TOPトーク専門家もぎけんの脳ラジオちょっと詰まって。メンバーとの対話。カエルの寿命は五万年。しらさぎ。04:28 2025年7月23日 2,037再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次メンバーの率直な議論から見えてくるものとは?日本の社会構造への痛烈な批判とは?カエルの寿命は五万年?衝撃の事実美しい白鷺との出会い、そして問いかけ選挙と多様性、未来への希望とは?AI文字起こし(β版) # ちょっと詰まって。 もう一回ノーノーラジオです。 えーとですね、このとこちょっとやることが、トゥートリストが多くてですね、 今朝もちょっと特別編成でお送りしたいと思いますが、 もう一回ノーノーラジオ始まります。 # メンバーとの対話。 みなさんどのようにお過ごしでしょうか。 ゼワジンランのアレンメンバー。人生はレースではない、むしろ非同期生こそ、一人一人人生を自分らしく生きることの本質ではないかなと。 吉本のお笑いを批判したたん、自分自身の感覚も趣向も手放してバキューンの音を入れてしまうことこそ、すぐ大きなものに迎合する日本社会の同期生のされたものだと思います。 ねえ、俺全く吉本のお笑い興味なくなっちゃったからな。 大野美奈メンバー。人生って当然だよね。まあそうだよな。 ゆかメンバー。若い方の投票率が上がると新しい森氷が集まると、年をとるとマンモリーに入ると、今回の結果はバラバラだけども、 これだけだことを期待するのは、いろいろね、柔軟な集まりになればいいんじゃないかって本当だよね。 ハッチャン所長、いつもありがとうございます。 ゼワチナエレメンバー。 ハッチャン所長のコメントリンクから恒例説を聞いて、自分だけの今ここに集中することまさに同期生ではないかと思いました。 ハッチャン所長、今日は九州にお疲れ様でございました。 1993ブルーリボン賞、鉄道友の会で検索しましたが、JR九州787系電車くずばめと表示されました。 2011年プロフェッショナル仕事流儀、九州新幹線の試運転、いろいろね、そういうことがありました。 そして小林絵手メンバー、自民党はもはや戦火山となってしまったんじゃないかなと。 沈没するとわかっているから誰も船長に慰めたがらないと、静かに船長室に座る石橋大臣の姿が目に浮かびますと。 そしてレールメンバー、川田から久しぶりに帰国し、選挙運動に胸がざわめきました。 いま日曜に変化を求める人たちが多いのでしょうかね。 多様性やインクルージョンについては、先進国の川田社会も最近は考え方逆行している人たちが増加している印象ですが、 みんな違って当たり前、批判や攻撃、排除ではなく年齢、性別、人種に関係なくお互いを大切に歩み寄る心を持つ人たちが少なくとも私の周りにはいますよと。 いいですね。 純子メンバー、中尾清一郎さんのインタビュー動画やっちゃいました。 市場さん独自相談に対しても表面的にしか支配されていないと、なるほどと思いますと。 トランプさんの日本形式になります。そうだよな。 そして、純子メンバーから田中ある子さんへ、心の痛みが薄いのにまだまだ時間かかるかもしれないけども小麦になさないようにねということでありがとうございました。 続いてはですね、久しぶりにコーディアンソングのコーナーです。 # カエルの寿命は五万年。 夏の朝、カエルは青い空を見上げて、 ワンワンワン、ゲロゲロ、鳴くんだカエル。 ワンワンワン、ゲロゲロ、ゲロゲロ、 ワンワンワン、ゲロゲロ、ワンワンワン、 ゲロゲロ、ワンワンワン、ゲロゲロ、ワンワンワン、 カエルは鳴くよ。 夏の朝、カエルは青い空を見上げて、 ゲロゲロ、ワンワンワン、ゲロゲロ、 ワンワンワン、ゲロゲロ、ワンワンワン、 カエルは生きている。 カエルの命は短い。 だけど一生懸命鳴いているその鳴き声は一声十年。 ワンワンワン、ゲロゲロ、ワンワンワン、ゲロゲロ、 一生懸命鳴いていたらカエルの寿命は五万年。 ワンワンワン、ゲロゲロ、ワンワンワン、ゲロゲロ、 ワンワンワン、ゲロゲロ、ワンワンワン、ゲロゲロ。 # しらさぎ。 昨日、佐賀市内を食べ覧していたのですが、シラサギがいましたね。