TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【GWは80s三昧】帰って来たあぶない刑事🔫 80年代ブームの理由10:00 2024年4月30日 57再生 問題を報告する 再生する シェアする 帰って来たあぶない刑事https://abu-deka.com80年代音楽https://youtu.be/su8yuJ0fBXw?si=6T9IzUKyAOEPD_zlもっと読むAI目次昭和から令和へ続く『あぶない刑事』の魅力80年代ブーム再燃の理由とは?『あぶない刑事』が令和の若者に受ける訳時代を超越した『あぶない刑事』の普遍性過去の視点から今の自分を見つめ直すAI文字起こし(β版) # 昭和〜平成〜令和と続く定番シリーズを今楽しむ‼︎ タカフ、グッジョブ! ロキ・ボイシーです。おはようございます。 さあ、2024年もついにゴールデンウィーク始まりました。 よかったですね、ゴールデンウィーク。カレンダー通りね、お休みだという方。 今日、4月30日、火曜日は平日扱いなんでしょうかね、一応ね。 まあ、もともとあんまりゴールデンウィーク関係ないよっていうね、そんな業種、ライフ、ワークスタイルの方もいらっしゃるかとは思うんですけども、 まあ、それでもね、ゴールデンウィーク、この初夏の雰囲気の中でお休みのシーズンということがね、始まっておりますということなので、 まあ、よかったらね、ちょっと気分的なところでは、まあ、ぜひ、こう、ゆるく構えていただいて、このいい季節というのを一緒に堪能してまいりたいと思います。 そして、お休みの方はもちろん最大限ね、エンジョイしてください。 さあ、本日火曜日はですね、このゴールデンウィークシーズン、ゴールデンウィークが終わった後に公開されるこの映画。 これをですね、ネタにいたしまして、80年代、80sについて再び語ってまいりたいと思います。 ロッキンボイシー音楽雑談を中心にお届けしております、皆様からいただきましたコメントにつきましては、 毎週末のウィーキャンド、コメント返しをさせていただくというコーナー。 この番組のパーソナリティ3人で、そのまま声でお返しさせていただいておりますので、 もし今日ね、80s大好きという方、いやいや、リアルタイムでは知らないよというね、いろんな世代の方がいらっしゃるかと思うんですけども、 今80sブームということね、再び来ているということですので、一緒に楽しんでまいりましょう。 ということで本日なんですけども、ピックアップさせていただきます。 映画作品というのがこちら、危ないデカシリーズ。 なんかまた新作出るらしいですね。 はい、ちょうどこの連休が終わりました。 5月の後半、20何日?調べとけよって感じなんですけども、来月か5月中に公開となっております、 危ないデカシリーズの最新版、帰ってきた危ないデカということで、どうなんでしょう。 世代的にすごく楽しみな方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。 またこの作品がね、音楽っていうような視点でも楽しめるという作品になっておりますので、 今日はぜひご紹介させていただきたいと思います。 危ないデカ、もともと1988年にテレビドラマとしてスタートしたシリーズです。 当時まだ昭和の時代なので、昭和から続く刑事ものということなのでね、相棒のちょっとまたオシャレバージョンというんでしょうかね。 オシャレ、何を持ってオシャレというかって難しいか。 主人公はこのお二人、セクシー高山琴、高山俊樹さん、演じるは橘博さんです。 そしてその相棒パートナー、柴田京平さんが演じられております、セクシー大下琴、大下雄二。 ダンディー高山、セクシー大下か。そうだそうだ。 脇を固めるメンツもすごくてですね、中村徹さんと浅野敦子さん。 大体この4人が主要キャストになってますけどもね、とにかく楽しい作品なわけですよ。 舞台は横浜総坂に所属する2人のデカ刑事が今のお二人ということになります。 