TOPライフスタイルくらしたけちゃん@大阪へーほーCH(たけすけ”武資"の部屋)#2215 【保険会社から中小企業診断士へ】30年勤務ののち2025年3月に起業24:41 2025年7月19日 125再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次30年勤務の保険会社員が起業中小企業診断士の業務内容とは?50歳からの挑戦と家族の反応学生への起業支援と社会貢献千里中央の活性化への想いAI文字起こし(β版) # 中小企業診断士 石井貴裕さん こんにちは。竹助です。 竹ちゃんの大阪平放チャンネルを初めての方もいつもの方もお聞き下さりありがとうございます。 おもろい大阪をキーワードに、人、街、物の話を毎日しています。 どうぞゆったりとお楽しみください。 # 保険会社の30年勤務後2025年3月25日起業 タケちゃんの大阪平和チャンネル # 大学の学生さんたちにもアドバイス はい、今日はゲストに来ていただいております。 豊中なんでね、僕とはお隣の町になるんですけど、 なかなか最近、豊中を通過することになっちゃいまして、 大阪市内に行く予定なんですけど、 前までは千日を出てたんですけど、 今、地下鉄が伸びちゃいまして、 千日を通過になってしまいましたけれども、 今日ご紹介するのはですね、 小企業診断士ウィールパートナーの代表の石井隆人さんです。 こんにちは。 こんにちは、石井です。 はい、よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 なかなかね、インタビューをするというお願いをしてたんですけども、 やっぱり企業にいらっしゃるとね、 いろいろな、僕もよく分かりますけど、しがらみがありましてね、 あんまり勝手に出たりとか、喋ったらあかんこととかね、 いろんなことが出てきますので、 今日は裸一貫になったということで、 お伺いしたいなと思っております。 よろしくお願いいたします。 はい、何でも聞いてください。 はい。 はい、よろしくお願いいたします。 まず、石井さん、簡単に事業のご紹介をお願いしてよろしいですか。 はい、私はですね、ご紹介させました通り、 豊中の千日中央の方でですね、 中小企業診断士をやっております石井と申します。 私はこの3月までですね、 保険会社の方で30年間サラリーマンをやってまして、 そこで一旦区切りをつけまして、 それで3月25日から、 ウィルパートナーというか、個人企業主ですけど、 会社を立ち上げて、そこで中小企業診断士、 いわゆる経営コンサルみたいな仕事を させていただいているというところでございまして、 まだ、立ち上げてまだ3ヶ月になるぐらいなものですから、 まだまだやる気の状態についてして、 これからお客さんを見つけていかなきゃなというところで、 いろいろと中小企業の社長の皆様とお会いさせていただいて、 まず営業活動させていただいている、 こんな感じのところでございます。 保険会社に長い間いらっしゃったということなんですけど、 得意な分野的にはそちらのほうがメインになるんですか? そうですね。そこはもちろんそうですね。 30年間保険の仕事をやってまいりましたので、 企業のリスクコンサルティングとか、 そういうところについてはもちろん当然得意ですし、 中小企業を診断して、一応国家試験を通過していますので、 人事とか財務とか、社長様のお困り事みたいなことは、 一通りアドバイスができるかなと、こんな感じでございます。 一応って簡単に言いますけど、ものすごく難しいんですよね、これって。 そうですね。結構できましたね。 働いておられるときから中小企業診断士の資格はやられていたのか、 それとも何年くらい前からやろうと思って始められたのかというのは何かあるんですか? 私、今52歳なんですけれども、47歳でまだ会社員のときに試験勉強を始めて、 49歳のとき、50歳ギリギリのときに資格を取ったということで、 当たり前の時代に取りましたという感じですね。 なるほど。すごいですね。働きながら勉強されてって言ったら、相当大変だったんじゃないですかね。 そうですね。もう会社にいる時間以外は通勤の電車を乗って、 何でも出る勉強をしていましたね。 よかった。会社にいる時間以外はと言っていただいたのでよかったですね。 会社にいるときはと言うと怪しくなってしまうので。 そうですか。僕は元々大きな会社だったんですけど、それが25年いたんですよ。 石井さんの場合は30年。一区切りというのもあるかも分かりませんけど、 もう正直なところ30年やっていると、そのままずっと普通にいっちゃわないのかな。 資格は取ったにしても、何ていうの、副業みたいな感じでされるのかなという、 僕的にはそういう感覚があるんですけど、何かあれですか。 思い当たったことって変な言い方ですけど、お伺いできればと思うんですけど。 