#448 台湾に子連れ旅した理由/子供に優しい社会とは?
29:56
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あやじまの身軽になれるラジオ
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- 00:091.
タイトルコール
- 10:002.
キッカケは近藤弥生子さんの「台湾はおばちゃんで回ってる⁉︎」/実際の台湾は本当に子供に優しかった?/各お店の台湾おばちゃんから感じたこと/👉🏻リンクは田中慶子さんと近藤弥生子さんの対談回
- 10:003.
「台湾はどんな店でも子供を優遇してくれる」がひとり歩きするのはなんか違う/本当に子供に優しい社会ってどういう状態なんだろう?/台湾は「子供連れでごめんなさい」を一切感じない国/無意識の価値観をアップデートするのだ
- 08:034.
コメント返し
- 01:465.
12時からLILYさんと生放送!
コメント

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温かく幸せな気持ちになりましたし、書く仕事をしてきてよかった…と心から思い、励まされました。担当編集の鈴木さんにもシェアさせていただきました(喜んでくださっておりました!)。
「子どもを社会で育てる」についての考察もさることながら、「子どもに優しい台湾!」という発信がもたらす功罪についても考えさせられました。
私のストレングスファインダーは着想・収集心・指令性・活発性・内省で、自分でも意外ですが、共感力が入っておりませんでした。笑
子どもを社会に預ける...とても響いて、思わずコメントしました🍀
多くの大人に見てもらって日々成長している息子✨
でもそこまで預ける気持ちでお願いしてないと気付き、反省しました💦
色んな人に会って触れ合って、子どもの個を大切にしながら成長してくれたらなと思うことができました😌
ありがとうございました!!
自分だけで育てなきゃという無意識に植え付けられた価値観、自分の中にもある気がしました!自分の母親に対しても、子育ての最新情報を知らないくせに!と突っぱねていた産後の頃の自分を反省。子どもに優しい社会になってほしいと思いながら、手を差し伸べてくれるひとをシャットアウトしていたのは自分自身だったのかも。
小さな子を持つママも、周りの人もお互いがリスペクトの気持ちを持って関わっていくのが大切なのかなぁと思いました!
「僅かに傲慢になる」という感覚、とてもよく分かります。やってくれて当たり前になって、感謝を忘れてはいけませんね。
勝手に赤ちゃんに触る人についてですが、大人の私も急に触られるのは嫌なので、子供に対してもやり方は考えて欲しいと思っています。でも、結局は「相手による」という気もしています笑
私は、保育園以外で、子供を他人に預けるのは、かわいそうていう概念だったのですが、あやじまさんの考えを聞くと、いろんな人と関わり、経験してもらう事て大事だなと感じれるようになりました⭐︎子育てを一人で背を合わない考えて、身軽でいいですよね🥹