TOPライフスタイルメンタル・心理学あやじまの身軽になれるラジオ大人の遊びは財産の増減が起こらない🐇晋平さんと合同生誕祭 #80550:16 2025年11月15日 1,872再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次子育ての悩みを乗り越えた経験高橋晋平流「遊び」の哲学財産の増減なき「遊び」とはVoicyは趣味?仕事につながるか唯一無二の面白さを追求する道AI文字起こし(β版) # 高橋晋平さんと誕生日を祝う2025後編|今年一番悩んだ娘さんとの関係|置き引き|Voicyはただの遊び|自分のこだわりを面白いと思ってくれる友だちと出逢いたい|晋平’s仕事スタイル|Voicyは仕事に繋がっているか はい、ということで11月の14日、いいよの日に 合同バースデー企画、今年2年目になります。この方を招きしております。 どうぞ。 こんにちは、高橋新平です。 今日、誕生日です。よろしくお願いします。 すごいいっぱいくれるんですね、これ。おめでとうございまして。 たくさん。ありがたいなあ。 いっぱいみなさん、ありがとうございます。 いいよの日、そうなんです。 確かに、でも、やっぱり1年間生きながらえたということはですね、本当にめでとうございます。 生きながらえましたね、本当に。 この14日が来るまでの1年、どうでした? あー、なんかあったかなあ。 でも、そうね。 仕事に関しては本当に自分はやりたいこともずっと今やってる変なものを作るのを継続したいと思ってるから、それでいったら また1年なんかいろいろ作れたなあっていう嬉しさはあったっていうのが仕事。 家庭は子育てに悩んでたかな。 あのー、どっちでしたっけ。長女、長女の方でしたっけ。 そう、長女ちゃん。 ちょっと最近でも抜けたみたいな。ちょっと仲良くなってきた。 かなり落ち着いて、家族全員がね。だから僕と長女、2人だけの問題ではなかったというか。 それを上手いこと解きほぐせたというか、今上手くいってるなと思ってますね。 いや、だってこんな愛であふれた新兵さんだって、そうやってなるんだもんね。 いや、本当にだから、むずいと。 お育て。 この1年は、そうですね。なんかご意思で偉そうなこと言っても、まあ上手くいかないですね。 いやー、リアルですね。 上手くいく上手くいかないというと、子供は健康に育っているわけだから、上手くいってないわけがないんだけど。 そうですね、それぞれのメンバーがイライラしたりとか。 どうしてもあるし、僕と妻が喧嘩するもあるし。 簡単にはいかないですね。 いやー、ありますわなー。 なんか、私も一触即発みたいな時あったもんなー。 え?ご主人にとってって? そうそうそう。 まあでも、それやっぱ喧嘩しないは不自然だからな。 ねー、たまにいますけどね。しない。 いや、そう、たまに聞くんですけど、僕やっぱちょっと、知らないからそっちの夫婦の関係のことはわかんないから、あれなんですけど。 全然喧嘩しないって言ってる人たち大丈夫かなと思っちゃう節はあるんだよな。 なんか何パターンかあるでしょうね。 そう、そんなに向き合ってない系でしないっていうタイプと、なんかいろいろな山あり谷あり経て、もうなんかお互いのあれがわかるからっていうしない人と。 まあいろいろなね関係があると思うけど、今今日現在うちはすごく幸せです。 いや、それで46が迎えられたら本当に素晴らしいですよ。 まあね、だから今6年生だから上の子が、まあ中学行って、まああっという間に高校とかになった時に、多分まあ想像もつかないことが起きるんだろうけれども。 それを思うとこの1年間が一番いろいろ辛かったんですけど、まあすごい必要な経験だったかもなと思って、いろいろ考えて、まあ娘とのやり取り、あと妻との関係、いろいろ考えたのはまあすごいプラスだったとは思いましたね。 この先に向けて。 なんかこう自分の中でつかんだものがなんかあったんですか? まあそうですね。なんだろう。まあでも一言ではちょっと言えないんだけど。 そりゃそうだ。 これはね、そうだな、話すのは結構難しいな。 だけど、でもまあみんな可愛がりあって楽しくしてることは不正解ではないというか。 まあ将来のことが心配になったり、今何か悪いことをすることっていうのにイラッとすることは人としては当然あるんだけど。 親としての価値観とか時代錯誤とかってあるけどしょうがないとかそう思っちゃうのはしょうがないから。 でも少なくとも将来を不安視することなんかよりも、今なんか可愛がりあって楽しくしてるってことは絶対間違いではないとは思ったんで。 まあそうですね。 まあ簡単に言ったらそういうことかなと思いましたけどね。 変にこうしなければならないを捨てて、もう目の前の子供をめでるってこと? それもだし、さっき言った子供も親もイラッとしちゃうことはしょうがないって思ってるのは現在で。 