TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【フェス】様々なカルチャーが交錯する渋谷で開催されるSYNCRONICITY'2510:00 2025年4月9日 59再生 問題を報告する 再生する シェアする SYNCRONICITY'25公式https://synchronicity.tv/festival/チャプターのリンクは推しです。もっと読むAI目次SYNCRONICITY'25開幕迫る渋谷と音楽の深い繋がり渋谷系音楽のルーツとは?UKロック、ヒップホップとの融合注目のアーティスト:トゥルーパースルートAI文字起こし(β版) # UKロック/ヒップホップ/渋谷系‼️ ロッキンボイシンクロニシティ ロッキンボイシーシンクロニシティ開幕前の1週間スペシャルウィーク 水曜日担当、タクでございます。 この番組ロッキンボイシーは、音楽は流せないけれども、音楽を語ることで、さまざまな楽しさをお伝えする音楽雑談番組でございまして、 最新の音楽情報や音楽的雑学、さまざまな情報を音楽という切り口で語ってまいります。 リスナーである、あなたとの雑談でもございます。 いただいたコメントには、週末のコメント開始ウィークエンドにて、パーソナリティが声でお返ししてまいりますので、ぜひともコメント欄を通じて、ご覧とレスポンスしてまいりましょう。 さて、冒頭でも言いました通り、シンクロニシティスペシャルウィークでございます。 この週末には、総シンクロニシティついに開催されますよ。 渋谷で行われる、都市型の大型サーキットフェス。 ライブ会場をめちゃくちゃ回るイベントでして、渋谷の街、本当に観光客も多くいる渋谷の街で音楽フェスが大々的にサーキットフェスとして開催されるイベントということで、本当に盛り上がっているわけです。 そして当店店長、オリエティさんがですね、ロフト9でトークステージにMCとして降臨するということでですね、ぜひともこのイベントを盛り上げていきましょうというウィークが今週でございます。 ということでですね、本当にこのシンクロニシティについてはですね、先週のコメント返しの際にも皆さんとお話ししまして、 本当にね、そうそうたるメンツが揃いすぎていて、かぶりまくるデスゾーンですかね。 本当にそんなものが存在してしまっているということでですね、そんな話題もしたんですけれども、 今日はですね、渋谷という街についてちょっとまた考えていければなというふうに思っております。 このシンクロニシティ、本当にサーキットフェスとしてですね、渋谷の街を舞台にしているということもございまして、 もう改めてこの渋谷という街について考えていきたいんですよね。 以前にですね、配信の中で渋谷音楽図鑑なるものをですね、取り上げたことがございました。 木村健一さんと藤竹志さんとボイシーでも配信している柴友則さん、この3人がですね、書いた書籍でございまして、 この本非常に面白くてですね、やっぱ渋谷という街と音楽のつながりというところをですね、書いているんですよね。 本当にいわゆる渋谷系音楽というですね、ジャンルがあったくらい、ジャンルって言っていいのかな、 まあいうふうに言われたくらいですね、この渋谷という街はやはり音楽との造形が深いわけですよ。 私自身もこの渋谷という街で暮らしたっていうのは本当に働いていたこともありますので、 その造形の深さというのはですね、よく知る部分ではあるんですけれども、やはりこの音楽と密接につながった空間であるなというふうに思ってまして、 今回だと改めて考えますと、この渋谷という街の中にですね、これだけたくさんのライブハウスが存在するわけですよ。 今回のシンクロニシティの会場というのが、全11会場ですよね。 これだけのたくさんのですね、ライブハウスがある街ということで、まさに音楽の街というふうにですね、 表現されている場所なのかなというふうに思います。 特に個人的には渋谷のクラブ、クワトロですね。 ここには波々ならぬですね、思い出がある会場でして、それこそよくですね、好きだったモンスタム・トーンベンダーがライブをやった場所がありましたし、 何よりもですね、海外アーティストが最初の初来日公演をする時によく使われていたのがクワトロでしたね。 90年代から2000年代にかけてはかなりの初来日公演がクワトロで開催されたんじゃないですかね。 確かオアシスって初来日クワトロでしたっけ? クワトロでもやってた曲はあるんですよね。 それこそ僕が好きだったザ・ミュージックとかですね、ヘイブンとかもそうでしたね。 あとJJ-72とかですね、ちょっとマニアックなバンドですけども、そういったアーティストたちがクワトロで一発目のライブをやるということでですね、 結構このライブ会場で、そのライブをやる日にはクワトロの店内にですね、結構アーティストが普通に歩いてたりしてですね、 こんなとこいるんやと思って、すごいテンションが上がったことをですね、昨日のことのように思い出す会場でございます。 