AI目次
ドイツで生きがい、1位をキープ
メンバーとの率直な意見交換
日本文学の現状に迫る考察
グローバル視点と日本の現状
五反田のあさり屋と日本の未来
AI文字起こし(β版)
もぎけんの脳ラジオ
茂木健一郎
  1. 00:31
    1.

    生きがい、まだドイツで一位。

  2. 06:44
    2.

    メンバーとの対話。

  3. 06:57
    3.

    日本ではろくな文学が生み出されていないのではないか疑惑。

  4. 01:24
    4.

    五反田のあさり。

    チャプター添付画像

コメント

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Santen
2024年7月14日
僕の周りにも、アーチストとして活動している人結構います。何とかそれで食べていこうとしている人。会う時は必ずといっていいほど手を動かしています。そうした活動とアートのマーケットって少しズレたところにあるような気もします。アートは既存の価値観に納まらない領域を作り出そうとしているわけで、だとすればそのズレは構造的なものなのかもしれません。
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Kyoko Hayashi
2024年7月14日
先生
先生の拙者、ござる言葉、とても楽しく聞いています。何となくジパングのイメージと合致して、想像が膨らみます。
そこでは、ディーセントな姿勢があちこちに見られるのかなぁと思っています。私もそうなれたらと思って、少しずつでも頑張ってみます。
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小林英典
2024年7月14日
茂木先生、私、思うのですが、日本は食うに困らない国。だからだと思うのです。小説家しかり、アーティストしかり。まったくハングリーさがありません。海外のアーティストは食うに困って、ギリギリのところで、書いたり、描いたりしているじゃないですか?日本は毎日ありがたいことに、美味しものを少し食べ過ぎるくらい食べてしまっています。これでは、ハングリーなアートは生まれないのではと思います。(^_^)b
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はっちゃん
2024年7月14日
先生、蝶たろうメンバーからコメントお寄せいただけて良かったですね♪ 『チョウ真面目なユーチューブの悩み』のお返事で「あのね、蝶たろうメンバーさぁ。…まだ会ったこともないのに、こんなに気安いけど笑。」っておっしゃってるのが微笑ましかったです😊
先生のご著書 “IKIGAI” の魅力は「科学、生命哲学、美意識、小さな存在への愛情」と思います。そしてそれは、ご幼少からの蝶採りで培われた先生のど真ん中の部分だと思いました。
先生、最近のサムライ・キャラのイメージは、坂本龍馬でしょうか?それとも宮本武蔵?
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Junko
2024年7月14日
今、虐待・障害・格差・シングルマザー・ヤングケアラー…とよく耳にしますが、すべての子供達が幸福である為には何が求められているのかということを考えることが社会人としての務めであり、そのことによって少子化の問題も解決の糸口が視えてくるように感じました。

 また、子供を一纏めにして考えるのではなく、ひとりひとりの子どものことを如何に親身になり社会が考えられるかということが、その国の成熟度にも関わるように思えました。

 松本さんのご著書「普通をずらして生きる」もポチしました。
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