80年代後半に大人気となったテレビシリーズということでして、根強いファンがいらっしゃることから、 当時昭和で一度シリーズが終わった後も平成令和と次々に映画の作品が忘れた頃に映画作品として帰ってくるなみたいな印象がありますけども、 当時80年代テレビドラマの第一作目と第二作目っていうのはものすごい人気だったなというのを覚えています。 当時ね、私はやや自分よりちょっとお兄さん世代かな。 小中学生の頃、高校生ぐらいの近所のお兄ちゃんとかが、 お、アブデカ見た!みたいなね、そんなことをすごく話題にしてたような記憶がありましてですね、ちょっと背伸びしてみたりしておりましたけども、 舞台が横浜なんですよね。この横浜の街がやったらオシャレに見える。 まあオシャレタウンなんでしょうけどもね、横浜といえば。特に湾岸のエリアなんかね、本当に憧れるっていう感じがありまして、 おそらくそれで横浜のいいイメージっていうのが作られた。 そんなね、そういった横浜のイメージアップに寄与している作品の一つなんではないでしょうか。 なのでね、私の身近にも産地位相っていうんでしょうかね。 飛んで埼玉的には。奈良生まれ、奈良育ちなのに、なんかちょっとハマコ気取ってるような方もいらっしゃって、 まあ気持ちわからんでもないなというふうなことはやっぱりこういった作品が元になっているのかなと思います。 もう主人公の二人、たちひろしさん、柴田強兵さん演じる二人のデカコンビもめちゃくちゃかっこいいんですよね。 もう当時から渋かったですけどもね、5年齢を重ねられてさらにその演じ込みが増しているということなので楽しみな作品ではあるんですけども、 来月の後半公開ということに少し時間がありますので、この連休中ゴールデンウィーク中にはやはり過去の映画作品ですとか、 あとドラマ版なんかがですね、実際配信サービスなんで見れたりするようです。 あとAmazonプライム、アマプラなんかで見れるようですので、よかったらこの連休中の一つの楽しみ、時間空いてる方はですね、 少し連休中の楽しみとしてご覧になられるというのはいかがでしょうか。 さあそんな危ないデカなんですけども、先週のネット記事で見ました、実はこの危ないデカというのは、令和の若者たちにも爆受けしている人気才能というような状況らしいです。 これはいわゆる、巷に言われております昭和ブームというのが本当に来ているのかどうかということかと思うんですけども、 ただ当時、過去作品なんかを見てますと、今とは全く違うんだなというようなことがね、気づいてそこが新鮮だということなんですよ。 例えば、バイクに乗るのにヘルメットなんか被らないですし、街中で拳銃を撃ちまくる、煙草も吸いまくる、 あとはですね、いわゆる薬物剤、薬物類、これがまあね、覚醒剤なのかコカインなのかヘロインなのかみたいなところは味見で判別するような場面も出てきたりしまして、 すべてにおいて今の感覚で言うと不適切だということですね。最新版は恐らく同じようなコンプライアンス的に再現は無理だと。 もちろん最新作は今の感覚に合わせているはずなんですけども、やっぱり当時のシリーズを見るとですね、逆の意味で新鮮なんじゃないかなと。 そして恐らくその新鮮さこそが今の若者にも受けている理由なのではないかなということだそうです。 最近もテレビドラマの不適切にも程がある、あの作品のヒットなんかでですね、昭和ブームというようなね、ちょっと昭和の文化っていうところを、 ちょっと開古趣味的に、もう一度持ち上げられているようなところもあるのと、当時の感覚と今の感覚の違い、このギャップの大きさというところも改めてハイライトされているようなね、そんな点が話題になっているような印象がありますよね。 これ確かにエイティーズの音楽のですね、エイティーズミュージックのMTV、小林克也さんの顔をね、ついつい思い浮かべちゃうっていう、私はそういう世代なんですけども、マドンナとかですね、マイケルジャクソンとかですね、彼らの80年代にすごく流行ってた頃のですね、作品のビデオなんかを見てますと、 改めてなんでしょうね、ちょっと新鮮で、今と感覚が違うようでつながっているようなところもあったりとかして、これ今楽しいなと思ってですね、世の中にエイティーズブームが巻き起こっているっていう、そんな理由もわからなくはないかなという気がいたします。 