AI目次
夜鍋仕事の苦労とメンバーの交流
メンバーそれぞれの個性と仕事観
アート鑑賞が拓く新たな視点とは?
日常の美とアートの共存可能性
アートの真価とは何か?問いかけ
AI文字起こし(β版)
もぎけんの脳ラジオ
茂木健一郎
  1. 00:42
    1.

    夜鍋。

  2. 03:18
    2.

    メンバーとの対話。

  3. 02:24
    3.

    アートと注意力。

  4. 00:24
    4.

    アートが美を独占しているわけではない。

    チャプター添付画像

コメント

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小林英典
2025年7月29日
茂木先生、直島の動画拝見しました。アートと自然、そして地域の文化が一体となった、ここにしかない特別な体験をされていましたね。やっぱり暑いからって、動かなくてはいけませんよね。move! (^_^)b
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Junko
2025年7月29日
先日、先生はご自分の人生を振り返られて「奇妙」と表現されていましたが、だからこそ美しいと(夢の中でおっしゃっていました。それは虚な意識の中で…)よく「数奇な人生」と表現されますが、それはネガティブな意味で使われます。

けれども、皆が偶有性に満ちていてそれぞれがそれぞれの数奇な人生を送っている様に感じます。

私も芸術だけでなく、自然である人の中に「美」を感じることが多々あります。

もちろん自然の中に人々の営み、命の中に美を感じます。
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はっちゃん
2025年7月29日
先生、昨夜は、お仲間が楽しい宴を開いておられる横でお手元のお仕事されたのですね。お気の毒さまでございました🙏
きょうの『なごみの道』で「アート作品は美しいけれど…。街を歩いていて目に入ってくる、ごく平凡のモノたちが愛おしい。」とお話しくださいました。
それをお聞きして浮かぶのは、明治神宮参道の上にできる「光の川」です。

アート作品を鑑賞するために直島を訪れたときにも、気になるものを撮影しておられましたね。三角形の島、「大槌(おおづち)島」です。松山出身ですので、瀬戸内海を懐かしく拝見しました😊
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0827alen
2025年7月29日
茂木先生の、アート作品以外を見なくなる問題のお話から、茂木先生の髪型が実は毎日結構違っていて、毎日歩く度に発見がある公園の様な多様性、バリエーションの美しさがある事に以前YouTubeを観ていて突然気付いた事を思い出しました…笑☺️ 髪型は、プロの場合でも普通、アート作品の様に、一つの像としてキメキメの形に固めて固定すると思いますが、茂木先生の場合は、様々なピアニストが各々の演奏で同じ曲を弾く以上の多様性があると思いました…🌳☺️ 内緒にしたかったのですが、和みの話から、つい書いてしまいました…笑😅
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0827alen
2025年7月29日
茂木先生は、実は毎日多忙な中でも髪型をミケランジェロの隠された彫刻作品の様に、一部のコアな人達にしか気付かれない様な、高度な技術を駆使して髪型を抽象彫刻の様に毎朝作られているのではないかと、そこまで穿って見ている自分がいました…笑😅
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伊藤
2025年7月29日
茂木先生こんばんは、夜鍋とはお疲れ様でございます。夜食を取りながら仕事するから夜鍋なんですね。改めて漢字を見て『はぁ!』としました。
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