怒んないほうがいいよねとか、例えば妻がものすごく、僕からしたら怒んなくていいなって思ってることで怒っているときに、 子供がすごく泣いているときに子供のことをすごくかわいそうに思っちゃうとかで、 あるいは逆に子供と妻に、だからママに対して暴言を吐いているときにものすごく僕はぶち切れちゃうとかあったけど、 怒っちゃう、イラッとしちゃうってまあ、そうなっちゃったまましょうがないから。 そのときに怒っちゃダメだっていうのは、怒っちゃったのはしょうがないから、ちょっと違うのかなって思ってるのが今で。 話はその後だと。怒りたいなら怒りあえとって、その後一人一人よしよしして、仲良しして笑ってっていうふうにできれば、 怒りにくくなっていくのかもなみたいな、そういう動きをしているのが今。 前は止めちゃってたんですよ。それは言い過ぎだと思うとか、娘にやめろみたいな。 どうしても見ててしんどくなっちゃって気になる。 なんだけど、怒ってるなら思いっきり怒りあえ。くらいで今思ってて、その後一人一人と仲良ししてるみたいなムーブを自分は。 すごい。 でもそれも絶対それをパターンでやってるわけでもないし、都度都度だから違うんで一言で言えないですけど。 繰り返しになるけど仲良しとか笑ってるとかふざけてるに勝るものはないなって思ってます。 なんかしんぺいさんの動き、尊いですね。 いや、でもそれをいつも常に冷静にできてるわけでもない。 そうでしょうけど。 けどずいぶん自分もそうですね。 これは仲裁したりとか止めたりとか、なんかこう言い聞かせる、言いまかすみたいなことをしないようになったのは何が、もう疲れちゃったとかそういうことなんですか? そういうことってあるよなって思ったんですよ。 みんな僕の見てないとこでも言い分がある。 確かに確かに。 僕なんてもう気楽なもんで仕事に、逃げてるという言い方もあれですけど仕事してるんで。 子供たちはお母さんに執着があるから、ママに愛されたいわけで。 パパは妖怪みたいなもんで、この家に住まう。謎の生き物みたいな。一緒に遊んだら楽しいんだけど、ママに好き好きってしてもらいたいわけですよ。 っていうのは取って変われない、もう仕方がないことみたいなのがある中で、なんか僕がいろいろ、そうですね、そのみんなが怒ってるみたいな時に、 なんか怒りという自然に湧いちゃってるものを抑え込もうとするのはやっぱり良くないんじゃないかって思ってるのが今で、ただ正解かわかってないですよまだ。 でもなんかそれでうまくいってるから今もなんかめっちゃバトーし合ってるみたいなことあるんだけど、 だんだん僕の見てる感じはなんか冗談っぽくなってきた感じがあって、今ちょっとよしよしって思ってるんですよ。 前はもう本当に目も当てられないぐらいお互いに憎み合ってるように見えてたんだけど、 今はもうお互いに軽口を叩き合うぐらい感じて喧嘩してる風なニュアンスに変わってきたと思ってて、自分はそんな風に変わっていったらいいなって思ってたから、 あってるかわかんないけど、ちょっとよしよしって思ってるとこもあるかな。 へー。 でもね、わかんないです。 なんか相手の見えてないところがきっとあるだろうなっていう目線が、ボイプロメンバーが大好きな優しさの塊の新平さんの動きですね。 去年、綾島さんと前回誕生会で繊細さんの話をしたじゃないですか。結局繊細さんなんだと思うよ。 そうですね。 すっごい考えて、本当に考えましたね、この1年は。 いやー、すごい。そんなに考えてる人、男女関係なくね、そんな多くないかもしれないですよ。 なんか仕事とも関係あって、なんかその変なプライドもあったんですよ。 なんか僕ゲーム開発者だから、遊びを作ってるし、 まあそのアイデア会議みたいなものとかチームを作るファシリテーターみたいなことをやってるから、 それをプロだって名乗って仕事をしてるやつが。 なるほどね。 家庭があまり仲良しじゃなくていつも怒ってるみたいなのが、それをなんとかできないっていうのはちょっとうーんって思って、 だからもう仕事なんかよりずっと家のことを考えてた。 そうなんだ。 それでも難しかったですね。 なんか、育てはもうなんか人間を磨かれますね。 いやー、なんか綾島さんのちびじまシリーズあるじゃないですか。 あれほんとね、なんだろうな、あれ聞いて可愛いなって思って笑っちゃうんだけど、 あれをやった思い出がお子さんに残るってすごい良いことだなって思って。 あー、このボイシーの中に? そう。 なんかそれ聞かないとかじゃないんだけど、なんかわかんないけどお母さんと喋って撮ったなーみたいな。 すごい良いなーって思いながら聞いてて。 うん、確かに。あえて残してるところがあるかも。 あれやっぱ僕は綾島さん面白いなって思う。やっぱ言葉のチョイス面白いなって思いながら聞いてて。 いやだからおきびきっていう言葉、これあえて使ってるんだろうなって思いながら。 え、おきびき以外に言うことあります? 言い方ないかもしれないんだけど、おきびきっていう言葉でお子さんと会話してる、汚いお喋りの子供とおきびきについて喋るってことが面白いってのは綾島さんはわかってんだろうなって思って。 わかってない。 わかってないんだ。そうなんだ。 なるほどね。