TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【追悼 ジミークリフ】ジャマイカのレゲエ🇯🇲レジェンド‼︎ もしかしたらボブマーリーより偉大かもしれない理由10:00 2025年12月2日 33再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ジミー・クリフ:偉大なるレゲエのレジェンドボブ・マーリーとの比較が語る魅力世界を繋いだポップなレゲエの真髄日本で愛される名曲I Can See Clearly Now忘れえぬグリーンルームの感動ステージAI文字起こし(β版) # ジミークリフの想い出は横浜で観たあのステージ おはようございます。ロッキンボイシーです。火曜日の朝、いかがお過ごしでしょうか。 本日なんですけども、今日はこのアーティストをこのタイミングで取り上げざるを得ないんではないかなということでお話しさせてください。 ジャマイカが世界的に誇るレゲエそしてポップスのアーティスト、ジミー・クリフさんです。 そうなんです。この寂しいニュース。 はい、ちょうど先週の先週末、今週末にかけてですかね、日本にもその不報が届いておりまして、虹の橋を渡られたということですが、 本当にね、彼の残してくれた楽曲っていうのは素晴らしいのでですね、お話をしたいと思いますので、ぜひこの時期一緒に彼の楽曲を聴いてしのんで参りましょう。お付き合いよろしくお願いいたします。 ということで始まりました。ロッキンボイシーでございますよ。 はい、この番組ロッキンボイシーと申しまして、音楽を語っていく番組でございます。 ただ音楽自体は、楽曲自体は実際にはこのボイシーの音声を通じては流せませんので、その分パーソナリティたちが声で語っていくというそんな番組でございます。 音楽大好きパーソナリティ3人で日替わりでお届けをしておるんですけども、いただいたコメント、そうね、毎回ね、皆さんからはコメントをしっかりいただいております。 おそらく今日はですね、ジミクリことジミクリフさんのについてのね、いろんな思い出なんかが皆さんから続々届くんではないかなというふうに期待しておるんですけども、 そうしたいただいたコメントには、まあ火曜日今日の分でしたら私が直接声でお返しをさせていただきます。 週末までお待ちください。そうです。週末コメント返しウィーキャン通じましていただいたコメントに我々パーソナリティが3人で声でお返ししていくというそんな流れになっておりますので、 ぜひぜひせっかくなんで語ってまいりましょう。今日もよろしくお願いいたしますよ。 さあ12月に入りまして2日目ということになるんですけども、昨日は初日オリエッティ店長の配信。 ちょっと気になる感じでしょうか。週末はもう一人のパーソナリティタクちゃんも土曜日の荷捌きのあたりでですね、少し触れてくれておりましたけども、 中国における日本人アーティストたちの公演が次々に中止になっているということで、これは私も非常に気になっております。 オリエッティ店長はさらに踏み込んで払い戻しどうなのっていうところまでお話をしてくださっているんですけども、 今年中国で音楽フェスを私行ってますからね。4月かな。F1中国グランプリ、上海で開催されていました。 そこに閉催されておりました。チェックアウトフラッグカーニバル、こちらに行ってきたばっかりですし。 同じく4月、シンクロニシティには今年は中国からのアーティストが2組。私もシンクロニシティのステージを通じて、その2組のステージというのを体験してきましたよ。 中華圏のアーティストと言いますと、自分にとってはまず台湾のアーティスト、あとは香港といったようなところがあって、メインランド、中国本土のアーティストもですね。 最近ね、ちょっと面白いバンドとかアーティストいるんだなぁということでですね、せっかく興味が広がってきていた。 そんな年にですね、こういうことが起こってしまうっていうのがですね、とても残念なんですけどね。 まあ何が残念って、様々な政治的な問題は世の中にはあるとしても、そこは音楽が人と人の心をつないでくれるんじゃないかって思うじゃないですか。 音楽によって一体化していくみたいなね。 寂しい限りで終わりますけども、先日お亡くなりになられましたジミー・クリフ。 