AI目次
メンバーの率直な議論から見えてくるものとは?
日本の社会構造への痛烈な批判とは?
カエルの寿命は五万年?衝撃の事実
美しい白鷺との出会い、そして問いかけ
選挙と多様性、未来への希望とは?
AI文字起こし(β版)
もぎけんの脳ラジオ
茂木健一郎
  1. 00:12
    1.

    ちょっと詰まって。

  2. 02:41
    2.

    メンバーとの対話。

  3. 01:25
    3.

    カエルの寿命は五万年。

  4. 00:12
    4.

    しらさぎ。

    チャプター添付画像

コメント

avator
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Junko
2025年7月24日
昨日、茂木先生の朝日カルチャーセンターに於けるご講義を本当に久しぶりに拝聴させて戴きました。
介護生活を送る中、本当に楽しい経験…ありがとうございました。
返信
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小林英典
2025年7月24日
茂木先生、カエルの話ですけど、うちは周りは田んぼですので、以前は夏になると、丸々と太ったアマガエルが、家のあかりに寄ってくる虫を食べに、そこら中の窓に張り付いていたのてすが、昨日、見ると痩せ細った小さいカエルが1匹窓に張り付いていて、可愛そうになりました。虫もカエルもほんとに減ってしまいました。(-_-;)
返信
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はっちゃん
2025年7月23日
先生、お仕事が詰まっていらっしゃいますのに。いつものようにチャプター4まで収録くださり、ありがとうございました🙏
お久しぶりのクオリア・ケンさん新曲♪
楽しく拝聴しました😊
書き起こしておきますね。

「カエルの寿命は五万年」
作詞 作曲 歌|クオリア・ケン

夏の朝 カエルは
青い空を 見上げて
ワッワワ ゲロゲロ
鳴くんだ カエル

ワッワワ ゲロゲロ ゲロゲロー
ワッワワ ゲロゲロ ワッワワー
ゲロゲロ ワッワワ
ゲロゲロ ワッワワ
カエルは鳴くよ
返信
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はっちゃん
2025年7月23日
夏の朝 カエルは
青い空を 見上げて
ゲロゲロ ワッワワー
ゲロゲロ ワッワワー
ゲロゲロ ワッワワ
カエルは生きている

カエルのいのちは短い
だけど
一生懸命 鳴いている その鳴き声は
ひと声 十年
ワッワワ ゲロゲロ
ワッワワ ゲロゲロ

一生懸命 鳴いていたら...
カエルの寿命は 五万年
ワッワワ ゲロゲロ
ワッワワ ゲロゲロ
ワッワワ ゲロゲロ
ワッワワ ゲロゲロー
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はっちゃん
2025年7月23日
美しいしらさぎのお写真、ありがとうございました。ウットリ拝見いたしました。
『白鷺』つながりで、連続ツイートを置いておきますね。
ーーーーーーーー
中学校の頃、自転車で乗り回していて、白鷺の沼を見つけた。田んぼの中に細長い森があって、その横に沼がある。夕方になると、森にたくさんの白鷺が飛んできた。

空を見上げると、遠くに小さな点が現れて、それがまっしぐらに近づいてくる。やがて、それが鳥のかたちになり、羽ばたき、次々と木々へと降りていった。白鷺たちは、そこで営巣していたのだ。
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はっちゃん
2025年7月23日
ぼくはその場所がお気に入りになり、自転車をこいでよく出かけた。沼に張り出した大きな木に腰掛け、白鷺たちの飛ぶ様子を飽かず眺めていた。日が落ちるその時が近づくにつれて、白鷺たちはがあがあがあとうるさく鳴いた。

ある冬の日、ぼくは友人の島村くんと白鷺の森を歩いていた。すると、突然銃声が響いた。猟が解禁されたのだ。当時は、郊外のその街でも、人の驚くほど近くで散弾銃が見られた。高度経済成長の過渡期だったのだろう。
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はっちゃん
2025年7月23日
以前から、散弾銃で鳥を撃つ人たちに子どもらしい正義感で反発していたぼくと島村君は、瞬間的に逆上した。ぼくたちの白鷺が殺される! 何かしなければ! ぼくたちは、とっさに、銃声が響いてくる方向に石を投げ始めた。

バーン、バーンと銃声が響く森の方向に、ぼくたちはとにかく拾えるありったけの小石を投げ続けた。バーン、バーンという音に混じって、小石がパラパラと落ちる音が聞こえた。やがて、「なんだ、これは?」という声が聞こえ、銃声が止んだ。人の気配がした。
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はっちゃん
2025年7月23日
「今度はぼくたちが撃たれる!」ぼくと島村君は、半ばそんな風に思った。その時、森の縁から、わーっと子どもたちがかけてきた。ぼくたちよりも2、3歳下の子どもたち。ぼくたちを見ると、一斉に叫び始めた。

「猟をしているのは、父ちゃんだぞ」「父ちゃんに、石を投げるな!」ぼくと島村くんは、逃げ出した。「父ちゃんに石を投げるな!」子どもたちは、どこまでも追ってきた。ぼくたちは自転車まで走ると、後ろを振り返らずに逃亡した。
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はっちゃん
2025年7月23日
そんなことがあったから、白鷺の森に何となく行きにくくなった。島村君とも別々の高校に行った。ある日、ふと思い立って再訪してみると、白鷺たちがいた森はなくなり、沼は埋め立てられて真新しい住宅が建ち並んでいた。ぼくたちの本当の敵は、散弾銃ではなかったのである。

以上、「白鷺の森」の思い出についての連続ツイートでした。
2011年2月8日
茂木健一郎 official Twitterより
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0827alen
2025年7月23日
茂木先生の、カエルの寿命は5万年!の歌から、これだけ暑苦しさがあると、人間も朝から元気に「ワッワワ、ゲロゲロ〜!ワッワワ、ゲロゲロ〜!」とみんなで幼稚園児になって歌えば暑さに負けず元気に活動できそうな気がしてきました♪笑☺️ AIと違い、カエルも人間も体があるので、水の中、森の中で、自由に歌いながら、スイスイ〜♪ゲロゲロ〜♪と活動できる環境が生成すると、サウナ以上に生成AI以上に良いのではないかと思いました!✨🐸🌳
返信
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0827alen
2025年7月23日
暑苦しい服装で、床暖房なアスファルトの上を歩き、通勤電車に乗って、これからの人類はAIで黙々と業務効率♪って、人類、賢いのか賢くないのか、よくわかんないですよね…笑😅🐸🌳
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Angie
2025年7月23日
Figaro japon 8月号29ページにフランスで茂木健一郎先生 Ikigai 新潮社刊の仏語訳が18年に出版されたと!そして今Ikigai という言葉はフランス人の口から自然と出てくる日本由来の言葉だそうです。
返信
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