TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【グラミー受賞】あのオジーオズボーンの正統後継者候補ってホント⁉︎ YUNGBLUD 様って何者⁉︎12:00 2月3日 99再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次グラミー受賞!注目のYUNGBLUDとは?オジー・オズボーンが指名した後継者ラストライブで世に知らしめた存在感レジェンド級コラボ連発の快進撃次なるコラボ相手は一体誰なのかAI文字起こし(β版) # グラミー賞2026 ベストRockパフォーマンス受賞‼︎ ロキムシです。おはようございます。 本日は2月3日の火曜日ということで、火曜日担当、私はわみゅうだーお対応させていただくんですけども、 今日この日2月3日、音楽ファンのあなた、音楽雑談、何話しましょうかね。 うーん、一部女子もいいんですけど、やっぱりね、昨日、予告通り、第1弾発表になりました。 サマソニのラインナップ、これもいいかもわかんないですね。 そう、デビッドワン、本当に来るんだーっていう、もうね、彼見たさ、最近ね、ワールドツアーとか、いろんなフェスとかに出てね、動いてるっていうのは知ってましたので、 いやもう日本に来ないんだったら、こっちは見に行くようぐらいの勢いだったんですけども、サマソニで来てくれるということでね、これも楽しみです。 おそらくまたね、たくちゃんとかが詳しく話してくれるんじゃないかなと思います。 あ、カーディナルズもね、出るってなってましたね。ちょうどこの週末、まささんからのね、情報によって、週末のコメント返し会でお話をさせていただいたばかりということなんですけども、 そう、コメント返し会まで含めてのこのロッキンボイシーでございますので、よろしければ今日もコメントね、いただければというふうに思います。 いただいたコメントには、この番組を運営しております。パーソナリティ3人がそれぞれに、そして合わせて、週末のコメント返しウィーキャンドでお返ししてまいりますよーということでね、 ここまであのフリがあるんですけども、やっぱり今日はね、この話じゃないでしょうか、グラミー! アメリカのグラミーショー、昨日ね、日本時間も月曜日になりましたけども、発表ありましたね。 おそらくたくちゃんなんかも、こんなかなりね、詳しくお話をしてくれるんじゃないかなというふうに思いますので、 今日はこの中から、昨日、そう、存在感を発してくれておりました、このアーティストにフォーカスをしてお話をしたいなというふうに思います。 イギリスの次の世代のメタルキングというふうになるんじゃないかなと言われております。ブラッドピットじゃなくて、ヤングブラッド。 はい、ちょうどね、あの、1週間前にインドのロラパルーザで見てきたところもね、ありますしね。 そう、インドロラパルーザといえば、R&B部門の方では、ケラーニーが撮ってましたけどもね。 はい、ケラーニーもね、見てきましたよー。インドのロラパルーザ出演してくれておりました。 他にもほんとね、見どころ自体はね、たくさんあるんじゃないかなというふうに思いますけどもね。 音楽ファンのあなたであれば、ぜひ振り返ってみてね、いただければと思います。 そしてね、ほとんどの、ほとんどというかね、多くのアーティストたちが、ステージ上でね、ICEについてのね、やっぱり言及があったっていうのも、 今ここがね、ほんとにこう、物議をね、申し出しているということになるんだと思います。 そしてパフォーマンスの中では、オジィ・オズボーンですとかね、あとはディ・アンジェロといったところの追悼コーナーがね、厚かったんですけどもね。 特にオジィの追悼といえばね、今回はね、ポストマローンとガンズのメンバーだったとね、 あとはレッチルとチャドがドラムで、みたいなすごいメンバーでしたけども、今回はそのオジィの後継者と言われているこのヤング・ブラッドについてお話をしたいなというふうに思います。 なんといっても彼はね、今回の最優秀ロックパフォーマンス部門をね、ちゃんと受賞しておりますし、その受賞式では、そうです。 