ジミー・クリフさんは、それとは全く逆の動きを生涯通じて活動されていたというそんなアーティストでございます。 いかがでしょうかね。ジミー・クリフ、ロッキンボイスをね、いつも聴きくださっているロッキン隊のあなたにとってはですね、 どこまで身近なアーティストなのかなという気がいたしますというのがですね、結構深く音楽を聴いていらっしゃるような方が多いんでですね。 なんとなく、すごくディープに音楽を楽しんでいらっしゃる方にとっては、ジミー・クリフってちょっとポップスすぎて、やや軽すぎて、物足りないとかっていう風に感じる方もひょっとしたらいらっしゃるのかもしれません。 生前の彼というか、彼のですね、音楽の人生を通じている音楽キャリアの中には、多かれ少なかれそういった評価というのも付きまとっていたんじゃないかなという風に思います。 でもこれは裏を返せば、より聴きやすくて、より多くの人に受け入れられるという、そんな音楽スタイルだったんではないかなという風に思います。 改めまして、ジミー・クリフ、今日は簡単にご紹介させていただきながら、私自身のジミー・クリフとの思い出みたいなところも強制的にあなたにお聞かせしたいという風に思いますので、残りのチャプターもお付き合いお願いいたします。 さて、まずこのジミー・クリフという方、ジャマイカ人です。ジャマイカの方です。そして一般的にはレゲエアーティストとして知られることが多かったのではないでしょうか。 ジャマイカでレゲエといえば、どなたを思い浮かべられますでしょうか。おそらく95%の方がこの方の名前を口にされるのではないでしょうか。ボブ・マリー、そうですね。 去年はドクメンタリー風の映画、ワン・ラブーなんて大ヒットしたりとかしまして、私もね、ジャパンプレミアまで行ってきたわけなんですけども。 ボブ・マリーに比べた立ち位置っていうのが一つ、このジミー・クリフ、特徴的なんではないかなという風に思います。ボブといえば、もう神が勝ってますよね。 もうレゲエの父とかって言われ方しないですもん。神様ですもんね。そう、彼が発してたメッセージというのは、世界平和だったりとかですね。 もう人間のこの根本的な愛であったりだとかですね。ちょっとそうした宗教がかったりだとかしたですね。 メッセージ、もちろんボブ自身のね、ラスタファリアリズムみたいなところの系統っていうのもありますし、それが故にとにかくカリスマチックな存在だったわけなんです。 で、いいですか、皆さん。このジャマイカからレゲエを発信して、世界的に発信したアーティストもたくさんいらっしゃいますけども、トップがボブ・マリーだとするならば、その葬引をなす、もう一人、もう一人あげるなら、ジミーだよねと。ジミー・クリフだよねっていう風に言われるぐらいのアーティストなんですよ。 ただその存在とアプローチはボブと大きく違いまして、よりポップスなんです。より親しみやすく聞きやすい、ちゃんとポップスという形で世界に出してくれてる。だからやや軽く見られがちなんですけども、だからこそ偉大なんですよ。 それでも彼が発してくれたメッセージっていうのは、まさに愛と平和だったりするので、根源的なところではボブと変わらない。そしてこのレゲエミュージックという音楽ジャンルを世界中に広めたといった功績も含めまして、もう基本的にはボブと変わらないんですけども、ただ音楽的なアプローチっていうのが、よりポップスで聞きやすいっていうことなので、ぜひ聞いていただければと思います、この季節。 日本でも知られてる曲っていうのがですね、いくつかあるはずなんですけども、おそらく一番有名なのは、いつですかあれは、90年代かな、クールラーニングスっていうディズニーが作った、ジャマイカのボブスレーチームがオリンピックに出る、東京オリンピックに出てですね、頑張って活躍するっていうですね、ディズニーっぽい映画があったんですけども、その曲、そのサウンドラーの中にですね、1曲、I Can See Clearly Nowっていう曲がですね、 これはすごく日本のFMとかでもヒットして、先日のびーさんもジミ・クリフさんがお亡くなりになりましたっていうふうにおっしゃりながら、ご紹介されていたのはまさにこの曲であり、その映画のサウンドラーからの1曲ですみたいなことをおっしゃってましたので、まさにですね、こういったところが日本でよく知られるんではないかなというふうに思うんですけども、 いろいろこの映画音楽という意味では、こういったサウンドラインの曲提供ではなくて、ご自身出演されたりですとかね、そういったことも本当によくやられてたりをして、その聴きやすく歌いやすいポップなレゲエというね、このアプローチで世界的に人気者となっておりました。 