きれいなシラサギでした。 シラサギ、君は偉いな。 オーケーブ連休をお待ちに。健やかにお過ごしくださいませ。 森研修生でした。 もっと見るもぎけんの脳ラジオ茂木健一郎00:121.ちょっと詰まって。02:412.メンバーとの対話。01:253.カエルの寿命は五万年。00:124.しらさぎ。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Junko2025年7月24日昨日、茂木先生の朝日カルチャーセンターに於けるご講義を本当に久しぶりに拝聴させて戴きました。介護生活を送る中、本当に楽しい経験…ありがとうございました。3返信 小林英典2025年7月24日茂木先生、カエルの話ですけど、うちは周りは田んぼですので、以前は夏になると、丸々と太ったアマガエルが、家のあかりに寄ってくる虫を食べに、そこら中の窓に張り付いていたのてすが、昨日、見ると痩せ細った小さいカエルが1匹窓に張り付いていて、可愛そうになりました。虫もカエルもほんとに減ってしまいました。(-_-;)3返信 はっちゃん2025年7月23日先生、お仕事が詰まっていらっしゃいますのに。いつものようにチャプター4まで収録くださり、ありがとうございました🙏お久しぶりのクオリア・ケンさん新曲♪楽しく拝聴しました😊書き起こしておきますね。「カエルの寿命は五万年」作詞 作曲 歌|クオリア・ケン夏の朝 カエルは青い空を 見上げてワッワワ ゲロゲロ 鳴くんだ カエルワッワワ ゲロゲロ ゲロゲローワッワワ ゲロゲロ ワッワワーゲロゲロ ワッワワゲロゲロ ワッワワカエルは鳴くよ3返信 はっちゃん2025年7月23日夏の朝 カエルは青い空を 見上げてゲロゲロ ワッワワーゲロゲロ ワッワワーゲロゲロ ワッワワカエルは生きているカエルのいのちは短いだけど一生懸命 鳴いている その鳴き声はひと声 十年ワッワワ ゲロゲロワッワワ ゲロゲロ一生懸命 鳴いていたら...カエルの寿命は 五万年ワッワワ ゲロゲロワッワワ ゲロゲロワッワワ ゲロゲロワッワワ ゲロゲロー3 はっちゃん2025年7月23日美しいしらさぎのお写真、ありがとうございました。ウットリ拝見いたしました。『白鷺』つながりで、連続ツイートを置いておきますね。ーーーーーーーー中学校の頃、自転車で乗り回していて、白鷺の沼を見つけた。田んぼの中に細長い森があって、その横に沼がある。夕方になると、森にたくさんの白鷺が飛んできた。空を見上げると、遠くに小さな点が現れて、それがまっしぐらに近づいてくる。やがて、それが鳥のかたちになり、羽ばたき、次々と木々へと降りていった。白鷺たちは、そこで営巣していたのだ。3 はっちゃん2025年7月23日ぼくはその場所がお気に入りになり、自転車をこいでよく出かけた。沼に張り出した大きな木に腰掛け、白鷺たちの飛ぶ様子を飽かず眺めていた。日が落ちるその時が近づくにつれて、白鷺たちはがあがあがあとうるさく鳴いた。ある冬の日、ぼくは友人の島村くんと白鷺の森を歩いていた。すると、突然銃声が響いた。猟が解禁されたのだ。当時は、郊外のその街でも、人の驚くほど近くで散弾銃が見られた。高度経済成長の過渡期だったのだろう。2 はっちゃん2025年7月23日以前から、散弾銃で鳥を撃つ人たちに子どもらしい正義感で反発していたぼくと島村君は、瞬間的に逆上した。ぼくたちの白鷺が殺される! 何かしなければ! ぼくたちは、とっさに、銃声が響いてくる方向に石を投げ始めた。バーン、バーンと銃声が響く森の方向に、ぼくたちはとにかく拾えるありったけの小石を投げ続けた。バーン、バーンという音に混じって、小石がパラパラと落ちる音が聞こえた。やがて、「なんだ、これは?」という声が聞こえ、銃声が止んだ。人の気配がした。2 はっちゃん2025年7月23日「今度はぼくたちが撃たれる!」ぼくと島村君は、半ばそんな風に思った。その時、森の縁から、わーっと子どもたちがかけてきた。ぼくたちよりも2、3歳下の子どもたち。ぼくたちを見ると、一斉に叫び始めた。「猟をしているのは、父ちゃんだぞ」「父ちゃんに、石を投げるな!」ぼくと島村くんは、逃げ出した。