じました。
はじめて効果が出るものなんですね~
好転反応、だから苦しいこともがまんしなきゃいけないよ👍というのがその後のその人にとってよい結果になるのか、ただ販売元の養分になるだけ🤣になるのかは、悩ましいところだなあ~と思いました😌