そして私ですけども、そうですね、このクールラーニングスのサウンドラーも印象深かったんですけども、個人的にはここ日本で彼のライブを体験しておりました、2018年のグリーンルームフェスティバルのヘッドライナー、めちゃめちゃ印象に残ってますね。 次は出演された他のアーティストも、「いや、今日はジミー・クリフですよね。楽しみです。」みたいな、結構ね、皆さんそこは言及されていました。日本のアーティストからもすごく尊敬されているっていう、そういう存在なんだなというふうに思いましたし、そのステージが本当にね、愛と平和にあふれるんですね。 楽しいっていうのが一言で、もうこれが本当に一番の感想なんじゃないかなというふうに思ってましたので、またもう一度ぐらいはできれば体験したい、そんなステージだなというふうに思ってたんですけども、そこに来てこのニュースを聞くことになりました。 さて、12月2日ということで、もう12月あとね、1ヶ月切ってきましたね、今年も。なんかアメリカではサンクスギビングの週末だったということもありまして、アメリカンフットポールの試合のハーフタイムショーでサンクスギビングへのステージということで、ジャック・ホワイトとエミネム、2人ともね、デトロイトにゆかりがあるアーティストでございます。 デトロイトライオンズの試合で、セブンレイションズアーミーのリフのところでチアリーダーの皆さんが合わせる踊りもね、なかなか素晴らしかったです。そんなしわすす年末へのカウンタウン、今週も音楽とともに楽しんでまいりましょう。 もっと見る #レゲエ #追悼 #ボブマーリー #ジミークリフ #RIP 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:001.ジミークリフの想い出は横浜で観たあのステージhttps://youtu.be/MrHxhQPOO2c?si=1cZHsJvxu2eut3fNコメント感想・質問・応援メッセージを書こう けいえむ2025年12月5日ジミー・クリフと聞いても正直ピンときませんでした💦サブスクで色々聴いてみたら、、、「これも彼の曲だったのか」が何曲も😅特に印象深かったのは『Many Rivers To Cross』かつてスバル・レガシィのCMで使われていて、よく聴いた記憶はありましたがアーティストはノーチェックでした。。。https://youtu.be/kGeCeK85sUg彼の曲を集めたプレイリストを聴きましたがいつまでも聴いていられる気持ちいい音♪R.I.P.6返信 松下ヒンメル和世(1週間ママニュース開始❣️怖w)2025年12月2日ジミークリフさん、亡くなったのですね💦残念です。クールランニングも観ましたが音楽がバッチリはまってましたよね👌ところで「私にとってのVoicy2025」が届きました。ロッキンが2位です❗️🎉100時間超えてました🎧たっぷり楽しませてもらったんだな〜と感謝💐ありがとうございました😊久しぶりに踊ります💃ホレホレ9返信 ヤバイCD屋/声だけで音楽の魅力を伝える音楽雑談番組/音楽は流せない2025年12月3日でたー!ホレボレ💃4
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サブスクで色々聴いてみたら、、、
「これも彼の曲だったのか」が何曲も😅
特に印象深かったのは
『Many Rivers To Cross』
かつてスバル・レガシィのCMで使われていて、よく聴いた記憶はありましたがアーティストはノーチェックでした。。。
https://youtu.be/kGeCeK85sUg
彼の曲を集めたプレイリストを聴きましたが
いつまでも聴いていられる気持ちいい音♪
R.I.P.
ところで「私にとってのVoicy2025」が届きました。
ロッキンが2位です❗️🎉100時間超えてました🎧たっぷり楽しませてもらったんだな〜と感謝💐
ありがとうございました😊久しぶりに踊ります💃ホレホレ