TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【アイドル ステージ体験】初心者はこうして楽しむ 世界に誇る日本文化21:00 2025年9月30日 109再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次アイドル音楽体験、初心者の壁とは楽曲の魅力とグループごとの個性とはライブ体験への抵抗感を克服するにはイベント活用でファンと一体感を味わう推しメン探しで深まる音楽の世界とはAI文字起こし(β版) # アイドルグループステージを体験して〜初心者おすすめの楽しみ方(もてぎサーキット帰宅中の車内より) おはようございます。ロッキーボイシーです。今日も音楽雑談をお届けしてまいりますけれども、今日のテーマは、もしあなたが未体験であれば、こうやって楽しんだらいいんじゃないでしょうか。アイドルグループ。 彼女たちの楽曲、音楽体験、どうやって楽しんだらいいかっていうのはね、私自身の体験をベースに今日お届けできたらなというふうに思います。よろしければお付き合いください。 はい。音楽雑談、ロッキーボイシーと申します。この番組は、音楽は流せない分、声であなたと共に楽しく語っていきましょうというそんなコンセプトの番組でございます。 毎回テーマに合わせたあなたからのコメントお待ちしておりますよ。いただいたコメントには、当番組のパーソナリティ全員で声でお返しいたします。 週末までお待ちいただければ、週末コメント台詞ウィーケンドについてあなたのコメントに対してお返しさせていただいておりますので、ぜひぜひね、あなたと音楽雑談楽しんで参りましょう。 ということで本日はアイドルグループの楽しみ方。アイドルといえば当番組は専門家がいらっしゃいます。月曜日などを中心に担当してくださっております。 オレッティ店長は非常に詳しいんですけども、彼女からいろいろ我々も学んでるんですけども、自分自身なかなか体験する機会がなかったかなと。 もっと言うとですね、ちょっとどこか敬遠してたというか抵抗があったのかもしれないなというふうに思うんですね。 もう今やね、アイドルグループの楽曲、音楽だとか文化そのものが日本が誇ると言いますかですね。海外にも発信してたりします。そこまで日本の音楽界の中でもプレゼンスが高いはずのアイドル関係の音楽というのはなかなか自分としては触れてくるという機会がそこまでなくて。 例えばフェスなんかに行ってもアイドルグループが出演しているようなフェスに行くことがあります。ジャパンジャパンだとかロッキンだとかですね。そういった場でもどちらかというとやや後回しにしてしまうかなというところがありました。 何らか少し敬遠まではいかなくてもちょっと抵抗があったりとかしてたのかもしれないなというふうに思いましてですね。これはもったいないんじゃないかと。日本の音楽を楽しむんであればやっぱりね、このアイドルグループの楽曲っていうのもね、もっともっと楽しんでいきたいなというふうに思いまして、今回体験してまいりましたのが今の日本のアイドル界を代表する二首と言っていいんじゃないでしょうか。 アンジェルムさんとキャンディチューン、この二人のですね、このお二組のステージを体験してきましたので、これらのステージの体験を通じて私自身の気づきですとかね、いろんなところをシェアをさせていただければなというふうに思います。 次のチャプター以降ではまさにこの週末体験してきたですね、この二組のステージのですね、ちょっと現場からのレポートみたいなね、あのチャプターもボーラストラックとして後ほどお付けいたしますので、ご時間に余裕がある方はそこまでお聞きいただければと思います。では本編スタートさせていただきたいんですけども、あなたいかがでしょうか。 アイドル好きですか?それともちょっと抵抗あるなーっていう方もひょっとしたらいらっしゃるのかな。私といえばいわゆるアラフィフ、あえて言うとアラフィフおじさんというね、こういった世代の人種だったりするわけなんですよ。 