僕は綾島さんって笑いに関しては天然ではないと思ってて勝手に。 はい。 完全天然の人いるじゃないですか。 えりさみたいな? えりささんよりも、僕はちょっとわかんないですよ。僕は例えばカオルさんとかの方が天然だと思うんですよ。 あー確かに。 それに比べてえりささんや綾島さんの方がこういうのが面白いってなんか。 狙いに行くってこと? そうって思ってるんですよ。だからおきびきっていう言葉で、そのワードチョイスでちっちゃい子とお子さんと話すのが面白いってわかってるんだろうなと思いながら。 え、まってまってまって。あんまりそこわかってないから。 あ、そうなんだ。 無双な言葉を小さい子とやりとりしてるギャップってこと? そうそう。 はー。 そう。って思ってたんだけどそうでもない。 あ、全然意識してないわ。 あ、そうなんだ。 うん。 へー。 いや、綾島さんはマジで面白いし。 え? いや、あの回イマイチだったんですよね。私的には。 おきびき? うん。 あ、でもそれで言ったらやっぱそうですね。まんびきの回があったからな。 まんびきの回がやっぱすごい。やっぱあれ。 あれはすごい。 事件が起こったその日に撮んないとやっぱ忘れてっちゃうから。子供も。 なんかね、2日ぐらい経ってからおきびきは撮ったんで。 うん。 ちょっと集中力もないし。 うん。 ちょっとあれイマイチでしたね。 あ、でもそれがイマイチって分かってることが。 イマイチっていうのは分かってる。 はい。 イマイチってことは分かる。 そうなんですよ。で、でもなんか、あの、喋ってた後に最後終わりを切るときに。 うん。 ちょっとなんて言ったか忘れたんですけど、じゃあ終わりますみたいに言ったとこも思い出があった。 なんかそういう綾島さんのあの入りも、去年も全く同じ話したと思うんですけど。 まあもう番組へのスタンスの適当さというか、みたいなのがやっぱ本当に憧れてしまうというか。 ちょっとやっぱそうなんだよな。私なんかやっぱちゃんとね、コンプレックスですねここが。 あ、そうなんですか。 なんか丁寧にやろうとするとやっぱ続かない。 うん。 だからその限界点までできるだけこうきつくならないぐらい手を抜くっていう。 はい。 感じでやってて。だからしんぱいさんが毎日さ、その毎日というかその生放送の時にタイトルコール言ってとっちゃうじゃないですか。 あれも全然違うじゃないですか。それだけで。 違いますよね。はい。 あれもやったらいいのに、あの終わりの頃に思い出してできないからアーカイブに載せるときに。 ちょっと前までだとちゃんとその終わりとお尻を収録して出してたんですけど、最近はもうなんかもうそれもこれでもなあと吹き込めるのが夕方でってなったらアップが6時間後になるからとか思うと、 あの、いやだったらもう今出して。でなんか後で付け加えたりとか。もう8割ぐらいの人が聞いた後に。 はいはいはいはいはい。 短冊化したりとか。 はいはい。 いやこの番組作りはね本当にねあの反省ばかりです毎日。 いや僕は本当逆にそのスタンスに憧れてて、毎回何この挨拶してんだろうって思って。 え? 思ってますよ。あの生放送の時に毎回挨拶しちゃうのこれ何言ってんだろうみたいな。 そんなこと思う?え、そうかな。 ずっと何言ってんだろうって思いながら喋ってます。 そうなの?そうなの?あれ丁寧だと思ってたんですけど。 うん。 いや。 え、いいと思いますよあれ。 まあまあでも。 なんかどんどんどんどん気楽に撮れるようになりたいなとは思ってるんですよ。僕も。 そうですね。 で今年はそれが実は僕はテーマだったんですよ。ボーイシーは。 気楽に、いや楽しむと。 なんか去年まで本当になんか受ける話考えて喋ったりとか。 うん。 もうそれこそ音声コントみたいな。 うん。 録音したやつちょっと編集入れて変なことしたりとか。 うんうん。 して力技で笑い取ってたんですけど。 うんうん。 今年も普通に喋っても。 うん。 笑えるようになったらいいなって思いながら。 うん。 自分なりにちょっとずつ実験してて。だから全然なんか気をてらったことはやんなくても。 うん。 面白くなったらいいなって思いながらやってきたのがこの1年だったんですけど。 うーん。 うん。 まあそれがうまくいってるか全然わかんないけど。 なんか結構あの一人二役やったりとかしてるやつは。 そうそうそうそう。 あれはじゃあ力技には入らないってこと? いやあれは力技。 あれは力技か。 そういうのやってましたよね。 うんやってました。 あのファンフェスタの時にね。 そうそうそう。 やってましたよね。 うん。 そうそうそう。だからあれは力技で。 うん。 ああいうのももう面白いと思ってるし。 うん。 ああいうことをぶちかましてなんか受けたいとも思ってるけど。 うん。 なんかもう喋ってるの聞いてるだけでちょっとニヤニヤしちゃいますみたいな風に。 うん。 なりたいなっていう憧れがあって。 割となってますよね今。 なんかそう。それが自分としては今年ちょっとずつうまくできてきてるかなという。 