AI目次
ディストピア小説の隠れたテーマ
監視社会に咲く愛と希望の考察
現代社会とディストピア文学の関連性
アントニオ猪木戦と幻のダールー麺
記憶を辿る楽しさ、検索せず考える
AI文字起こし(β版)
もぎけんの脳ラジオ
茂木健一郎
  1. 00:10
    1.

    この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています

    添付画像
  2. 05:44
    2.

    ディストピア小説気になる脳。

  3. 01:50
    3.

    ダールー麺って、なんだっけ?

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Junko
2022年10月15日
茂木先生は以前、人の気持ちがわかることが大切なのだとおっしゃっていました。それなのにまだまだ未熟であると考えさせられる1日でした。
昨日、久しぶりに新宿の喧騒の中を歩きました。すると色々な記憶が蘇りました。考えてみるといつもひとりであったと思います。それが当たり前でした。でも、今はそれは当たり前のことではないと気付かされました。
ショーペンハウエルの仮説は間違っています。生きることは重たいことであり、そして尊いと思います。
返信
avatar
小林英典
2022年10月15日
茂木先生、ディストピアは希望。いい言葉ですね。しかし先生は英語の書籍も原書で読めるからいいですよね。私も近頃、Kindle PaperWhiteを手にいれて、The way of Nagomiをわからない単語は長押しして、訳を見ながら読み進めています。まだまだこんな段階ですが、少しづつ頑張ります。また、明日は、生茂木先生を芸術館ホールに見にいきます。今から楽しみです。宜しくお願いします。m(_ _)m
返信
avatar
はっちゃん
2022年10月14日
茂木先生、「ディストピア小説のテーマは“愛と希望”〜人間の魂の甘美さ〜」…1冊の本になるような深いお話し、ありがとうございました。ジョージ•オーウェル『一九八四年』、オルダス•ハクスリー『すばらしい新世界』、レイ•ブラッドベイ『華氏451度』、フランツ•カフカ『城』『審判』。
茂木先生が原書でお読みになってお気づきになられたディストピア小説の深層を、どれも読んだことがないわたくしが知る。それは、本居宣長さんが長い年月をかけて解明した『古事記』を、現代人がサラッと読むのに似ているなぁと思いました。
返信
avatar
パソコン事務子
2022年10月14日
ダールー麺は具沢山の餡かけのラーメンの様です🍜餡かけでダルダルだからダールーなのでしょうか😆

パーコー麺は、骨付きばら肉を衣をつけて揚げたものが麺の上に乗ってるラーメンの様です🍜

アントニオ猪木さんから、ラーメンの話になるとは😆!!流石食いしん坊茂木先生です😆🍜💕
返信
avatar
伊藤
2022年10月14日
こんばんは茂木先生!ダールー麺❓食べたことないなぁ…残念ながら、わかりません。昔中華に行くと酸味と辛味を溶き卵でマイルドにした酸辣湯麺(スーラータンメン)か担々麺(タンタンメン)を食べていました。懐かしいです。最近食べてないなぁ😊ダールーめんにも挑戦したいなぁ!
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

もぎけんの脳ラジオ

茂木健一郎

世の中のこと、脳についてざっくばらんな本音トークです。

新着の放送