奥様、あのオジィの奥様、シャロン・オズボーンさんを伴って登壇するという、もうその堂々ぶりですよ。 いやあ、なかなかね、期待できますよ彼ね。いやまさにもう義理の息子じゃん、こちら側みたいなね。そんな印象すらありますけども。 ということで、注目のこのアーティスト、ヤング・ブラッドについて今日は深振りしてみたいと思います。お付き合いください。それでは本編どうぞ! # オジーのラストライブ&追悼パフォーマンスで名を挙げ 数々のレジェンド達と連続コラボ‼︎ ということで今年のグラミーも盛り上がりましたね。ここから今回のグラミーで注目されたアーティストたちが、2026年ずっと話題になり続けて盛り上がっていき続けてレジェンド化していくんだろうなというふうに思いますけども、個人的には今回のこのグラミー勢の中で最近ステージを体験したというアーティストがいましたので、どうしても気になる存在ということで、前から取り上げたかったアーティストではあるんですけども、 今日はこのアーティストについてお話をしたいと思います。イギリスが誇る次の世代のロックレジェンド候補No.1、ヤングブラッド。来ましたね、ヤングブラッド。来日もよく何回かしてきてくれてますし、サマーソニーで来たのかな? そういったこともありましてですね。あとはたくさんも話題に出してくれたりしてたので、なんとなく注目はしてたんです。何と言ってもレジェンド級のアーティストたちと立て続けにコラボしてたりするので、注目せざるを得ないんですけども、特に先日インドのムンバイで開催されました音楽フェスロラパルーザインディア、こちらで見てきたそのステージは本当にすごかったので いやーサマーソニーも見たらよかったなぁなんて思うぐらいなんですけども、いや改めましてですね今回のグラミでの活躍このところの様々なレジェンドアーティストのコラボレーションみたいなところを含めてですね、このヤングブラッドを今のうちにちょっと抑えておきましょうかという形ですね今日はご紹介をさせていただきます。 アーティスト名ヤングブラッド、データによりますと本名はドミニク・リチャード・ハリソンというソロのロックシンガーです。ロックと言っても特にハードロック系の楽曲で知られるところとしてはあのオジ・オズボーンが自身の後継者として選んだ若手のアーティスト、現在まだ20代の前半だと思うんですけど UK・イングランド・ドン・カスター出身ということでまさにブリティッシュ・ハードロック・ヘビーメタル・オジ・オズボーンの後継者、おそらくその資格を持って生まれたそんなね人物だと思うんですけど、日本でも2022年のサマソニーそして翌年23年にも単独公演で来日をしておりますので名前が知られる存在ではあったんだろうなというふうに思うんですけども、なんといっても注目されたのがオジ・オズボーンのラストライブ そしてその直後亡くなってしまったオジの後のツイートライブでのパフォーマンス。ここで世の中にその存在を知らしめた感がありますよね。あのオジが亡くなったとき、昨年ちょっとねやっぱりこのロッキー無視でも取り上げざるを得ないなというふうに思ってまあ雑談会なんかではね当然ながら話題には出てきたんですけども ちょっとオジ・オズボーン語りたかったんですけども、ちょっとですねなかなかその直面できなかったというかですね、やっぱりねあのショックってありましたですよね。あとはそのオジが亡くなる前後の話題としてはお嬢さん娘であるケリー・オズボーン、ケリーの旦那ということであのスリップノットのシド・ウィルソンがまあ実際ギリの息子になってるわけですから まあ後継者というとシドなのかなぁみたいなところってありましたよね。