TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【リップスライム】オリジナルメンバー5人で復活‼︎今年の初夏フェスの注目グループ!11:30 2025年5月13日 109再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Voicyライブ、豪華ゲストとプロレス談義リップスライム復活、初夏フェス出演5人組HIPHOPグループ、再集結の舞台裏ポップで聴きやすい楽曲と個性豊かなメンバー期間限定復活、貴重なステージに期待AI文字起こし(β版) # 昨夜はVoicyライブアワー ゲスト Ogasawaraさん回お越し下さってありがとうございます If you smell...... ロッキンボイシーです。ロッキンボイシーと言いながら、ロック様の入場時の掛け声でスタートしております。ロッキンボイシー、昨夜はプロレスで盛り上がりましたよね。 ボイシーライブアワーご参加くださったあなたありがとうございます。 昨日の夜はロッキンボイシー特別ライブ配信会ということで、 オレッティ店長の幼馴染、プロレス業界で音響を担当されている、長らくね、ご担当されているという小笠原さん、ゲストで来ていただきました。 さらにさらに豪華ゲストということで、ボイシーパーソナリティ人が入れ替わり立ち替わりということで、あの方もこの方も、いやもうもったいづけずに言いましょうかね。 ヨヨギゼミナル講師の宮地先生、スモースポーツライターの西尾克博さん、そして我らがパパ丸山さん、この3方がね、入れ替わり立ち替わり参加してくださったんですけど、 いやーほんとね、プロレスっていうのは男たちのハートを熱くするんだなーっていうふうに改めて思いました。 小笠原さん本当にありがとうございます。そしてね、これね、第2ラウンドあるな、これは。 そう思ってもいるんですけども、ひとまず昨日の夜のボイシーライブアワー聞き逃しちゃったよという方は、今週金曜日にアーカイブ配信いたしますので、どうぞお楽しみにしておいてください。 それでは今日の本編行きましょうかね。どうぞ。 # 今年の初夏音楽フェス注目のグループは彼らだ⁉︎ オープン・ダ・ファンクス・アー・ガン・タン・ダ・スタンドアップ!ロッキン・ボイシーです。 今日も音楽は流せないんですけども、その分あなたと共に楽しく音楽を語って参りたいということで、本日もロッキン・ボイシーお越しくださいましてありがとうございます。 今日は大復活、J-HIPHOP、J-POPをミックスさせて大成功したあのグループリップスライムが大復活したよという話題をお届けしていきたいと思いますので、よろしければお付き合いください。 改めましてロッキン・ボイシーです。この番組は音楽流せないものの、あなたと共に音楽を語っていくというそんな番組でございますので、 HIPHOP、J-POP、あーリップスライム懐かしいなーというふうに少し思われた方はですね、よろしければいつもの通りコメント欄にコメントを残しておいていただけますとありがたいです。 いただいたコメントには我々音楽を愛するこの番組のパーソナリティー3人で週末に直接声でお返ししてまいります。 ぜひぜひこのコーナーのレスポンスお付き合いいただいて毎日一緒に音楽を語りながら楽しい生活にしていこうじゃありませんか。 いいでしょ。はいさあ季節はもう初夏というような状況ですかね。ゴールデンウィーク終わりまして、 まあなんでしょうね、いい季節です。まだね梅雨のじめじめ感っていうのも始まっていないですし、めっちゃ暑くもなければ寒くもないというこのねあの美しい季節を楽しんでいきたいと思うんですけども、ちょうどいいのがね今回この季節、 はいもう先月ぐらいからですけどもね、春フェスという形でシンクロニシティを皮切りにこの番組でも様々な音楽フェスというのをご紹介をしてきていますけども、 いよいよ来ますよね。もう今月来月、もう夏フェスシーズンまでおそらくもうどこかしらで毎週末行われている初夏フェスっていう風に名付けちゃいましょうか。この季節のねこのフェスシーズンというのを。 今年2025年の初夏フェス、一つ大きな話題になっているアーティスト、これがリップスライムではないかなというふうに思うわけなんです。なぜ2025年にリップスライム初夏フェスの一つの大きな目玉になっているのか、今日はそういったところを簡単にご紹介をさせていただきながら、 新たなこの季節の音楽ライフ、プランニングの一つのヒントにしていただければ幸いです。まずはリップスライムですけども簡単にご紹介しましょう。