なのでひょっとするとね、同じような世代の方の中にはやっぱり今まで触れてこなかったという方もいらっしゃるのかなというふうに思いますけども、まあ私もそうだったようなところもあるのかなと思うんですけども、今回はですね、積極的に予習なんかもしながら前向きに体験をしてきました。 ということでですね、まずは1点目、潜入感取り払いましょうということですね。何でしょうかね、なぜじゃあその潜入感があるのか。ともすればオタクっぽいとか、まあオタクも今やかっこいいって思われる時代ですからね。 電車男以前のオタクのイメージをひょっとすると引きずってしまっているような方もいらっしゃるかもしれませんけど、これは今や日本が誇って世界に発信できる文化です。日本文化なので、まあそういった形で、じゃあ何を我が国は発信しているのかというような視点で、まあ大げさだな、捉えてみるのもいいんじゃないでしょうか。 ということで2点目ね、ひとまずの潜入感を取り払ったら、あとはですね、もうそのまっさらな気持ちのままで、アイドルグループの楽曲に向き合ってみましょう。聞いてみてください。 そうですよね。よく考えたら、4半世紀前のモームスのデビュー前後から当時ね、日本の音楽界の中でもね、トップクラスのクリエイターだった方が楽曲を作ったりしてるわけじゃないですか。まさに今でもそうです。やはりね、日本を代表するようなクリエイターの方々がそれらの楽曲には携わっていますので、良くないわけないんですよ。これも聞いていただいたらわかります。 非常にですね、楽曲自体はね、面白いし楽しいですしですね、しっかり音楽として聴けるような楽曲が多いんじゃないかなというふうに思いますし、なんかこの歌詞の世界観だとか、こういうのも含めて楽しかったりします。 そして今回、実際のこの2組のアイドルステージを楽しんで体験してみたことで、結構グループごとの方向性とかコンセプトとかですね、カラーみたいなところがあるので、あまり詳しくない方はですね、どのグループもなんとなく同じように見えるみたいなですね。 AKBの派生グループってなんか全部同じに見えちゃうとかね、そういった方もいらっしゃるかと思うんですけど、これ確実にそれぞれのグループごとに色があったりするので、まあちょっとそういったところでですね、見てみるのも楽しいんじゃないかなというふうに思います。 そして楽曲が気に入ってきて、このグループいいかもっていうふうにね、お気に入りのグループが見つかったら、実際のステージを体験しないことには、アイドル文化を体験したことにはならないはずなんですけども、ちょっとここ抵抗あるかもわかんないですよね。ガチファンの皆さんたちが集まるような場ってどうしても行きにくい。 なのでイベントを活用するというのはいかがでしょうか。いろいろ調べてみますと、いろんなグループの皆さんご自身の単独公演というかね、ソロコンサート以外にもフェスに出られたりですとか、それ以外のいろんなイベントに、例えば競馬場でのステージだとかですね、そういったスポーツイベント、サッカーとか野球の、 ハマスタなんか、横浜ベースターズのね、ハマスタなんかではよくアーティストたちが試合の終了後にミニステージみたいなのを披露してくれることがあるんですけども、その枠に入ってたりもしますので、こういったところからまず体験してみるっていうのもいいかもしれません。 今回ね、私もモータースポーツの二輪のバイクレースのMOTO GPのグランプリのステージの一環として、この二組のステージを見に行ってきたわけなんですけども、であれば、実際に今回そのステージを提供してくれる両グループの皆さんたちも、自分たちのファン以外の人も来てるっていうことをすごく強く意識して、 割とね、初めてステージを体験する初心者の方にも優しく対応してくれたのがね、自分としても嬉しかったかなというふうに思いますので、何らかの機会を見つけて、そういったステージを楽しんでみると、体験してみるということをお勧めしたいと思います。 そして最後に、おそらく、おそらくここも大事だと思うんですけど、自分はまだその領域にまで達することができていないんですけども、お気に入りのグループの推しメンバー、推しメンを探すというのは、これはやはり王道の楽しみ方なんではないでしょうか。 