去年の7月オジの最後のステージ、引退ライブでありました ブラックサバスのバック・トゥ・ザ・ビギニングというあのショーの中にも出演してましたし、前後でそのケリーとの結婚、婚約みたいなところで オジがですね、おいおい俺の娘に手を出すのかみたいなですね、SNSでそういったちょっとコミカルな作られた動画がですね拡散されたりなんかして、オジの関係者、後継者はシドなのかなというような印象もあったりしました けどもまあそれもそうなんでしょうけどもね、実際にギリの息子ですし、ただですねまあそこでねアメリカ人のシド、彼も後継者なのであればオジが直接指名したという風な印象があるのはヤングブラッドの方なんではないでしょうか まさに昨年7月のオジオズボンのラストライブ、バック・トゥ・ザ・ビギニングでステージに立ってその存在感、ブラックサバスの名曲ですよねチェインジズを歌ってですねこのパフォーマンスというのがまあ今でも youtube 中ではね見れたりするんですけどもねすごかったですよね だってオジの実質ラストライブですよ ブリティッシュに限らずもうあらゆるメタル界の獣賃たちがですね ひしめく出演者の中でこの若手のロックアーティスト まあいろんな見どころがあったのあのライブですよねあのまあもちろんねほとんどの人はオジを見に 来てるでしょうしそれ以外にもですねすごいねメンバーたちを見に来た中であの ヤングブラッド部屋てに来たっていうオーディエンスあの4万人を超える あの観客の中でもさすがにですねなかなかちょっといないんじゃないかなというふうに 思いましたけども ただのチェインジズを歌ったことによってもう世の中にですね かなりその名前を広めることになりました そしてご存知の通りおじい自身はそのラストライブからもうわずかに数週間を点に 召されるということになりました そんなこんなでおじいのラストライブからわずか2ヶ月後ぐらいにはもうおじいの追悼 パフォーマンスみたいなのがあるわけですまぁ具体的にはですね9月に2025年の mtv ビデオミュージックアワードの受賞式の際におじいの追悼コーナーというのが設け られましてそこのまずトップバッター もうおじいの代表曲の一つクレイジートレインをもう歌いながらステージに上がれって言う アイアイアイっていうあのもうねおじいのあの子の叫び声なんかもね忠実に再現したり なんかしてもうまさにねあの後継者だぞみたいな そんなねあのアピールがあったんじゃないかなというふうに思いますし そこから彼の怒涛の会心劇が始まっていくわけです 彼の才能を認めた大御所レジェンドミュージシャンはオジオズボンだけではありませんでした まさにその mtv ビデオミュージックハワーズ オジオズボン追悼ステージで共演したエアロスミスのスティーブンタイラーそしてジョー・ピリーとなんと コラボ楽曲を一緒にね作ってリリースしちゃったんですよね これがエアロにとっては実に13年ぶりの新曲の発表ということになって いやーもうそのレジェンドの復活にここでも一躍勝ってるということなんですよね さらにさらにそこでも終わらないんです昨年の末にですね 今度は同じアメリカのレジェンドバンドスマッシングパンプキンズ あのスマパンとも共演してて今度はむしろヤングブラッドの自身の曲 ゾンビっていうあのロックバラードをですね先日のロラパルーザインドーでは あのステージのねラスト曲として演奏してたあのバラード曲なんですけど これをスマパンのメンバーと一緒にやっちゃうとコラボしちゃうという今度はですね あのレジェンドコラボアーティストとしてのチームを確立してきてんじゃないかなというような気がします あの実はこのヤングブラッドってもともとコラボ強いアーティストだったりしたんですよね 今回のエアロとねあのエアロとかスマパンと共演する前もあのアブリラビーン ですとか ブリングイズホライズンといったようなロックレジェンドからあの同世代のあの マシンガンキリーとね一緒にやった曲もありますし EDMからマシュメロさらにはヒップホップからリルヨッティーなんかともね一緒にね コラボ曲を出したりしてますので 実はその他のアーティストとまあ一緒にね 共演共作をするということであのさらに楽曲を輝かせるみたいなそんな才能を持った アーティストだったわけなんです 先日のロラパルーザインディアにおいても2日間でね様々なインド系のアーティストレジェンド アーティストですとか カラムスコット 富士風 そしてリンキンパークみたいな大物アーティストの中でも全く埋もれないどころかですね 