センスが再びね、シンクロしてきてるんじゃないかなと。この感覚、まあそうですね、例のドラマの不適切にも程があるを見られた視聴者の皆さんが感じていたこと、あのドラマ自体のメッセージでもあったんですけども、確かに当時ってこんなことやってたよねと、今だとちょっと許されないよね、コンプラ的に無理だよねと。 ですが、当時が常識だった、当時の常識から今を逆に見てみると、今も結構おかしいよね、この感覚っていうふうに気づくわけなんですよ。つまり、今の我々の感覚っていうのは過去からの流れであるというふうに見るときに、今の自分たちを客観的に見る視点を再度得るには、やはり当時の視点というのに一度着目をしてみるということなんではないでしょうか。 今の我々って本当に正しいの?この視点ってよく海外に行くと、その国のこと以上に日本のことがよくわかるとかですね、もっとすると普段の日常から離れて非日常の状況の中で自分たちが、自分がついついね、やってしまうような行動を見てて、自分ってそういうところがあるんだという意外な一面に気づく、いやそれこそが真の自分なんだと、本質的な意味での自分なんだというふうにね、気づかされてくれることって結構あるんですよ。 まあ今なかなか我々日本人にとったら円安ということがあるので、ゴールデンウィークですって言って、おいそれと海外に行きにくかったりするような環境だと思うんですけども、少しこの環境を変えて、時代を遡って、新たな視点を持つことで自分自身を再び客観的に見ることができるという、そんなヒントをね、得られる機会にもなるんじゃないかなと。 そういった意味でも、ゴールデンウィークに一度エイティーズにはまってみるというのはいかがでしょう。 危ないデカシリーズ、メインキャストの橘さん、柴田強兵さん、中村徹さん、そして浅野敦子さんと、皆さん本当にね、年齢を重ねられても非常に渋くてですね、素敵なキャストです。 中村徹さんなんて若手として当時出てましたからね、今総理大臣役とか、あと駐場志造さんや木上奈良さんといったね渋いメンツが今回の映画で復活するのかどうかも見どころです。 そして音楽もエイティーズテイストバリバリだったりしますので、ドラマ版のオープニングテーマ今日は貼っておきますのでお楽しみください。 そしてゴールデンウィーク今年も楽しんで参りましょう。 Keep Rockin' もっと見る #コンプライアンス #80年代 #あぶない刑事 #不適切にもほどがある 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシーヤバイCD屋/声だけで音楽の魅力を伝える音楽雑談番組/音楽は流せない10:001.昭和〜平成〜令和と続く定番シリーズを今楽しむ‼︎https://youtu.be/mWrMvu7nPcc?si=BojrZtP-7oEDD-TUコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Masa2024年5月4日DJ Night Tempoさんが80年代のJ-POPを主に扱って人気だと聞いています。この冬、広瀬香美さんがライブに何度か招かれましたが、90年代デビューの彼女はむしろ新しいくらい!ほかは松本伊代さんや早見優さんなど、80年代ど真ん中で。80年代復古の理由はよくわかりませんが、80年代に10代だった人は単純に人口が一番多い世代であるのは根強い人気の一因ではあるかも、という気はします。火が付けば勢いがあって。どうでしょう?一部、若者世代へも人気であることの説明にはなりませんが。5返信 和世2024年4月30日23歳女子大生です❣️テレビっ子でしたがあぶデカは見てませんでしたね。やはりスケバン刑事シリーズ派でした。あとは噂の刑事トミーとマツ。略してトミマツは見てました。まぁちょこっと昔の話は置いておいて、帰って来たあぶデカ見てみようかと思います😆7返信 けいえむ2024年5月11日「お前なんかトミ子だ!」懐かしい〜っ😆2 和世(24日大相撲メタバース場所)2024年5月11日けいえむさん、わかっていただけてめっちゃ嬉しいです。