ちょっと考えるところがあって、人生今100年時代って言われてますけど、 100年を前半戦と後半戦に分けたら、だいたい50代が前半戦で、 50代過ぎたら後半戦かなと思って、前半戦はもちろん学校から始まって、 会社でどんどんしてというところで過ごしてきたんですけど、 やっぱり残りの後半戦を考えたとき、このままでいいかなとちょっと考えるところがあって、 それでどうしようかなと考えるときに、 やっぱり地元、自分が踏んでいるエリアとか企業さんとか、 もっと大きなことで言うと、日本の国って中小企業で支えられている国なので、 そういうところに恩返しをするという人生を過ごしたいなとちょっと思い始めて、 大きなことを考えすぎたかなと今ちょっと反省してますけど、 そんなことを考えたときに、ちょうどタイミングもあって、 転勤で移動もあったり、 そこで移動するより、受け入れるよりは会社辞めてしまって、 それでもドキドキしてしまった方がいいかなと思って思い切って、 タイミングはあったにせよね。 それでもある程度50歳を目途に何となく違うことを考えておられたって感じなんですね。 そうですね。 なので中小企業審査所とかの資格も50歳までには絶対取れないなと。 私は49歳で取れました。 GEだったんですけれども。 下世話のお話をしますけれども、 うちの家も会社を辞める個人でやり出すって言ったら大騒ぎになりましてね。 土台寸前みたいなところから始まって大騒ぎになったんですけど、 石井さんの家は大丈夫だったんですか? 私も当然と価格の同意が必要になってまいりますので、 私はファイナンシャルカンナーの資格を持っていまして、 一応私の会社を辞めた場合のライフパニック表を作って、 一応会社を辞めて、こんな形で中小企業審査して、 大抵これだけの収入があれば生活は回っていくみたいなところを作っている。 ああ、そうか。 そういうところで、もしこれがうまくいかなかったら、 再就職と言っても当然みたいなところもありますので、 そういうところも含めながら絶命をして、 メタルのほうが価値も上なので、 お願いしますということで、ご了承いただいた。 そうか、そういうときにファイナンシャルプランナーを、 ごめんなさい、そういうときに言ったら怒られるわ。 役に立つんだ、将来のあれを考えて、 ちゃんと説得できるようなアレが作れるんじゃないですか。 そうか。 じゃあ、なるほどみたいな。 収入はもちろん今までいらっしゃったところで下がると思いますけど、 何か食べていく分には、みたいなところができたんですね。 そうですね。 ありがたいですが、嫁さんも働いてもらっているので、 そこは何とか甘えさせていただきたいというところもあるんですけれども。 なるほど。 あとは、開業に当たって何か準備とか、 個人でされるわけなので、 そのあたりのところとかは苦労されたりとか、 事前にいろんなことをやられたりとかしました? そうですね。 実は中小企業診断士という仕事は、 会社勤務しながら、お金はごらんはなかったんですけど、 とれがしい仕事をボランティアみたいな形でやってはいたんですね。 中小企業診断士の仲間をあたりにおいて、 そういう人たちのアドバイスを受けながら、 得意するときはこういうふうにしたらいいよ、みたいなことを教えていただいて、 それで、中小企業診断士といっても、 特に機械を入れるとか、別に説明通りはないので、 特別にたくさん投資されていただければ。 ある意味、体ひとつなんで、体が資本ですけどね。 そうですね。そこが一番大事なんですよね。 なので、中小企業診断士に対して、 他の例理士さんとか弁護士さんとかと違って、 僕が持ってきたのは、みんな仲がいいんですよ。 普通弁護士さんとか例理士さんとか、いろんな事業さんだと、 お互いライバルなんですよね。 いろいろ仕事を奪い合うような関係にあるんですけども、 中小企業診断士に見当たって、結構みんな仲が良くて、 チームで仕事をしたりとかということで、 すごく密接に関わることができるので、 そういった人たちに出会えたというのがありますね。 逆にあれですよね、ネットワークが広いというか、 いろんな家庭と繋がりを持っていると、 医師さんはもちろんいろんな事をご存知でしょうけれども、 専門的なお話になった時に、この人の方がいいよ、 みたいなところとかって、結構逆もあるでしょうしね。 できたりしますもんね。 そうですね。おっしゃる通り、強みがそれぞれありますので、 私の方はIT系とかちょっと弱いんですけど、 IT系により中小企業診断士とかに、 そういう場合はお仕事をお願いしたりとか、 仕事を回し合ったりとか。 なるほどね。 囲い込むというよりも、 どこまでオープンかは別にしても、 繋がりを作ってというところは、 結構全然違いますよね、感じ的にね。 そうですね、はい。 僕なんかイメージ的に、 どこやったっけ、中央区かどこかにある、 ヨロツ相談何とか診断士あれでしたっけ、 あれのイメージが何かあって、 そこにいらっしゃる方って、 結構本当に仕事、個人でお店をされている方とかね、 小さいお店とかが相談に行かれるところ、 何となくそのイメージがあって、 僕の友人なんかもそういうのを使わせてもらったりしたんですけども、 そういうところで、 企業信頼者と繋がりができてみたいなね。 