個人的には先日のロラパルーザインドのフェスの中でのベストアクト 私は個人的にはヤングブラッドだったかなというふうに思っております 一番印象強かったですかねこれからももっとやらかしそうなのでぜひ注目をしていきましょう 次はどんな大物とコラボしてくれるんでしょうか では今週も音楽ととにキープロッキング もっと見る #グラミー賞 #音楽フェス #YUNGBLUD 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシーヤバイCD屋/声だけで音楽の魅力を伝える音楽雑談番組/音楽は流せない03:301.グラミー賞2026 ベストRockパフォーマンス受賞‼︎08:302.オジーのラストライブ&追悼パフォーマンスで名を挙げ 数々のレジェンド達と連続コラボ‼︎コメント感想・質問・応援メッセージを書こう hidekan_tb2月3日グラミー賞と言えば、最優秀インストゥルメンタル作曲賞にノミネートされていた、狭間美帆さんのLive Life This Day : Movement Ⅰは受賞ならずでしたね。残念!https://youtu.be/rHehbhK-HDsとてもドラマチックで素敵な楽曲です。中間のアヤシゲなトロンボーンのソロからの〜まさかのチューバのソロ!そこからまたドラマチックなエンディングへ♪全体的には古いモノクロ映画の音楽を聴いているような印象を受けました。3返信 Masa2月4日解像度高いhidekanさんのコメントありがたいです🙇象の唸り声みたいな低い音と思えば、チューバなのですね!恰好いい👍6:05くらいからの連続演奏(音楽用語を知りません……超絶タンギング?)、チューバでそんなことができるとは!2 hidekan_tb2月6日ジャズのソロでチューバはかなり珍しいと思うので、ビックリしましたーそして6:05の部分、凄いですよね♪わたしはバルブ(ピストン)の奏法は詳しくないのですが、高速にバルブを動かす指の動きと、音の高低をコントロールする口輪筋の連動がビシッと決まっているのだと思います。2 スポーツライター西尾克洋2月3日uracy新年会ではバミューダさんだけお会いできず残念至極でした。。オジーの後継者と聞くとどんなもんかと気になります。コウモリ食ったり外で◯◯したり、、。そっちを後継しているのかどうか苦笑3返信 Masa2月3日バミューダさん、素晴らしいまとめをありがとうございます!🙇彼は南ヨークシャーはDoncasterの出身だとか。今もヨークシャー訛りが残ります。かつての炭鉱の町で、「荒い」印象がある地域(現在、経済的に最も貧乏な地域の一つ)。ロンドンへの反発も強い土地柄です。ロッカーには相応しい出身かも?!グラミーのBest Rock Performance賞獲得したのが、Ozzy Osbourneの最後のライブで彼が歌った『Changes』:https://youtu.be/oJZmO5mByVY6返信 hyotan2月3日バミューダさんのお話しを聞いて検索したら一発でコノ映像にたどり着いて圧巻のステージに鳥肌が立ち、戻れば何とMasaさんがコレを上げておられて倍感激しました❣️ギターがNunoでさらに倍氏の独特の目付きと声からすると、オジーよりもスティーブンタイラーの血を引いてそう☺️2
【水曜どうでしょう祭】で感じたUracyの凄さ✨ 10分・12時間前・ 29再生AI目次水曜どうでしょう祭り ACIDMANライブの衝撃IPとコミュニティ集客の圧倒的強さアーティスト依存型フェスの集客リスク番組IPがゲストを凌駕する現象とはUMFが示す理想的なファンダム融合
【休日】〜9/6(日)コメント返し 🗿🎤🐮🎸 👓🥁 44分・昨日・ 162再生AI目次国内外トップアーティストの舞台裏UMFを彩る参加者との絆と熱狂コメントが紡ぐパーソナリティの挑戦レジェンドアーティストから紐解く深淵名曲「OMENS OF LOVE」の意外な広がり