例えば、今回逆にアイドルのファンの皆さんが、レーシングサーキットですよね、モテギサーキットに足を運んでくれたというようなこともあったのかもしれません。 アイドル目当てで来たんですけども、なんだ、このバイクレースの世界、これはこれで楽しいじゃないかというふうに思ってくださったとしたら、その次にはね、おそらく自分のお気に入りのチームを見つけると、さらにさらに楽しくなってくるんですよ。 お気に入りのチームって応援するチームですよね。こういったモータースポーツのチームも色に分かれてたりしますので、色別に、赤いバイクのあのチームは速いな、2台とも前の方行ってる、DUCATIっていうのか、日本のメーカーじゃないんだ、HONDAでもYAMAHAでもなく。 そうか、ヨーロッパのチームって今、結構ね、速いんだな、強いんだなということでですね、ちょっとかっこいいし応援してみようかなみたいなことで興味が深まってくると、色々調べてみたりとかしてですね、その競技だとかですね、その世界、もっと深まっていくんじゃないかなというふうに思いましたので、自分もね、次のステージは、ちょっとこう、押し目を探し、 なんとなく、アンジュルム、キャンディ、ジューン、この両グループの中には、この子かなーみたいなのをですね、ちょっとこう、なんとなく、恥ずかしいなー、この辺からちょっと本音も出ますけども、とはいえですね、ちょっとずつ、この子かな、この子かなーみたいなのをやってね、楽しむ方の王道ではないかなというふうに思いますので、これからまたね、深めていきたいと思いますので、 以上なアイドル初心者のあなた、ぜひ一緒に音楽の世界広げていきましょうということで、この後はボーナストラック現場からのレポートに続きます。 # 現場レポート1 アンジェルム バミータでございます。さて、現時刻は9月26日金曜日の夜の7時頃ということです。 場所は栃木県のモテギサーキット、そうね、レーシングサーキットですよね。 まあ2輪4輪、自動車やバイクのレースで有名なこのモテギサーキットなんですけども、やや静まり返っております。 昼間のエンジン音、響き渡っておりましたけども、そこが一旦落ち着いて、山奥のサーキットなので、ちょっとこの秋の虫の声なんかが聞こえてくるような、この珍しくサーキットが静寂に包まれようとしておるというですね、この時間帯、私が待っておりますのはアイドルグループアンジュルムさんのステージです。 まもなく出てくるんじゃないかなと。 去年も見てるんですけども、去年はですね、ちょっとこう仕事の合間にバタバタっていう形で、チラ見っていう形になったんですね。今回はですね、うまいこと時間の管理を行ってですね、後で頑張って予習もして、始まるのかな?始まるのかな?始まるみたいです。 アンジュルムさんによるスペシャルパフォーマンス、今回予習してきたので、楽しみです。おー!ファンの皆さんが喜んでおるんですね。はい、まもなく始まるというので、楽しみにしています。 いよいよ始まるのかな?来るぞ。 呼び出しの出林です。さあ、ここからアンジュルムさんのライブ、楽しんでいきます。 楽しかったー!はい、終わりましたよ。もう改めて盛り上がりました。今回はしっかりと予習をしてきたんですよ。代表曲を聴き込んできたので、自分の知ってる曲なんかが流れてくるとテンション上がってきますよね。 大器晩成!フー!とか言って、ガチファンの皆さんと共に一緒に盛り上がりたいなあっていう気持ち的にはそうでした。一応関係者として今回のイベントには参加しておりますので、ガチファンの皆さんと一緒に盛り上がるっていうね、飛び跳ねたりするわけにはいかないんですけどね。 後ろの方から冷静に見ておりましたけども、逆に盛り上がって楽しかったねーではなくて、このアーティストのステージとして、ある意味冷静にじっくりと堪能することができて、それでここまで楽しかったというのは、さすがのそのパフォーマンスのレベルの高さということなんではないでしょうか。 アイドルグループのステージ上のパフォーマンス性というのはおそらく年々進行していると思うんですけども、アンジュルムさん達ってリップシンクじゃないんですね。