逆にやってる方も、 どういうところに相談したらいいんやろっていう話とか、 これを相談していいんやろかみたいなところって、 なかなか言い出しにくいというか、 どこに言ったらいいんやろって結構あったみたいなんで、 そういう意味では石井さんみたいな存在がたくさんいらっしゃるとね、 ありがたいですね。 そうですね。 私も東京の企業チャレンジ展覧の方でですね、 相談の窓口でやらせていただくことがあるんですけれども、 経営コーダーにいらっしゃる社長様もいらっしゃるんですが、 明確にこれで困ってるっていう人、 例えば資金が上で困ってもらうという人もいるので、 とにかく何に困ってるかよくわからないっていう、 何に困ってるかよくわからないという、 とにかく会社が大変なんですみたいな人がいらっしゃるので、 そういう方にはちゃんといろいろシェアリングをさせていただいて、 問題を整理してっていうところでですね、 お相談させていただくというようなこともさせていただいているので、 本当にお気軽に来ていただければという。 法制機関はもう無料で利用できますので、 いろんなところでヨロズル相談所とかも うまく使っていただけたらなって思いますね。 なんか難しい時代ですけど、 若い方が企業される方って相談に来られたりとかってあったりするんですか? めちゃめちゃ多いですね。 私、実は今、近畿大学のほうで企業を目指す学生、 大学院の学生さんの授業のお手伝いをしているんですけど、 やっぱり若い方で企業をされるっていう方って、 こんなにいっぱいいらっしゃるんだっていうふうに思うくらい、 やっぱりいろんなことを考えて、 自分で実際も企業されている方もいらっしゃいますし、 いろんな企業を考えてビジネスプランを組んでいる方もいらっしゃいますし、 そういう若い方に頼もうというふうに思いますね。 僕らの時って、大学行ってた時とか学校行ってた時とか、 企業なんて考えたこともなかったけど、 今って結構、そうですよね、 学生の時代からも企業されている方もいらっしゃいますもんね。 そうですね。 大学のほうもいろんな大学で私がやって、 大学が学生の事業の支援をしたりとかやっている大学が多くて、 そういうところで企業をされるっていう方も結構いらっしゃいますね。 大学自身も結構バックアップというか、 そこまではあれにしても応援する体制みたいなのはできているんだ。 そうなんです。 なるほどね。 そうですか。 じゃあ生の学生さんの感触とか見れますでしょうし、 なんか卒業して企業に入ってみたいなイメージがあんまり正直良くないですもんね。 企業のイメージも良くないから、 それやったら好きなことで会社を作りたいみたいな人も結構、 軽い気持ちの人も多いかもしれませんけどね。 そうですね。おっしゃる通りですね。 だからやっぱり企業って確かに甘くはないので、 なかなか企業としても上手くいくとは限らないですけども、 そうですよね。 そういうところもきちんと事業があるようにアドバイスしてあげるっていうのも我々の仕事の一つ。 逆に奈落の底に突き落とすような悪いことばかり言うたらあかんかも分かりませんけど、 でもどちらかというといろんなセミナーとかって多分学生さんも聞かれると思いますけど、 良いことしか言わないでしょうね。 そうですね。おっしゃる通りですね。 本当に社会課題の解決みたいなことをおっしゃる方が多いんですけども、 本当にあなたそれ一人できますかっていうふうに尋ねていくと、 なかなかプロジェクト自体が壮大すぎて、なかなかちょっと一人では難しいみたいなところを考えたりとか、 若者らしく言うなら。 そうですよね。 それは良いなって思いますけどね、逆にね。 そうですか。今でも割と夢を追ってっていうか自分で頑張ってやろうっていうような、 なんとなく創極的な学生さんのイメージの中には多いんですけどね、 言われたことってやってればいいみたいなね、あるんですけど、 そういう方もいらっしゃるでしょうけども、 割と自分でやってみようっていう方も結構増えてる感じですね、お話を伺っていると。 そうですね。やっぱり本当に授業だけじゃなくて企業サープルみたいなサートルに活動をやられている、 そういうほとんどの大学もやっぱりありますし、 やっぱり一日ずつ自分で商売をやりたいと考えている学生さんっていらっしゃるような感じですね。 そうなってくると、僕も含めてかもしれませんけど、 石井さんのように割と長い間会社の中で働いておられる方って、 逆に今長い間いらっしゃる方が少なくなっていると逆に気がするので、 そのいてる間の居歴じゃないけれども積み重なっていることって、 逆に若い人とかそれから企業して1年目、2年目の人って、 本当にいきなり卒業してとかなるとわからないと思うので、 僕そこがすごい結構実は大事なんじゃないかなと。 経験則みたいなのを教えてあげるってAIとかにももちろんできないでしょうし、 何かそういうのを伝えてあげるのもすごくいいのかなと今お話を伺ってきて思いましたけどね。 確かにそうですね。 社会人経験なしでいきなり企業ってことになるということで、 なかなか社会の仕組みがわからない状態でいったということになるので、 そこは我々みたいに一応社会人経験を長い間積んできた人間が、 社会人とはどういうものかと。 