それはどうやって効果を図るんですか?その狙い通りにいってるなっていうのは。 ああでもやっぱ自分しかないですね。 あの自分で聞いて面白いかどうか。 ああまあまあそうかそうか。 コメントもいただけるんですけど。 うん。 でもまあそうですね自分かな。 しんぺいさんは自分のお仕事と自分がやってるその会社の内容とボイシーはそこまでリンクしてない。 なんていうのかな。 はい。 すごく集客になってるとかそういう目線で見た時にどうなんですか? 全然リンクしなくて。 いやもっと集客しろよっていう言ってる自分も片隅にいるんだけど。 いるんだ。 でももうボイシー完全趣味です今もう。 なるほどね。 どっちかというとノートとかの方が仕事に流入したらいいなと思って書いてる記事が多くて。 ああそっかそっかそっか。 ボイシーも完全趣味でだから。 いやもっと集客しろよみたいな。 これ誰に言われたか忘れたんですけど。 まあまあそういうふうに言われることもあるぐらいの。 遊びです遊び。 もうボイシーは。 だから本当になんでやってんだろうって言われても。 趣味ですとしか答えられなくてよくわかんないです自分でも。 なんでやってんだろうなみたいな疑問って結構大きく膨らんじゃったりする時あるんですか? ない。 ないんだ。 でもいいですね。 もやもやしないってことだ。 うん。もやもやしない全然。 今日面白く撮れたなぁ。 僕1回は必ず聞き返すんですよ配信前に。 これ面白いわって思って。 でもなんか全然反応悪い時とかもあるし。 なんかそうでもない時に反応いい時とか。 まあこれボイシーあるあるなんですけど。 まあそれどっちでも毎日楽しみに思ってて。 だから趣味です。 だからさぁそうだよなぁ。 遊んでるんですね。遊んでる。 遊んでます。 ボイシーでね。 それで言ったら僕もボイプロチャンネルって遊びだって思って。 だから本当はこういうのが僕は本当にイケてるって思うタイプなんだけど。 嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい。 本当にそうなんだけど。 あやじまさんがなんか自分のチャンネルで遊んでるのか仕事を考えてるのかちょっと捉え違えてるかもだけど。 だからあやじまさんが寝転びながら今日は喋ってますとか。 リンゴ食ってますとか。 すごい憧れるんですよ本当に。 憧れる。 遊ぶのが一番いいって思ってるからボイシーは。 なるほどね。 人生遊びだから。 それは本当にそう思いますわ。 そう思います。 そうそう。 だから苦しくなってるぐらいだったら一旦お休みしてもいいしね。 そう。 これ人生遊びっていうと僕も会社員時代本当に辛かった時期もあるから。 結構なんか無責任な冷たい発言に聞こえることもあるかもしれないけど。 たどり着くべしはもうそこと言うか。 って自分は思ってる。 僕その将来の夢とか全然なくて。 もう今の継続がやりたいこと。 それはだからなんかそうですね。 当然仕事で人の役に立ちたいんだけど。 いかに遊んでいるかってことはやっぱり。 すごく大切な1回きりの人生。 今日クシも誕生日だからそういう話もつながる気もするけど。 遊んでる人生はいいに決まってる。 いいに決まってます。 だからどうやってそこに近づくかはすごいこだわりたいとは思ってますかね。 いやー面白いですね。 やってたらそうじゃない場面もあったりするわけで。 そこのバランスは人格を変えるんですか。 人格は変えないんですけど。 なんだろうな。 たぶんその仕事の力量も強いし。 本業でいったらね。 おもちゃ開発とかも。 自分でやっててもなんかもうすごい集中して。 めっちゃいいのできてるみたいな瞬間っていっぱいあるんですよ平日。 それが嬉しいみたいなのがあるんだけど。 これちょっとだけ難しい話になるかもなんですけど。 大人にとっての遊びって何かっていう自論がありまして。 遊びっていうものを理論として言語化したロジェ・カイオワっていうフランスの学者がいるんですよ。 カイオワは遊びっていうものは財産の増減が起こらないものであるっていう一つの定義をしてるんですね。 要は遊びによってお金は増えるもしなければ減るもしない。 カイオワ以前ホイジンガっていう人も言ってたと思うんだけど。 他にもいろいろあって遊びは自由であるとか。 いろいろある中でその一つの条件があって。 時々自分は俺の仕事って遊びみたいなもんだからみたいに言ってくるおじさんとかいるじゃないですか。 遊びみたいなもんでとか。 それって仕事と遊びって別物ですよっていう風に遊びは定義されてて。 お金が増減しちゃいけないんだから。仕事ってお金増減するじゃないですか。 なるほどね。そうですね。 なんだけど、遊びに近い仕事って何かっていうと、お金がプラマイゼロになる仕事が一番遊んでる感覚があるんですよね。 つまり、会社をやってるで言ったら全然会社にお金は貯まっていかないんだけど食べていけてるっていう状態が一番遊びに近いんですよ。 そう働けてる人っているじゃないですか。 いますね。 