生声で歌っているし、それであの振り付けのしっかりしたダンスということなんで、これはもうそのプロフェッショナル、エンタメ性の高さをしっかりと感じることができて、それで楽しかったんだろうなというふうに思います。 そのプロフェッショナルといえば、今回は必ずしも彼女たちのライブではなくて、あくまでモータースポーツのイベントにゲットライブパフォーマーとして来ているわけなので、全てのお客さんが彼女たちのガチガチのファンというわけではないわけです。 その中で本来的にはレースを楽しみに来た人達っていうのもグッと引き込むようなものがあったんじゃないかなというふうに思います。そういったところ彼女たちも結構気を使っていたというかですね。 例えばダンスの振付、バイクのライディングポーズってあるじゃないですか。子供たちがブルルンとかってやるやつ。あれを一緒に振付に盛り込んでいたりですとか、あとはご自身が体験した世界最高峰のバイクレースの感想を自分たちの声でしっかりと語ってくれていたりとかして。 これはおそらくバイクファンの皆さんにとっても印象がいいんじゃないかなって高感度が最高速なんじゃないかなというふうに思います。ギアを5速くらいまで一気に上げているんじゃないかなというふうに感じるところではございました。 いやー、楽しかったです。これはもうアラフィフおじさんのアイドルステージの楽しみ方みたいなそんな切り口でいろいろとお伝えできればなというふうに思います。 実際にモータースポーツのファンとアイドルファンって意外と近いところがあるのかもしれませんね。例えばね、推しの色とかね。色で何色推しみたいな。 スポーツのチームスポーツなんでモータースポーツですね。やっぱりチームカラーってあるんですよ。例えば球技とかみたいにリーグ戦でたくさんのチームが参戦していたとしても、1試合が1対1赤か白かとかではなくて、もう10色以上が同時に競争するということになります。 現在のMOTO GP、12チーム、24台のカラフルなマシンが走ってくるので、赤色ズカティとかね、紫色ヤマハとか、こんな感じで色分けで推していくっていうのがね、ちょっと幸せがあるんじゃないかと思いましたし、その他にもですね、いろんな楽しみ方を今回見出すことができました。 とはいえまだ初日です。金曜日です。明日の夜はキャンディチューンのステージを初体験させていただくことになりますので、楽しみですね。そんな中、私は初日が終えまして、今オーバーナイトビレッジというキャンプサイトに向かっております。 それまではね、夜中までいろんなキッチンカーのお店が出たりだとか、キャンプができたりだとか、そこもステージがあって、ジャズとか和楽器のステージが楽しめるということなんで、こちらも楽しみですね。 そうです。音楽好き、そしてモータースポーツ好きでよかった。まだまだグランプリは続くよ。まだ初日です。明日以降、土曜日、金曜日と楽しんでまいりたいと思います。引き続きレポートしますので。 # 現場レポート2 Candy Tune バイノバイノバイバイバイバイキャンディチューン 無理してないですよ。無理してないです。 はい、アラフィフォージさん、大変ナチュラルに楽しんでまいりました。 キャンディチューンのステージ。 そう、もうこの興奮も覚めやらぬ状況のままお伝えしております。 そうね、この曲って角田信明さんがカバーしてたんですけど、そうか。 原曲はキャンディチューンさんだったんですね。 そうですね、今回元GPの日本グランプリ。 2日目と言いますか土曜日。 彼女たちキャンディチューンのステージを楽しんできましたよ。 いやもう本当にね、楽しかったですね。素晴らしかった。 違うんだなって思いました。 前日のアンジェルムさんのステージもすごい感激しましたみたいな話を レポートさせていただいたかと思うんですけども、 そこから1日経しまして土曜日、今回はキャンディチューン楽しんできました。 そうなんですよね、そもそもこのグランプリというイベントが 近道日の3日間なんですけども、 日曜日の本戦決勝レースに向けて盛り上がるようになっているということになりますので、 昨日、金曜日に比べると、金曜日平日ってこともありますしね、 会場の動員数自体が大きく違う中で単純に比較はできないんですけども、 盛り上がり方はやっぱり人の多さっていうんでしょうかね、ありましたね。 