いつもにごとく、私の頭の中の情報で改めてのファクトチェックというよりはですね、私の記憶という記録の中からですね、いろんな情報を引き出してお話しさせていただきたいと思うんでね。 ちょっとご用意していただきたい部分もあるんですけども、確かデビューは2000年だったと思います。2000年前後というふうに言っておきましょうか。はいリップスライム、いわゆるヒップホップグループとしてデビューをしているわけなんですけども、まあその楽曲がかなりポップで聴きやすい、あとメンバーたちのですねちょっとコミカルなキャラクターなんかも相まって、どちらかというとヒップホップシーンというよりはJ-POPシーンで大ブレイクしたという印象があったのではないでしょうか。 実際彼らはアンダーグラウンドのヒップホップシーンでのキャリアもしっかりとですね、あったりするんですよ。ですけどもやはりそのね、あの楽曲やキャラのイメージからすごくポップスとしてあの受け入れられたというような印象があります。 はいそんな楽曲を作っていくメンバーなんですけども、まず音の要としましてはDJフミヤ、そうそうこのグループというのはいわゆる1DJ4MCというような形態です。つまりDJ、音楽を作っていくあのメンバーが一人いてですね、それ以外は全員ヒップホップのラップを行うラッパーなんですMC。これが4人いますよというこういった5人組なんですけども、まずこの音楽を作ってですねDJフミヤ、彼ね実はかなりマニアックなことをやってるんです。 いわゆるサンプリングの元ネタというのもジャズだったりボサノバだったりっていうね、結構渋い音源を掘ってきて使ってたりするんですけども、結構なこだわりを見せてくれるこの音楽のプロダクションで、最終的にはポップスの形に昇華させているっていうことがあって、かなりねやっぱりセンスがある方だなというふうにね自分として思っています。 そんなDJフミヤの作る音に上の中でですね、重宝無尽にラッパーとして暴れ回っているのが4人のメンバーということになります。 リョウジ、ペス、イルマリス、この4名なんですけども、またこのねラップスタイルだとかねキャラクターっていうのが結構バラバラで個性的でね、ここが面白いんですよ。 高音で歌うようにラップするペスがいればですね、低音でですね、低い声でねボソボソと喋るようにですね、ラップするスー。ミドルレンジもイルマリなんていうのはもう割とこうリズム感も安入だったりしてですね、やっぱりちょっと歌うようなスタイルなんですけども、フロントマンのリョウジなんかはですね、逆にパキパキのリズムとですね、韻の踏み方とかっていうのがですね、かなりですね、はっきりしてるっていうような。 こういったスタイルの違う4人のラッパーたち、MCたちがマイクリレーという形でどんどん声をつないでいくっていうですね、このスタイルがやっぱり聞いてて心地よくて、耳触りも良くてですね、ヒットに繋がったんだろうなというふうにね、思うわけです。 実際ね、2000年のデビューから結構ね、Jポップシーンでのヒット曲が多かったですよね。ファンカスティック、黄昏サラウンド、あとは楽園ベイビーなんていう曲がね、売れましたし、こういったですね、代表曲が入っているアルバムの東京クラシックは100万枚とかね、売れちゃってるんですよ。 なかなかね、ヒップホップのアルバムというふうに捉えるとですね、なかなかそこまでっていうのはならないと思うんですけども、やはりそこがですね、ポップシーンで受け入れられたということになっているんだと思います。ただ当時はですね、あまりにポップス寄りすぎるんじゃないかということで、もともとそのね、日本のヒップホップシーンにいたような獣賃たちからですね、ちょっと睨まれてディスられてみたいなところ、まだポップスに語り寄りすぎじゃないかみたいなことを言われたりしたようなね、そんな一幕もあったりしました。 こういったね、日本のヒップホップのちょっとこうダークな歴史みたいなのを、これはこれでなぞっていくとですね、ストーリーとしては面白かったりするので、またそのうち紹介したいなーっていうのを何回もお話ししていながら、なかなかご紹介できてないんですけども。 実はそのリップスライム、この10年くらい、なかなかあまり名前って聞く機会って減ってきてたんじゃないかなというふうに思います。何が起こってたのかというとですね、やっぱりこのグループ内での核出というのが起こっちゃってたんですよね。 2010年代に入ってから、まずメンバーの数の不祥事みたいなのがありまして、それが原因でグループは活動休止ということになりました。さらにはですね、残りのメンバーの中にもですね、ちょっとやっぱり喧嘩が起こったりとかして脱退するメンバーがあって、最終的にこの10年ほどは3人で活動してたということだったんです。 