これが利益をめっちゃ増やさないといけない、株主もいるしみたいな状態になると苦しいから、責任ともなるから遊びからどんどん離れる。 逆に儲かってないと苦しいから遊びから離れるんですよ。 だから、自分の人件費というか、食べていけるお金ぴったりぐらいを稼いでる人が大人にとって一番遊んでるっていう状態になってるっていうのが僕の持論というか生理で。 子供って仕事してないから、お金の増減も何もないので、どんな遊びをしててもただ楽しいだけなんだけど、 大人って勤労とか納税の義務がある時点で、働かなきゃいけないじゃないですか。 だから、例えば本を読んでることを遊びに感じる人が、この本を読んで学んだことを仕事に活かそうってことでプラマイゼロに持ってこうとしてるんですよ、脳の中で。 プラマイプラスに持ってこうってことですよね。 そうそうそうそう。お金払って本買ったやつで、これで仕事力が高まって仕事に活かせるかもっていう意識高い気持ちを持つことで、遊びに近づけて喜んでいるっていうのが大人なんですよね。 だからプラマイゼロに近いっていうのが遊びとするなら、僕は死ぬ時に残打がゼロ円で死ぬっていうことを目指して生きていきたい。 家族も含めてね。ってことをすごい考えて仕事してるから、2年前むっちゃ忙しくてめちゃめちゃ働いてたんだけど、その時も充実感あったけど、今はその時より仕事ちょっと減ってるんだけど、すごい遊んでる感覚に近づいてるっていうのが今で。 すごい幸福感あって、家族の仲も整ってきて、いい46歳に迎えたなみたいなのは今夜。ちょっと訳わかんない話しちゃったかもしれないですけど。 訳わかると思います。私は全然訳わかった。 そのじゃあ、なんだ? 稼ぎと生活費が、極端な話プラマイゼロみたいな状態が一番遊べてる状態だとした時に、 ビジネスサイドのしんぺいさんは、会社としては、山を登る感じではないんですか? 山を登る感じではないです、僕は。 そういうやり方って決めたんですか?どっかのタイミングで。 決めきったかわかんないですけど、僕はとにかく今までよりももっと面白いゲームを作りたいとか、 あと研修とかワークショップとかもやってるんですけど、その内容をどんどん良くしていきたいという、コンテンツをどんどん良くしていきたいという欲がすごいあって。 あげていくのはそこで、クオリティというか、自分が面白いって思う。 自分が自分のことを、俺って面白いって思えるものを作れるようになって、 みんなにも面白いって言ってもらって笑ってもらって、っていうところをどんどん伸ばしていきたいっていうことをずっと考えてて。 だってこのさ、司法主義の王道のやり方としては、内容をクオリティを上げるってことは一定のところまでいくと、数字に反映されないじゃないですか。 だけどそうじゃないってことですよね。そこじゃなくて、面白いからそこの内容のクオリティを上げていくところに、自らこう追求しちゃうんだみたいな、そういうスタンス。 そうですね。一番欲しいのが、それを面白いって言ってくれる友達、すごい気が合う友達と出会うっていうことが人生の一番の利益って思ってるところがあって。 それによるとボイシーも、例えば、もし本当にボイプロの人たち、仲良くしてくれてるボイプロメンバーとか、例えばね。 何で僕たちがこうやって気が合って一緒に遊べてるのかはあれなんですけど、それがもしも僕が配信してるおしゃべりとか、こうやって対談させてもらってる内容がきっかけで、 なんか、この人面白いな、いいなって言って仲良しになってるんだとしたら、もう本当に幸せというか、友達を得ているから、自分が面白いと思って喋ってるそのコンテンツで友達と出会っているからね、気の合う友達と。 めちゃくちゃ理想的な形というか、もう嬉しいことなんですよ、それは。 ほんとそうですね。 だから面白いものを作りたいっていうのは、たくさんの人に褒められたい喜ばれたいっていうよりも、これちょっと経済人としてあるまじきかもしれないですけど、マジで面白い人生の友達に出会いたいですよ。 このゲームマジですごいですね、みたいなこと。たまに自分作るものちょっと変わってるって言われがちなんですけど、これマジでいけてるって言ってくれる人がやっぱり年に何回か出会いがあって、それがもう嬉しくてたまらないというか、いや分かってくれるんですね、みたいな。 そう、ここはそういう意図でこういう風にしたんですよ、みたいな話が大好きで、その瞬間ためにやってるからあんまりお金のこと計算できてないんだけど、結局そういうことしてるとすごいって分かってくれる人がいるから、だから仕事はあるって感じで、これを継続したいんですよ。 いいわ。いいですね。本当に私、最近の私の考えてることと近いな。 そうですか。 私もね、やめたんですよ、その一般的な勝ちのルートに乗るみたいなのは。 やめて、なんだろう、あんまりその、私は最近その、さのを使うかうのを使うかって話すんですけど、あんまりいろんなスペックとか条件とか、なんでしょうね、どうやったらこうなっていくっていう、うまくいった人のやり方を真似しながら自分の仕事を大きくしていくみたいなところは、 なんかやっぱり違う、私には合ってないっていうか、面白くないかもなと思って。 