昨日のアンジェルムさんたちもそうなんですけど、 普段アイドルコンサートに慣れていない私のような人たちにも わかりやすいステージを心がけてくれたんじゃないかなと思います。 サイリウムって言った後にペンライトってわざわざ言い直したりとかしてくれたりですとかね、 もともとサーキット側が出場するレースのチームたちのカラーに合わせて 観客にペンライト配ってたんですよ、サイリウムを。 それをそのままキャンディチューンのライブに 観客の皆さんが活用するというようなこんな流れで大変自然な感じだったんですけども、 このアンジェルムとキャンディチューン、この二組、もちろんアイドル界隈の中での派閥っていうのは何でしょうかね、 やっぱり所属するグループの違いみたいなのもあってですね、 この辺りはオレっていう店長にいろいろ教えてもらったりして、 自分も勉強してるんですけどもね、 それぞれにグループとしての色って言うんでしょうかね、文字通り。 例えば楽曲とか振付に関しても結構違うんだなって思って、 それが多分ね、私のようなあんまりアイドル関係詳しくないっていうね、 いわゆるおじさまファンの皆さんにとっては、 ちょっと区別がつかなかったりするじゃないですか、アイドルグループってね。 パッと見ながらみんな同じに見えちゃう。 ここまでキャラが違うんだなって思いましたね。 キャンディチューンの皆さんはね、よりかわいいっていう感じになるんでしょうか、 振付の仕草の一つ一つもすごくわかりやすくイメージするような 可愛らしさを前面に押し出したようなところがあって、 楽曲もよりポップでしたね。 アンジュルムが、そうだな、ハロプロっぽいって言うんでしょうか、 モーニング娘。から脈々と四半世紀引き継がれてきているような リズミカルなロックダンスチューンで、 メロディちょっとマイナー調で、そんなノリの良さに比べて ポップ全開といったような楽曲のスタイルがあったなと。 ただね、その中でも、例えば代表曲の一つで、 備えあればもう満タイっていう楽曲なんかも完全にEDMだったりとかしてですね、 そういった意味でのバラエティの幅広さみたいなところも 一緒に楽しむことができました。 はい、という形で、2日連続で私、バミューダアイドルステージ、 特にね、もう今のアイドルシーンを、 日本のアイドルシーンを代表するような卓球を見ることができてですね、 今回は予習を含めまして、どっぷり使って見ることによってですね、 いろんな新鮮な体験と学びを得られたのではないかなという風に思います。 はい、今後の配信にも活かしていきたいと思いますので、 引き続きね、さまざまな音楽ジャンルをお届けしてまいりますので、 アイドルといえば、この番組ではもちろん担当、 オリーティさんいらっしゃるんですけども、 彼女から学び、そしてね、 おじさま視点で楽しむ新鮮なアイドルグループのステージの楽しみ方というようなところを 今後また配信していきたいと思いますので、 今回ね、最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。 バミューダでした。イエイ! もっと見る #アンジュルム #ハロプロ #モトGP #MotoGP #CANDYTUNE 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシーヤバイCD屋/声だけで音楽の魅力を伝える音楽雑談番組/音楽は流せない10:001.アイドルグループステージを体験して〜初心者おすすめの楽しみ方(もてぎサーキット帰宅中の車内より)06:002.現場レポート1 アンジェルム05:003.現場レポート2 Candy Tuneコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Masa2025年10月4日バミューダさんの所感、近い世代として共感しまくり😆代表曲に加えてアーティストの最近の曲も予習しておくとより楽しめる、とその昔、母に教わったものでした。予習大事ですね!CANDY TUNE公式による袖から撮影のそのダイジェスト動画(16分)https://x.com/CANDY_TUNE_/status/1972149265951805628観客のコールがすごいですね!