【休日】〜9/2(水)コメント返し 🗿🎤🐮🎸 👓🥁 40分・一昨日・ 156再生AI目次UracyMusicFesの舞台裏:初めてのバンドと絆アリス九號.HIROTOと語るUMF、音楽支援UMFが示唆する音楽の繋がる力ベース演奏への挑戦:成長の軌跡とプロの教え週末フェスから最新リリースまで音楽最前線
【雑談】理想のAIとは? 〜ドラえもんに学ぶ「熱量」とヒューマンタッチ〜 15分・9月11日・ 78再生AI目次AI進化の変遷とイメージのギャップ人の熱量がAIを超える瞬間とはAIが失わせる体験価値の真髄AIが生み出す熱量とヒューマンタッチドラえもんに見る理想のAI像
【夜更かし対策】1人でやるのではなく仕組みを作ることが大事 13分・9月10日・ 56再生AI目次旅人が語る夜の概念のゆらぎスマホが誘う深夜の誘惑とは根性論を超えた夜更かし改善法周りを巻き込む仕組み化の重要性朝のルーティンがもたらす変化
【来日!】The Weeknd来日公演!ベルーナドームで演るわけとは?! 10分・9月9日・ 39再生AI目次The Weeknd 世界的成功の秘密来日記念!限定ストアの魅力日本人アーティストとの奇跡FF天野義孝アートの衝撃ベルーナドーム選定の真意
【プリンス新作】没後10年目での掘り起こしアルバムで天才ぶりを再確認 10分・9月8日・ 53再生AI目次音楽界の巨星、MichaelとPrinceペイズリーパークに眠る秘蔵音源没後10年、アルバム「Timeless」キャリア全網羅、驚きの楽曲群改めて確認するPrinceの天才性
【アーカイブ】広瀬香美さんのkohmi EXPO2026あのサプライズの感想 29分・9月7日・ 102再生AI目次kohmi EXPO2026の熱狂と興奮多様なアーティストとの豪華コラボレーション原美ちゃんが奏でる情熱の即興ピアノMCの違和感から生まれたJuice=Juiceのサプライズ会場が一体となった「ロマンスの神様」
【休日】〜8/30(日)コメント返し 🗿🎤🐮🎸 👓🥁 43分・9月6日・ 231再生AI目次フェス出費を抑える知恵とお金の価値観UMF本番!熱狂のステージと舞台裏秘話UMFの余韻とリスナー交流の感謝坂道グループから名曲MV解釈まで深掘りロッキンボイシー6周年!未来への期待
【休日】〜8/26(水)コメント返し 🗿🎤🐮🎸 👓🥁 35分・9月5日・ 164再生AI目次「推し」文化が変える女性消費行動音楽界のべしゃり王?MC達人名鑑OASIS映画『Don't Look Back』戦略OASIS映画、先行応援上映の全貌週末フェス速報と限定ロッキンボイティー
Live Life This Day : Movement Ⅰ
は受賞ならずでしたね。残念!
https://youtu.be/rHehbhK-HDs
とてもドラマチックで素敵な楽曲です。
中間のアヤシゲなトロンボーンのソロからの〜まさかのチューバのソロ!
そこからまたドラマチックなエンディングへ♪
全体的には古いモノクロ映画の音楽を聴いているような印象を受けました。
象の唸り声みたいな低い音と思えば、チューバなのですね!
恰好いい👍
6:05くらいからの連続演奏(音楽用語を知りません……超絶タンギング?)、チューバでそんなことができるとは!
そして6:05の部分、凄いですよね♪
わたしはバルブ(ピストン)の奏法は詳しくないのですが、高速にバルブを動かす指の動きと、音の高低をコントロールする口輪筋の連動がビシッと決まっているのだと思います。
オジーの後継者と聞くとどんなもんかと気になります。コウモリ食ったり外で◯◯したり、、。そっちを後継しているのかどうか苦笑
彼は南ヨークシャーはDoncasterの出身だとか。今もヨークシャー訛りが残ります。
かつての炭鉱の町で、「荒い」印象がある地域(現在、経済的に最も貧乏な地域の一つ)。ロンドンへの反発も強い土地柄です。
ロッカーには相応しい出身かも?!
グラミーのBest Rock Performance賞獲得したのが、Ozzy Osbourneの最後のライブで彼が歌った『Changes』:
https://youtu.be/oJZmO5mByVY
氏の独特の目付きと声からすると、オジーよりもスティーブンタイラーの血を引いてそう☺️