AI目次
エリセ監督『瞳をとじて』を徹底解剖
藤沢の街の魅力と至福のひととき
佐久のほうとう、その歌声とは?
藤沢の隠れた名店『宗平』を訪問
忘れられない味と出会う感動を
AI文字起こし(β版)
もぎけんの脳ラジオ
茂木健一郎
  1. 01:20
    1.

    エリセ監督の瞳をとじて合評します!

  2. 08:16
    2.

    藤沢の風。

  3. 02:28
    3.

    佐久のほうとうの歌。

  4. 00:45
    4.

    藤沢の宗平は名店!!!

    チャプター添付画像

コメント

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Kyoko Hayashi
2024年2月21日
先生
シラスフロントロー、結果がいつも楽しみです。批評家や批評家魂を持った方が爆誕!するのを楽しみにしております。この頃は高得点続きで、本当に目が離せません。
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小林英典
2024年2月21日
茂木先生、昨日は、佐久のほうとうの歌。ありがとうございました。(笑)佐久のほうとうは、武田信玄が、最後まで抵抗を続けていた気骨のある小県(ちいさがた)(佐久周辺)の武将たちの懐柔策として、甲斐国から伝えたと言われていて、まさしく、心と心のソールフードです。気骨のある猛将も、温かいほうとうには、気持ちを緩めたのでしょうね。(^_^)b
返信
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はっちゃん
2024年2月20日
先生、きのうは佐々木さんのお招きで、藤沢社会保険労務士会でご講演お疲れ様でございました🍵
先生の恩師・伊藤正男先生に似ていらっしゃるマスターのお店、居酒屋「宗平(そうべい)」で美味しいお料理と日本酒を愉しまれて良かったですね😊
先生、Junkoさんのコメント返しのとき「小さい頃、赤の時代があった。もしかしたら乙女心があるのかも♡」とおっしゃってましたけど…。
2008年12月2日発行『クオリア日記』に、次のように書いておられます。
「幼稚園の頃、牛乳代を毎日、名前を書いた袋に入れてもっていった。
返信
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はっちゃん
2024年2月20日
コーヒー牛乳の人は赤。
普通の牛乳の人は白。

ボクはコーヒー牛乳が飲みたくて
仕方がなかったのに、
母親がくれる袋はいつも白だった。

赤の袋の人が、うらやましかったなあ。

ぼくが赤と白では赤に惹き付けられるのは、
あの頃のことがあるのかしら。」

…文末が乙女っぽいですね🎀

茂木健一郎 公式ブログ
◾️クオリア日記
「赤と白では赤に」
http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2008/12/post-7307-1.html
2008年12月2日発行
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Junko
2024年2月21日
はっちゃんさんへ🌹
懐かしい可愛らしいエピソードをありがとうございます😊
そうですね!その時の先生の無意識のご記憶が「赤」への固執へと導かれたのかもしれませんね❣️
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伊藤
2024年2月20日
茂木先生こんばんは!エリセ監督の「瞳を閉じて」見たいなぁ!私の街の映画館では悲しい事に上映予定がありません。でもどうにかして見ます‼️昨日のタグボードのセミナーzoomで参加できました。次回上京する時はギャラリータグボードにも行きます。でも私は見るだけですが…😊
返信
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晴子 田中
2024年2月20日
東京の今日はとても暖かくて、
小学生が半袖で歩いていました!

冬はもう過ぎ去ったかのように
思えたのでしたが、明日は
また寒いらしいです。

はっちゃんさん、
私のコメントが役に立ったかのように言って下さって、
ありがとうございました❣️

「健子ちゃんショボンの巻」とは、
いいネーミングですね😄

でもすぐ、脳ラジオ民の気持ちが先生にちゃんと届いて、

「健子うれしい〜♪」連発のお歌
が聞けてよかったですね。

先生!
こちらこそ、
仲間に入れてもらって
とっても嬉しい😇です。
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