もうそのスタイル自体は、もう今やね、もうレジェンド化しているようなところもあって、チェルミコだとか、そのリップの作り上げたスタイルのフォロワーなどのグループなんかも生み出したりしてたぐらいになったんですけども、リップスライム自体はですね、そういった状況でオリジナルメンバーでの活動はもう10年近くなかったということです。 そして今回ついにオリジナルメンバーで大復活ということです。今回ね、仲違いしてしまったメンバー間の間を取り巻こうとするようなですね、メンバーの一部の中にはですね、できるだけそういったコミュニケーションを繰り返してですね、丁寧にそういったですね、わだかまりを解こうとするような動きがここ数年あったようでしてですね、その結果として無事に5人が再集結するということになりました。 そしてその大復活の舞台というのが初夏フェスということです。 ワンマンのツアーの前にこのこの季節に行われるですね、様々なフェスに積極的に出演をしているということです。 そうなんですね。だから長期的には完全復活というよりはまずは1年間の期間限定復活ということなので、新曲のドーンなんかもですね、リリースされたりするんですけども、まずはこのフェスシーズン、様々なフェスに出演することで復活を徐々に果たしていくということです。 ちょうどこのゴールデンウィーク中に行われておりましたジャパンジャムの最終日に出演したというので、これが5人で出演する、もう何年ぶりって言っても、8年ぶりのステージとかだったようです。 これジャパンジャムだったか、あのリップストライムの公式だったか、どちらかの公式でその動画が出てましたね。 彼らの代表曲、ステッパーズデライトのリズムでですね、5人がステージに戻っていくっていう様子をその公式動画で見てね、ちょっとやっぱり鳥肌もんでしたね。 いやーこれはひょっとするとひょっとすると、今回のこの初夏フェスでのリップのこのステージっていうのが非常に貴重な経験になる可能性があるんでですね、 自分としてはどっかで見たいな、グリーンルームの初日とか行ければいいかなというふうには思っております。 そうおそらくきっと貴重な体験となるであろう今年の初夏フェスの一つの目玉アーティストとして、注目アーティストそしてリップストライムの大復活を今日はピックアップさせていただきました。 今後ね、このいい季節のあなたの音楽ライフ、どのフェス行こうかなみたいなね、迷われている時に一つラインナップを注目するポイントとして見ていただくのもいいんじゃないかなというふうに思います。 自分もね、あの無事彼らのステージを見ることができたら、それはそれでまたレポートさせていただきたいなというふうに思います。 この楽しみを持つっていう、なんかね楽しみにしておくっていうことって、このね、いわゆる5月病対策にもつながるって言いますしね。 はい、ということでこの美しい季節音楽とともに楽しんで参りましょう。Keep rocking! もっと見る #プロレス #音楽フェス #夏フェス #リップスライム #春フェス 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシーヤバイCD屋/声だけで音楽の魅力を伝える音楽雑談番組/音楽は流せない01:301.昨夜はVoicyライブアワー ゲスト Ogasawaraさん回お越し下さってありがとうございます10:002.今年の初夏音楽フェス注目のグループは彼らだ⁉︎https://youtu.be/pesbT6KgN8c?si=oG-y0xaZG_g_n0sEコメント感想・質問・応援メッセージを書こう けいえむ2025年5月14日以前、『Perfume Fes 2014』という対バン形式のライブでリップスライムを観ました🤓当時リップスライムはヒット曲を連発していてFMでガンガン流れてましたね〜たしか、スーさんがPerfumeのガチファンだったと思います。ヒット曲がズラリと並んだPerfumeファンにも優しいセトリで、最後は『チョコレイト・ディスコ』のコラボでリップスライムの皆さん踊ってました〜🕺✨6返信
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当時リップスライムはヒット曲を連発していてFMでガンガン流れてましたね〜
たしか、スーさんがPerfumeのガチファンだったと思います。
ヒット曲がズラリと並んだPerfumeファンにも優しいセトリで、
最後は『チョコレイト・ディスコ』のコラボでリップスライムの皆さん踊ってました〜🕺✨