そうですよね。 そこから教えてあげないとというところはありますね。 多分それは学生さんなんでどんどん夢があっていいんでしょうけど、 おい大丈夫かっていうところって結構あったりしますね。 何かそんなことあるんですかね。 いいですね。 でもそういう今これからを目指している人もいれば、 ご相談に来られる方の中ではもちろん企業さんってなかなか難しいって始めておられる方もいらっしゃるでしょうし、 いろんな方が来られるので、 石井さんのお話の中でもよく出てきますけど、 何だろうお困り事というかそういうのを真剣になって聞いてあげられるというのは僕にはできないので、 すごいなと思います。 言ったことない。 結構大変じゃないですかそれ。 人の話って聞くのでね。 自分は僕が喋る話じゃないですけど、 何かね、それを噛み砕いてしかも言葉にして話してあげるというのはね。 そうですね。 でもそこはやっぱり肝で、 なかなか自分の言葉で喋れない人に対してしても、 自分の言葉をこちらから慣れかけてあげて、 思いを生き出してあげるみたいなことをするっていうのはまず一番最初になりますよね。 だからそこをちょっと自分の頭の中でモヤモヤとしていることを言語化させてあげるっていうところがやっぱり一番最初のスタートになるかなと思いますし。 うまく言葉にできないでしょうし、 もちろんね、石井さんとお会いするのが初めてだったら、 そんなにぶっちゃけていいのかなみたいなところとかも結構ね、相手側にしたらあるでしょうしね。 そうですね。 最初のタイミングとしていきなり自分の恥ずかしいところを見てるっていうのは難しくなりますし。 石井さんくらい気さくな方でしたらね、 見てもらってもハハハですみたいな気がするんで、 大丈夫かなと思うんですけど。 なるほど。 まだでもね、半年くらいしか。 お仕事のあれとは、あるにしても起業されて半年ということで、 まだまだ本当にこれから大変ではないかと思うんですけど、 なんとなく今聞くのもあれかもわかりませんけど、 自分的にどういう方向に持っていきたいとかっていうのが、 もしぼんやりあったら最後に教えていただこうかなと思うんですけど。 はい、ありがとうございます。 私が今本当に3か月間経って、だんだん見えてきたのは、 やっぱり金儲けも大事なんですよね。 まずは親子社会に貢献するっていうのがすごく大事かなと思っていて、 私は戦時中に住んでるんですけども、 戦中の街もいろいろと、昔は滝があって、 大阪の本部の原田としては戦中はあったんですけど、 今いろんな施設ができたりとか、 周りにも大きなショッピングセンターができたりとか、 梅田も再開発して、 だいぶそっちに人が流行ったりして、 ちょっと寂しくなってきているので、 近畿の活性化をしたいなというところを、 お手伝いしたいというのが見えてきて、 その結果としていろんな街の費用が頼られるような存在になって、 そこで一緒に商売ができたなというような思いで今いるというところですね。 そうですね、街がやっぱり元気じゃないとなかなか難しいですもんね。 そうですね。 住んでいる方もね、 わざわざ、本当は自分のところの中で完結するのが一番いいんでしょうね。 梅田に出て帰って、こうなっちゃうとね、 自宅のいろんな方がいらっしゃるのに、 会う機会もないみたいなところもあるかもしれないですね。 そうですね。 そういった繋がりを作ってあげてというところもあるかと思いますし、 そういうところで今力を入れているところですね。 なるほど、そっかそっか。 地元の企業さんとか方を応援しつつ、 そして将来に向けていろんな、どういうのかというか、 仙梨の街あたりも頑張っていただくということで、 何年後かは街がきれいになっているのを期待しておりますので。 はい。 お旅に頑張ります。 はい、ありがとうございます。 これからも是非、中小企業信頼士として、 そして医師さんとしてご活躍いただければと思いますので、 よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。 はい、ということで今日は、 中小企業信頼士事務所ウィルパートナー代表の石井貴弘さんでした。 どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 # 千里中央のまちを元気に はい、お聞きいただきましてありがとうございました。今日は中小企業診断士のVoicyさんにお話を伺いました。 今日も聞いていただいてありがとうございました。ほなさいなら。 もっと見るたけちゃん@大阪へーほーCH(たけすけ”武資"の部屋)奥村武資(たけちゃん)@大阪00:221.中小企業診断士 石井貴裕さん00:122.保険会社の30年勤務後2025年3月25日起業23:533.大学の学生さんたちにもアドバイス00:154.千里中央のまちを元気にコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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