毎回お決まりのパターンなんだけど期待して待っている自分がいました☺️2 としちゃんa.k.aマスターマインド Ver.3.0 Marc42024年4月30日全然世代ではないですが、あぶない刑事は知ってます!ただ、かっこいいくらいの認識しかないので、ストーリーはあんまり知りません(笑)不適切にもほどがある は数話だけ観ましたが、ミュージカルチックな演出にびっくりした記憶。阿部サダヲさんがいい味出してましたね!7返信 けいえむ2024年4月30日80年代は毎日テレビ観まくってましたが何故か『あぶデカ』は観なかったな〜😅ただ、あぶデカ好きの友達に付き合い一度だけ劇場版を観に行ったことが。ストーリーは全く覚えてませんが😆、かつて横浜にあったBUND HOTELが登場してたとこだけ記憶に。Wikiによればライブハウスとして利用されてたこともあり、桑田佳祐、安全地帯、ゴダイゴ、前田亘輝(TUBE)、尾崎豊が出演していたとか😳6返信 けいえむ2024年4月30日歌詞に「BUND HOTEL」が入っているこちら↓の曲をリクエストします。サザンオールスターズ『メリケン情緒は涙のカラー』https://youtu.be/bxA4lddgJBIちなみに跡地は今はmegaドンキになっているそうです。7 和世2024年4月30日最高のリクエスト、ありがとうございます😭6 けいえむ2024年5月2日すみません💦↑YouTubeプレミアム契約していないと観れない動画でした😭5 和世2024年5月4日そうなんです。ワォ‼️って思いましたがお気持ちが嬉しカッカので。。😆4 hyotan2024年4月30日80'sの銃つながりでGuns n' Roses。あぶないボーカルだった一方、不適切とはほど遠いので有名なギタリストSlash。彼がカバーした60'sの曲をリクエストします。https://youtu.be/goEYzRtnX00?si=hpRt_2hoIp7qxVKE最近これやこの原曲ばかり聴いているもので、今日のテーマには不適切ですがすみません☺️8返信 もっと見る
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この冬、広瀬香美さんがライブに何度か招かれましたが、90年代デビューの彼女はむしろ新しいくらい!
ほかは松本伊代さんや早見優さんなど、80年代ど真ん中で。
80年代復古の理由はよくわかりませんが、80年代に10代だった人は単純に人口が一番多い世代であるのは根強い人気の一因ではあるかも、という気はします。火が付けば勢いがあって。どうでしょう?
一部、若者世代へも人気であることの説明にはなりませんが。
テレビっ子でしたがあぶデカは見てませんでしたね。
やはりスケバン刑事シリーズ派でした。
あとは噂の刑事トミーとマツ。略してトミマツは見てました。
まぁちょこっと昔の話は置いておいて、帰って来たあぶデカ見てみようかと思います😆
懐かしい〜っ😆
毎回お決まりのパターンなんだけど期待して待っている自分がいました☺️
ただ、かっこいいくらいの認識しかないので、ストーリーはあんまり知りません(笑)
不適切にもほどがある は数話だけ観ましたが、ミュージカルチックな演出にびっくりした記憶。
阿部サダヲさんがいい味出してましたね!
ただ、あぶデカ好きの友達に付き合い一度だけ劇場版を観に行ったことが。
ストーリーは全く覚えてませんが😆、かつて横浜にあったBUND HOTELが登場してたとこだけ記憶に。
Wikiによればライブハウスとして利用されてたこともあり、桑田佳祐、安全地帯、ゴダイゴ、前田亘輝(TUBE)、尾崎豊が出演していたとか😳
サザンオールスターズ『メリケン情緒は涙のカラー』
https://youtu.be/bxA4lddgJBI
ちなみに跡地は今はmegaドンキになっているそうです。
↑YouTubeプレミアム契約していないと観れない動画でした😭
https://youtu.be/goEYzRtnX00?si=hpRt_2hoIp7qxVKE
最近これやこの原曲ばかり聴いているもので、今日のテーマには不適切ですがすみません☺️