AI目次
憎悪と排除が国に与える影響
社会課題はパラメータ調整こそ
「正解」は絶えず動く中道に?
人類を変えたコーヒーとの遭遇
2012年廃線駅ジオラマが誘う懐かしさ
AI文字起こし(β版)
もぎけんの脳ラジオ
茂木健一郎
  1. 00:21
    1.

    夏の終わり。

  2. 03:14
    2.

    メンバーとの対話。

  3. 00:54
    3.

    コーヒーとの出会い。

  4. 01:15
    4.

    なつかしさの想像力。

    チャプター添付画像

コメント

avator
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はっちゃん
8月11日
先生、お忙しいところ、脳ラジオ配信ありがとうございました😊
特別編成では「バッハが『コーヒー・カンタータ』という謎の曲を作るぐらい、コーヒーとの出会いは人類にとって衝撃的であったし、恵みとなった。」とお話しくださいました。
先生が本物のコーヒーに出会われたのは、小学校5年生の時ですよね。北九州市の小倉で、親戚のおばさまに喫茶店で「何でも好きなものを頼んでいいよ」と言われ、健ちゃんは『ブルーマウンテン』をお選びになり。おばさまが「ブルーマウンテンを飲むんだから、ミルクや砂糖は入れてはダメよ。」と。
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はっちゃん
8月11日
口に含むと、確かにほろ苦かったのですけども。ほろ苦さの底から、そこはかとない甘みが伝わってきたことに驚かれたのですね。先生曰く「わたしの生涯の中でも最良のドーパミンが出ていたに違いない」と。
それから、英国のケンブリッジ大学に留学しておられたときにバーロー教授とコーヒーとビスケットを召し上がりながら、しあわせなお時間を過ごされたのですよね。
その「コーヒーと甘い物」。ご著書「The Little Book of Ikigai」第二章「朝、目を覚ます理由」に書かれていて、世界的に広められましたね☕️
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幸芽🌱(ユカ)
8月10日
お茶しましょう〜
なんて幸せな響き…
ホッと一息つく時間に、コーヒーなど飲みますね。
ところで、「お茶する」の中にあるコーヒーは、茶葉ではなく豆から抽出するので、ちょっと違いますね。
全く飲めない方もみえますし…
コーヒーには、好みがはっきりしている感じがあります。
実は、私の実家は喫茶店(名駅広小路通り近く)でした。
多くの方々の憩いの場だったのだなあと思うと嬉しく思います。
(今は両親共に無く、
街は様変わりしています)
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幸芽🌱(ユカ)
8月10日
コーヒー含めほとんどのお茶には
カフェインが含まれていますね。
まずはホッと香りを楽しみつつ
張り過ぎた気持ちを緩め、そして
また引き締める!
頑張りたい人の助けになっていますね。
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大野美波
8月10日
たしか、ベートーベンも60粒コーヒー豆を数えて、コーヒーを入れるのがルーティンだったんですよね。
バイオリンニスト高嶋ちさ子さんは番組で「そんなちまちました男は嫌い!!」とおっしゃっていました(笑)
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幸芽🌱(ユカ)
8月10日
ベートーヴェンと高嶋さん
お二人の性格をよく表した話ですね!
笑える!
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小林英典
8月10日
茂木先生、バッハの時代から現代に至るまで、一杯のコーヒーが人々の精神をいかに鼓舞し、日常の中にどれほど鮮烈なクオリアをもたらしてきたか。コーヒーには、単なる嗜好品を超えて人間の文化や精神的な豊かさを象徴する奥深さがありますよね。夏休みは冷房の効いた部屋でコーヒーに読書。これ一択。(^_^)b
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