AI目次
温泉の最終形態とは?
ラーメンが塩に行き着く理由
旅館食の魔力と胃袋の限界
文豪の缶詰仕事術は効率的か
「まだ食べられる」の心理の真相
AI文字起こし(β版)
もぎけんの脳ラジオ
茂木健一郎
  1. 00:11
    1.

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  2. 02:27
    2.

    温泉とラーメンの最終形態。

  3. 02:04
    3.

    またでぶっちまうぜ。

コメント

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Izumi Na
2021年2月8日
温泉もラーメンも最後は透明の液体にたどり着くのですね❗️
私は温泉入った事ないのでよくわかりませんが、明礬温泉興味あります😸茂木先生、仕事の合間に息抜きできたようで良かったですね〜😇私もそろそろ旅行したいです〜✈️まだしばらくはできそうもありませんが🥲🦠
先生は走ってらっしゃるから、たくさん食べていいと思いますよp(●^▽^●)q
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電脳うなぎ
2021年2月8日
温泉マニアとしては多様性を主張したい。草津などの強酸性の温泉はいわば「ショック療法」なんです。だから湯当たりに気をつけて下さい。一方、(本物の)単純泉は源泉掛け流しは意外と少ない気もします。温泉は泉質、環境、お料理、宿屋の作りや主人の考え…総合的に考えるものかと。単純泉なら青森の蔦温泉がおすすめです。総ヒバ作りが圧巻ですよ。

そうそう川端康成と言えば伊豆は湯ヶ島温泉ですよ。湯本館の露天風呂は素晴らしいですよ。

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