公式が曲ごとの(最低限の)コール指南動画を出してますが……、どの曲歌うか分からないし、そこまでの予習は大変?!6返信 Masa2025年10月4日マッチが「(コールが大きすぎて)俺の声聞こえているんかな?」と言っていたのを聞いたことはありますが…。とはいえ、歌を聴かせる以外の部分(間奏とか)をなるべく選んでコールするのが(昨今は?)普通でしょうか?ソロライブではないフェスとかは基本的にアウェイなわけで、そんな場で巨大なコールが巻き起こるのは、演者には胸熱だと聞きます!先の苫小牧のフェスの大トリがきゃんちゅーで、どでかコールと自然発生アンコールにメンバーが感動して涙したら最前列常連客も一緒に号泣して、優しい世界だったと聞きました🥹6 Masa2025年10月4日アンジュルムときゃんちゅーとはかなり毛色が違ったというお話。これは私の勝手な印象ですが、女性アイドルには大別して2通り方向性があって、クールさと可愛さ(ぶりっこ? あざとさ?)。古のアイドルなら、それぞれ中森明菜と松田聖子とのタイプ?ハロプロと秋元康系列は主に前者、カワラボは後者の方向性の印象を持ちます(例外あり愛理ですが!)。先のLuckyFesでのハラミちゃんによるアイドル神曲18曲メドレーhttps://youtu.be/cx8PXAAiIag代表曲はそんな傾向かなぁ、と?6 ろんいー(龍一)2025年10月3日バミューダさんが推しを見つけて、推し♡好き♡しんどいになったら面白いですねhttps://youtu.be/sRQccRV9s5w?si=WxC7n9VJTqouWW4A5返信 松下ヒンメル和世(UracyAutumn始動🍁)2025年9月30日今回はバミューダさんのテンションが上がったり⤴️冷静バージョンに戻ったり。。(きっとチャプターの順番も入れ替わってると思われ😄タイトルと内容もちょっと。。㊙️よほど興奮なさってたんですね)そしてもうひとつわかった事は、①より盛り上がるために予習は必要 ②当日のMCよりもバミューダさんの方が美声だった💕以上です👍7返信
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代表曲に加えてアーティストの最近の曲も予習しておくとより楽しめる、とその昔、母に教わったものでした。予習大事ですね!
CANDY TUNE公式による袖から撮影のそのダイジェスト動画(16分)
https://x.com/CANDY_TUNE_/status/1972149265951805628
観客のコールがすごいですね!
公式が曲ごとの(最低限の)コール指南動画を出してますが……、どの曲歌うか分からないし、そこまでの予習は大変?!
とはいえ、歌を聴かせる以外の部分(間奏とか)をなるべく選んでコールするのが(昨今は?)普通でしょうか?
ソロライブではないフェスとかは基本的にアウェイなわけで、そんな場で巨大なコールが巻き起こるのは、演者には胸熱だと聞きます!
先の苫小牧のフェスの大トリがきゃんちゅーで、どでかコールと自然発生アンコールにメンバーが感動して涙したら最前列常連客も一緒に号泣して、優しい世界だったと聞きました🥹
これは私の勝手な印象ですが、女性アイドルには大別して2通り方向性があって、クールさと可愛さ(ぶりっこ? あざとさ?)。
古のアイドルなら、それぞれ中森明菜と松田聖子とのタイプ?
ハロプロと秋元康系列は主に前者、カワラボは後者の方向性の印象を持ちます(例外あり愛理ですが!)。
先のLuckyFesでのハラミちゃんによるアイドル神曲18曲メドレー
https://youtu.be/cx8PXAAiIag
代表曲はそんな傾向かなぁ、と?
https://youtu.be/sRQccRV9s5w?si=WxC7n9VJTqouWW4A
(きっとチャプターの順番も入れ替わってると思われ😄タイトルと内容もちょっと。。㊙️よほど興奮なさってたんですね)
そしてもうひとつわかった事は、
①より盛り上がるために予習は必要
②当日のMCよりもバミューダさんの方が美声だった💕
以上です👍