「父ちゃんに石を投げるな!」子どもたちは、どこまでも追ってきた。ぼくたちは自転車まで走ると、後ろを振り返らずに逃亡した。2 はっちゃん2025年7月23日そんなことがあったから、白鷺の森に何となく行きにくくなった。島村君とも別々の高校に行った。ある日、ふと思い立って再訪してみると、白鷺たちがいた森はなくなり、沼は埋め立てられて真新しい住宅が建ち並んでいた。ぼくたちの本当の敵は、散弾銃ではなかったのである。以上、「白鷺の森」の思い出についての連続ツイートでした。2011年2月8日茂木健一郎 official Twitterより2 0827alen2025年7月23日茂木先生の、カエルの寿命は5万年!の歌から、これだけ暑苦しさがあると、人間も朝から元気に「ワッワワ、ゲロゲロ〜!ワッワワ、ゲロゲロ〜!」とみんなで幼稚園児になって歌えば暑さに負けず元気に活動できそうな気がしてきました♪笑☺️ AIと違い、カエルも人間も体があるので、水の中、森の中で、自由に歌いながら、スイスイ〜♪ゲロゲロ〜♪と活動できる環境が生成すると、サウナ以上に生成AI以上に良いのではないかと思いました!✨🐸🌳3返信 0827alen2025年7月23日暑苦しい服装で、床暖房なアスファルトの上を歩き、通勤電車に乗って、これからの人類はAIで黙々と業務効率♪って、人類、賢いのか賢くないのか、よくわかんないですよね…笑😅🐸🌳3 Angie2025年7月23日Figaro japon 8月号29ページにフランスで茂木健一郎先生 Ikigai 新潮社刊の仏語訳が18年に出版されたと!そして今Ikigai という言葉はフランス人の口から自然と出てくる日本由来の言葉だそうです。4返信 もっと見る
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介護生活を送る中、本当に楽しい経験…ありがとうございました。
お久しぶりのクオリア・ケンさん新曲♪
楽しく拝聴しました😊
書き起こしておきますね。
「カエルの寿命は五万年」
作詞 作曲 歌|クオリア・ケン
夏の朝 カエルは
青い空を 見上げて
ワッワワ ゲロゲロ
鳴くんだ カエル
ワッワワ ゲロゲロ ゲロゲロー
ワッワワ ゲロゲロ ワッワワー
ゲロゲロ ワッワワ
ゲロゲロ ワッワワ
カエルは鳴くよ
青い空を 見上げて
ゲロゲロ ワッワワー
ゲロゲロ ワッワワー
ゲロゲロ ワッワワ
カエルは生きている
カエルのいのちは短い
だけど
一生懸命 鳴いている その鳴き声は
ひと声 十年
ワッワワ ゲロゲロ
ワッワワ ゲロゲロ
一生懸命 鳴いていたら...
カエルの寿命は 五万年
ワッワワ ゲロゲロ
ワッワワ ゲロゲロ
ワッワワ ゲロゲロ
ワッワワ ゲロゲロー
『白鷺』つながりで、連続ツイートを置いておきますね。
ーーーーーーーー
中学校の頃、自転車で乗り回していて、白鷺の沼を見つけた。田んぼの中に細長い森があって、その横に沼がある。夕方になると、森にたくさんの白鷺が飛んできた。
空を見上げると、遠くに小さな点が現れて、それがまっしぐらに近づいてくる。やがて、それが鳥のかたちになり、羽ばたき、次々と木々へと降りていった。白鷺たちは、そこで営巣していたのだ。
ある冬の日、ぼくは友人の島村くんと白鷺の森を歩いていた。すると、突然銃声が響いた。猟が解禁されたのだ。当時は、郊外のその街でも、人の驚くほど近くで散弾銃が見られた。高度経済成長の過渡期だったのだろう。
バーン、バーンと銃声が響く森の方向に、ぼくたちはとにかく拾えるありったけの小石を投げ続けた。バーン、バーンという音に混じって、小石がパラパラと落ちる音が聞こえた。やがて、「なんだ、これは?」という声が聞こえ、銃声が止んだ。人の気配がした。
「猟をしているのは、父ちゃんだぞ」「父ちゃんに、石を投げるな!」ぼくと島村くんは、逃げ出した。「父ちゃんに石を投げるな!」子どもたちは、どこまでも追ってきた。ぼくたちは自転車まで走ると、後ろを振り返らずに逃亡した。
以上、「白鷺の森」の思い出についての連続ツイートでした。
2011年2月8日
茂木健一郎 official Twitterより