AI目次
著者の個性が編集者を苦しめる実態
編集者による原稿書き直し裏話
北野武小説の影に編集者あり?
七味唐辛子をこよなく愛する理由
7つの素材が織りなす七味の芸術
AI文字起こし(β版)
もぎけんの脳ラジオ
茂木健一郎
  1. 00:08
    1.

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    2.

    編集者の苦労。

  3. 02:05
    3.

    七味唐辛子らぶ。

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コメント

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ミズキ
2021年8月11日
日本3大七味

1.東京浅草寺=やげん堀(1625年)

2.京都清水寺=「七味屋本舗」(1655年)

3.長野善光寺=「八幡屋礒五郎」(1720年)

私は善光寺のお膝元に住んでいるので食すのは専ら3です。
寒い長野、生姜が入っているのが特徴です。

私も七味大好きで、味噌汁、冷奴、
そば、うどん、そうめんなど色々かけるので1缶があっという間に終わります。
八幡屋礒五郎ではカレー専用の七味もあります





  


  

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はっちゃん
2021年8月10日
いつも裏方さんにスポットライトを当てられ、その優れたお仕事をご紹介くださり、ありがとうございます!寄稿、執筆の裏話、おもしろかったです。優秀な編集者さんのおかげで質の高い記事や文章が読者に届くのですね。
茂木先生がお書きになる完成度の高い原稿のお話し、さすがです👏
ボイシーやユーチューブの収録が練習なしの一発録りにもかかわらず、完成度の高い作品というのが裏付けになってて納得です😊
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Junko
2021年8月10日
編集者の方々、ご苦労がおありなのですね。けれども、それを編集者の方が,書き直すことができる実力をお持ちだということ驚きです。

七味唐辛子麺類によく使いますが,他のものにはあまり使わないですね。今度試してみます。恒例のお写真○○○○です!
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