なんか本当に、五感を開いて、ひたすら、なんかその時の自分が面白いなって思ったこととか、 そういう、なんでしょうね、そういうのベースで仕事、仕事とも言わないんですよね、だからリュック作りもそうですけど、そういうやり方の方がいいなと思って、だから似てますよ、考えてること。 うーん、でも綾島さんは、新しいやってみたいことっていっぱいあるタイプなんですかね。 いっぱいある、いっぱいある。 そんな感じしますよね。 そしてそれを、なんかご自身も放送で言ってたけど、パッと動いちゃうみたいなことも言ってたと思うけど、なんかこう動いたら、すっと話が入って、入り込んできて、引き寄せてみたいな。 うんうんうん。 まあそういう風にやっていくのかな。 うん、そうだと思います。 うん、そうですよね。 なんか、僕はなんか、そうですね、それよりかは、ストックはしてるかもと思ってて、 まあいってもゲーム開発者だから、こんな色々作ってきたよみたいな、ほんと色んなの作ってきたんですね、変なのみたいなのを、ストックして、 またやっぱりその、アイデアって一個のキーワードで、 そうですね、ビジネス界隈で言ったらちょっとダサめのワードではあるんですけど、アイデアっていう言葉を。 アイデアはダサいんですか? アイデアはダサめのワードだと思うんですよ。 そうなんだ。 うん、だってなんかアイデアアイデアって騒いでるやつってアイデアなさそうじゃないですか。 確かに。 それをなんか、それをド真っ正面から、アイデアって本当になんか、本当に面白いもんだよっていう、素敵なことなんだよっていうのをド真っ正面から言うっていうことをやってるんですけど、 それもだから言い続けるみたいなのも、アイデアアイデア騒いでるやつっていうことをストックしてるわけだし、 なるほどね。 なんか、そうですね、僕はあっちとかこっちとか色んなことチャレンジしたいなってあんまりないのかもしれなくて、 あー、そうかそうかそうか。 おもちゃゲーム、 この界隈で、 そうそうそうそう。 はいはいはいはい。 アイデア発想とか、あるいはまあ、なんかそうですね、落語家にもあかわるというか、おしゃべりとかあるかもしれないけど、 そういうなんかいくつかの道筋の中でレベルを上げていくっていう、これまでの道のりもストックしていくみたいなことを、 なるほど。 飽きるまで継続したいんだけど、 うん。 全部を貫いている一個のキーワードが笑いで、 うん。 自分が笑えるとか人を笑わせるものをやり続けたいっていうのがあって、 うんうんうんうん。 もっと面白くなりたいってずっと思ってる壁が僕を助けているというか、 その壁だけがちょっと僕を、この弱々しい体を突き動かしているという、 そんな46歳。 なんかギャップがあっていいですね。 ギャップ。 弱々しさと、なんていうか、笑いに対してのストイックさは。 そうそうそうそう。 アイコン柄って今日のアイデアご祝体っていうね。 本当にそうなんですよ。 そして後ろはなんか燃え盛る炎みたいな。 いや、そうなんですよ。これもなんか、 うさぎの手。 この今日のアイデアを飾り文字というかなんか書いちゃうと、 書いてフォントで作っちゃうと笑えなくなるんですよね。 うん。 とか細かいこともすごく考えてて。 なんか外しとして使いたいってことですよね。 あ、そうです。本当にそうで。 なんかそういうこと、こいつ変な例えなんですけど、 ファンフェスタの時に、 僕なんか尾形さんのモノマネをやって、 気を引いてチケットを買わせようとしたっていう放送があったんですけど。 はい、ありましたね。 それなんか本当に似てなくて。 はい。 で、なんか受けるとか言われて、 僕も受けると思ってて。 で、そしたら長谷部さんが、これ裏話なんですけど、 もう一発やってもいいんじゃないですかってアドバイスをくれて。 で、もう一発やったらちょっと上手くなっちゃってて。 研究室なんか似てるように。 全然似てなかったから、尾形さんの放送聞きまくって、 似せようかなと思って。 で、もう一回モノマネしたんですよ。 そのこいつの放送。 ちょっと似ちゃってて、裏話とか。 全然面白くなったんですよ。 だからクソほども似てないってことはやっぱ面白いとかっていう。 笑いってそういうことってあるから。 なんか意外と僕がやってることって、 恥ずかしいぐらいほぼ計算で。 大体すべってはいるけど、 大体計算してるって言うとこもダサい。 だから僕は綾島さんが計算でそんなしてないんだろうなって思うとこも憧れてて。 それでも面白い人は憧れてるんですよ。 面白かったよって来てますよ。 コメントで。 モノマネね。 6分。 送られた後、神聖さんが6分認識しますと言って。 面白かったです。 割れながらいいですよね。 あの時やっぱゴールデンタイムだったから、 本当なんかどうやっても面白かったですよね。 まあね、でも必死でしたね。 なんかもういい思い出ですよ、今となってはもう。 本当にね。 いい思い出よ。 