という意味で、ある意味非常にですね、UKロックとかロックというジャンルにおいてもですね、渋谷って非常に造形が深かった場所でもございますし、 どちらかというと結構ですね、ヒップホップカルチャーも強かった場所なのかなというのは個人的な印象でして、 私ことではございますが、渋谷のスタイラーでバイトしてたというのもありますけれども、 あとはですね、渋谷の飲食店なんかでもですね、働いた経験がありまして、結構その周辺というのはですね、 いわゆるB-BOYというヒップホップ関係のアパレルとかのショップがたくさんあったり、結構その渋谷のセンター街、今はバスケットボールストリートでしたっけ? あ、そういうの結構ヒップホップガンガンにかかった記憶がありまして、それこそいわゆるヒップホップアートですか、グラフティーアートとかいうの、落書きみたいなものというのも、 結構街中に昔はあった記憶があるんですよね。いわゆるグラフティーのステッカーとかが街中によく貼られたりというところでですね、 そういったヒップホップカルチャーともですね、造形が深いのがこの街なのかなと思います。 また何よりもですね、やはり造形が深いのが渋谷系ですよね。 渋谷というですね、言葉が諸についてくるくらいですね、音楽ジャンルとして確立された渋谷系なんですけども、基本的には様々なですね、 音源のサンプリングを使った手法で作られた楽曲という形で、そういったものが作られているジャンルになるんですけども、 そういった意味で言いますとレコード屋とかがこの渋谷というところにたくさんあったわけですよね。 レコード屋がたくさんあるから、そういったレコードからサンプリングしてポップミュージックを作るという文化が生まれたわけでありまして、 まさにこの街の音楽とのつながり、それによって生まれたのが渋谷系と言っても過言ではないと思います。 そう考えていきますとですね、渋谷系の音楽って先ほど言ったヒップホップにも通じる部分があるわけですよね。 サンプリングというものをですね、繰り返していって、多重にとっていって作られていく楽曲ということでですね、 本当に文化、その街の文化が生み出した音楽ジャンルということでですね、やはりこの渋谷という場所は音楽とは切っても切り離せない場所なんだなと。 そしてそんなところで行われるシンクロニシティは、まさに音楽のメッカで行われるようなイベントのことですよね。 ということで、そんな形でですね、渋谷という街と音楽のつながりをお話ししてまいりましたけれども、 最後にこの渋谷系ともヒップホップともUKロックともつながらないジャンルなんですけれども、 個人的にシンクロニシティでおすすめしたいというかですね、一番気になっているアーティストをご紹介して終えようと思います。 もうね、今回のシンクロを見て一番ハッと思ったのはですね、トゥルーパースルートですね。 もうね、このバンド好きすぎてですね、めちゃくちゃ聴いた時期がありまして、1月くらいに、あれはミニアルバムかな?来た時に何回聴いたかわからんくらい聴きまして、このバンドすごい好きなんですよね。 まさに渋谷つながりで言いますと、私が初めて渋谷のタワーレコードで相対性理論の資本主義を聴いた時のあの感じですよね。 そのくらいの衝撃を受けたバンドでございました。 バンド形態というか、結構キーボードメインで、そしてなぜかボーカルの女の子が横笛を吹くというですね、なかなか一風変わった感じのバンドでございまして、 昭和歌謡というかレトロな感じの楽曲を奏でるバンドなんですけれども、非常に良い楽曲、良いライブをするバンドですので、 今回のシンクロでは、4月12日土曜日、オーネストの13時半、14時くらいかな?出演するアーティストでございますけれども、 そんなフレッシュなバンドでございますので、気になる方はチェックしていただければと思います。 確か前のニサバキトラックスでも楽曲を取り上げていたと思いますので、改めてですね、このチャプターの概要欄に楽曲のリンクなんかを貼らせていただこうと思いますので、ぜひともチェックしていただければと思います。 さあ、いよいよシンクロ日誌の開演ですよ。ぜひぜひですね、一緒に盛り上げていきましょう。 それでは、今日も音楽とそしてシンクロニシティとともに、キープ、ロッキング。 もっと見る #音楽 #シンクロニシティ #渋谷系 #たく #TrooperSalute 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:001.UKロック/ヒップホップ/渋谷系‼️https://youtu.be/Ys3tzZxqnSE?si=DK8Jjc56Lb1cKGo_コメント感想・質問・応援メッセージを書こう YTR-334S2025年4月9日渋谷の箱全体のイベント?V系いか思いうかばないなぁw昔だと 渋谷が大変今年だと MASKED かな?😊5返信
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V系いか思いうかばないなぁw
昔だと 渋谷が大変
今年だと MASKED かな?😊