そうですね。 ボイシーね。謎文化ボイシー。 謎行動。 謎の村の謎の住人と。 それで結局綾島さんって、ちょっとは仕事のこともボイシーには。 リュウ君の話とかしてますけど、 そういう意識あるんですか?仕事とか。 自分の仕事につなげようとか? そうそう。ボイシーでの発信から仕事につながったらいいなって思ってる。 私最近面白いなと思ったのは、 コンサル業の自分で、 例えば取材受けて新聞に載ったりとかするのが何回かあるんですけど、 載るじゃないですか。 で、問い合わせはその時に来ないんですけど、 気になった人がSNSをフォローしたりとか、 ボイシーをダウンロードして聞いて、 半年くらい経って、どういう人物か分かってから、 問い合わせをしていくっていうパターンが、 政治家の方々であるわけですよ。 だからその、何者かが全く分かんないじゃないですか。 その記事を読んだだけだと。 だけどそうじゃないっていう、 直接的でも間接的でもない仕事のつながり方はあります。 いやー、これもう本当心理だと思うというか。 たくさんとそんな話してましたよね。 そうそう、だから結局僕も仕事の告知で、 で?みたいに思ってないけど、 やっぱりボイシーを聞いて、問い合わせってやっぱ、 あるはあるって。 それやっぱ人間を見てるというか。 そうですね、きっと。 だからなんか、発信内容の何が良い悪いは全然分かんないですけど、 自分がそのままで喋る以外はないなとは思いますね。 ん?自分がそのままでは、ん?自分が? 自分がそのままで喋る以上に良いことはないというか。 うんうんうん、そうですね、そうですね。 なんか頭良さそうなことをカッコつけて言うみたいなことがプラスになるってのはあんまりなさそうだな。 あー、うん。 私もそういうスタイルそうだな。何年か前にやめましたね。 何々がどうなる何戦とかよくやってましたけど。 はいはいはいはいはい。 そうだな、そんな時代もあったからな。 まあ、歴史はありますよね。綾島さんだってもう5年以上やってますもんね。 そうだね、5年目かな、そうですね。 そうっすよね。 あー、おもろいわ。 まあ、でも本当にだから突き詰めればこういう今日みたいなおしゃべり、仲良い人と笑っておしゃべりしてるとかが、仕事のことを考えたとしてもちょうどいいのかな。 うんうんうん、いや本当そうだと思いますね。 またいろんなタイプいるし。 そうですね。 なんかあんまり変な繋がり方をせず、程よい距離で、ぬるーくいたいなっていう。 ぬるーく、ゆるーくいたいなって感じ。 いや、いいなあ。 いや、めちゃくちゃいいと思うし、めちゃくちゃ憧れるなあ、やっぱり。 いやいやいやいや。 それぐらいでいいですよね、リスナーさんも。なんかもう話半分ぐらいで聞いてもらってさ、でいいと思うんですよね。 そういう流れもなんか、なんだろうな、ボイシーの外の時代の流れにも、ボイシーってどういうものが聞かれやすくなるか左右されるとは思ってて。 疲れちゃう時代は疲れちゃうし、適当な話しか聞けないっていう時代もあるだろうし。 そうですね。 でもなんか、一生懸命なんか、有益情報を探したくなる時代もあるだろうし。 そうですね。 うーん、ちょっとコントロールできないです。 もう、そうですね、なんか、喋りたいこと喋るしかないな。 それでまたじゃあ、一年頑張って、来年、はい、集合しましょうか。 来年、集合。 なんかすごい延長しちゃった、気づいたら。 ごめんなさい。 失礼いたしました。 いや、申し訳ない。 全然時計見てなかった。 いや、僕ちょっと悲しすぎてちょっとなんか、 すいません。 喋っちゃった、すいません。みなさんすいません。 とても、あの、会話さんの話とか、なんとかさんの話とか、 ああ、そうですね。 面白かった。財産の増減に影響しないのが遊びだと。 うん。 とても、あの、なんか面白い話でした、今日は。 ああ、そうですか。なんか僕今日ちょっと仕事で疲れちゃって、そこの下り、何もかも間違ってたかもしれないですね。 前もそうです。話3分に聞いてるから、みんな。 大丈夫です。 よかゆりさんからも、おめでとうございますって、素晴らしい1年になりますようにって。 ありがとうございます。 と聞いててくださっております。ありがたいです。 本当、綾瀬さんおめでとうございました。 ありがとうございました。 うん。 ちょっとじゃあ、来年はまた、いろんな、あの、あ、パパ、パパ丸三山氏もお誕生日おめでとうございますって言ってます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 嬉しいわ。 こんなにみんなに祝福されるなんてね、ありがたいですね。 え、パパも今月だって、何日なんだろう。 あ、そうなんですね。あ、でも、まあ、まあいいか。 パパは23。 これ、あの、パパの信者たちの状況じゃない? そうですね。本人も一応。 パパもおめでとうございまーす。 パパ、おめでとうございまーす。 じゃあみなさん、そろそろ金曜日なんでね、あの、あったかい湯船に入っていただいて、ゆっくりお休みいただければなと思いますよ。 あ、伊達翔治さんからもおめでとうございます。 今日いっぱいパーソナルエンジニアさん聞いてくれてる。 やばい。 いや、こんな祝ってもらえるんだ。ありがとうございます。 本当にいっぱい来てた、今日。 ありがたいわー。面白かったわー。 いや、ちょっと、こんだけ話したけど、まだちょっと話残したことあるんで、来年。 そうですね。分かりました。 はい。 じゃあ、今日もお疲れ様でした、みなさん。遅くまでありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。それではまた。おやすみなさーい。 ばいばーい。 もっと見るあやじまの身軽になれるラジオプレミアム放送配信中!50:161.高橋晋平さんと誕生日を祝う2025後編|今年一番悩んだ娘さんとの関係|置き引き|Voicyはただの遊び|自分のこだわりを面白いと思ってくれる友だちと出逢いたい|晋平’s仕事スタイル|Voicyは仕事に繋がっているかhttps://r.voicy.jp/5qmd4EGjmdPコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ヨッシー/ボイプロメイト2025年11月16日あやじまさんこんばんは✨遅くなりましたがお誕生日おめでとうございます🎉僕は昔犬を飼っていましたが、お家焼き肉をする時に骨付きカルビの骨をあげてましたがめっちゃ美味そうに食べてました🍖あと、ケンタッキーのオリジナルチキンを食べた後の骨で出汁が取れます🍗1返信 ついてるついてるついてる2025年11月15日㊗️お誕生日おめでとうございます🎉3返信 まいまいま2025年11月15日晋平さんのチャンネルから来ました、お誕生日おめでとうございます!家族の話、私はまだ親子の子としての立場しか体験していないですが、色々と考えさせられました…!ところで、喧嘩しかない夫婦がいる、という話ですが、私はパートナーと喧嘩したことがありません。相手が喧嘩をしたことがなくて喧嘩の仕方がわからない、と言っていました。私は喧嘩かかってこい!と思ってたまに感情を伝えるのですが、それに対して跳ね返りがなくて呆気なく終わります。こういう喧嘩しないパターンもあります😂5返信 高橋晋平/おもちゃクリエーター(Voicyパーソナリティ)2025年11月15日ずっと話せるシンパシーが強いあやじまさん聴き上手時間忘れてとっても楽しかった!誕生日おめでとうございました🍰!9返信
面白そうなことは「ネジを外して」楽しんでみよ〜!w/楽女なふたり #921 31分・9月10日・ 1,425再生AI目次半年で実現した「楽女フェス」の全貌「ネジが外れた」個性派登壇者の魅力「人間はホルモンの奴隷」夫婦論の深層”姫二人”が巻き起こす共創フェス舞台裏Keikoのアロマオイルや書籍特典の全て
食べ物の好き嫌いと、人への好き嫌いは繋がっている #920 20分・9月9日・ 2,082再生AI目次食べ物の好き嫌いが示す心の状態嫌いなものを拒否しない生き方とは崔燎平氏が語る「心が開く無敵論」苦手な食べ物が心を拓く練習に拒絶を手放すことで得られる恩恵
3世代でキャンピングカー旅!車中泊ってこんな感じなのね👀 #919 13分・9月7日・ 1,907再生AI目次3世代キャンピングカー旅の驚きレンタル費用と車中泊のリアル子どもの反応と揺れる車内泊体験群馬で遭遇!夏の夜の特別な光景釣り体験が残したまさかの「トラウマ」
インスタ、ブログ、AI。発信の話をゆる〜くmisaさんと🐿️ #918 29分・9月4日・ 2,524再生AI目次misaさんと語る発信の変遷と現在地アメブロからWordPressへ、その軌跡過去記事とアンチコメントに見る発信の難しさAI時代のブログとSNS、未来への問い発信自動化の可能性と「楽しい」の両立
あえて人にお願いすることが豊かさの循環を生む(料理外注話②)#917 12分・9月2日・ 1,996再生AI目次夕食作り外注が招いた意外な反響料理代行が生まれた心温まる背景口コミが広げる「豊かさの循環」苦手なことを人に頼む本当の価値人との接続が生む最高の喜びとは
遅くなりましたがお誕生日おめでとうございます🎉
僕は昔犬を飼っていましたが、
お家焼き肉をする時に骨付きカルビの骨をあげてましたが
めっちゃ美味そうに食べてました🍖
あと、ケンタッキーのオリジナルチキンを食べた後の骨で出汁が取れます🍗
家族の話、私はまだ親子の子としての立場しか体験していないですが、色々と考えさせられました…!
ところで、喧嘩しかない夫婦がいる、という話ですが、私はパートナーと喧嘩したことがありません。相手が喧嘩をしたことがなくて喧嘩の仕方がわからない、と言っていました。私は喧嘩かかってこい!と思ってたまに感情を伝えるのですが、それに対して跳ね返りがなくて呆気なく終わります。
こういう喧嘩しないパターンもあります😂
シンパシーが強い
あやじまさん聴き上手
時間忘れて
とっても楽しかった!
誕生日おめでとうございました🍰!