TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【BRIT総括】オリビアディーン4冠!そして我らが兄貴の胸熱コメントも!10:00 3月4日 41再生 問題を報告する 再生する シェアする 受賞者一覧https://www.brits.co.uk/winners/よくよく考えたらグループってつまりバンドですよね。それが主要部門に入ってるあたりがUKですね。もっと読むAI目次ブリット・アワード2026オリビア・ディーン4冠UKロックの多様性、注目のバンドたちポップとヒップホップ、ジェンダー差から見る潮流ノエル・ギャラガーの兄弟愛とOASISへの想いアワードから広がる音楽体験とはAI文字起こし(β版) # オリビアディーンイヤー時々兄貴! ロッキンボイシー おはようございます。水曜団東宅です。 この番組ロッキンボイシーは音楽は流せないけれども、語ることでその楽しさをお伝えする音楽雑談番組です。 最新の音楽情報や音楽的雑学、様々な情報を音楽という切り口で語ってまいります。 ぜひとも一緒に音楽雑談を楽しんでまいりましょう。 ということで3月4日、水曜日いかがお過ごしでしょうか。 月曜日にはあの伊藤洋一さんとの楽しい音楽雑談が行われまして、ライブアワー参加された方々どうもありがとうございました。 当日聞けなかった方、この様子は今週の金曜日に配信する予定となっておりますので、ぜひともチェックしていただければ幸いでございます。 それにしても楽しかったですね。 伊藤さんのいつも配信でおっしゃっている今日の一曲、すごい楽しみにしているので、なかなか音楽的な趣向も僕もすごい近いものを感じていたので、 ぜひそこらへん改めて聞いていただいてチェックしていただければと思います。 さてそんな昨今ではございますけれども、本日はついに出ましたね。 Brit Awardsの受賞者、ウィナーが決定したというニュースが舞い込んでまいりましたので、こちらを今日は取り上げていこうと思います。 今回のBrit Awardsは、様々なメディアでも語られておりますけれども、やはり接見したのはオリビアディーンでしたね。 アーティストオブザイヤー、アルバムオブザイヤー、ソングオブザイヤー、ベストポップアクトということでですね。 主要部門を取って、かつポップアクトも取ったということで4部門。 いやすごいですね。 ちょうどグラミー賞でも新人賞を獲得しておりますし、 まさに今UKで最も注目すべきアーティストと言っても過言ではないんじゃないですかね。 またでも最優秀楽曲賞ですか? ソングオブザイヤーのレインミーインなんて言うと、サムフェンダーとの表紙作ですからね。 まさに今UKで勢いのある男女の2アーティストが作った共作楽曲ということで、 本当にこれは注目されていた楽曲ですし、まさにソングオブザイヤーだなという感じなんですけれども、 いずれにしても2026年のブリッドはまさにオリビアディーン一色と言ったところだったのが今回ですね。 改めて各賞を受賞したアーティストをご紹介していきますと、 まずアルバムオブザイヤーがオリビアディーン。 アーティストオブザイヤーもオリビアディーン。 ソングオブザイヤー、こちらはサムフェンダーウィズオリビアディーン。 レインミーインですね。 そしてグループオブザイヤーがウルフアリス。 ブレイクスルーアーティストがローラヤング。 インターナショナルアーティストオブザイヤー、ロザリア。 インターナショナルソングオブザイヤーがロセ&ブルーノマーズ、アパツ。 インターナショナルグループオブザイヤーがギース。 オルターティブロックアクト、サムフェンダー。 ヒップホップグライムラップアクト、デイブ。 ダンスアクト、フレットアゲイン、スケプター。 ブラックボーイマックス。 ポップアクトがオリビアディーン。 R&Bアクト、サルト。 クリティクスチョイス、ジェイク・バーロン。 アウトスタンディングコントリビショントゥミュージック、マーク・ロンソン。 ソングライターオブザイヤー、ノエル・キャラガー。 プロデューサーオブザイヤー、ピンク・パンサレス。 ライフタイムアチーブメントが、オズイ・オズ・ボーンというですね、 以上の受賞者となっております。 まずですね、 グループオブザイヤー、ウルフアリス。 ウルフアリス、良かったですよね、本当に。 去年も結構フェスなんかでも非常に盛り上がっておりましたし、 まさにUKで勢いのあるバンドという意味で言いましたら、 まさにこのウルフアリスが挙げられるんではないでしょうか。 本当にね、楽曲かっこいいので、 ニザバキトラックスなんかでUさんからもですね、 レコメンドいただいておりましたし、 非常に注目していくべきバンドかなというふうに思っております。 あと、インターナショナルグループオブザイヤーにギースが入ってきたのもなかなかだなと思いましたね。 他がですね、ノミニエイトが、 ハイム、ハンターX、テム・インパラ、ターンスタイルという、 この面々を抑えてギースが取るというですね、 いやなんかここらへんってすごい個人的な感想ですけれども、 日本との違いを感じますね。 日本のグループオブザイヤーで、 なかなかこういったバンドが取ることってまずない気がするんですよね。 そこがギースっていうのがですね、 やっぱUKのアワードだなというのを感じますね。 ウルフアリスもしっかりなんですけれども、 ロックミュージックがしっかり根付いているというのがですね、 この国から感じるとこですよね。 あと面白いところで言いますと、 ポップワクトなんですけれども、 今回ですね、ノミネートされているのが全員女性だったというところがちょっと面白いですね。 受賞したオリビアディーン以外が、 ジェイド、リリー・アレン、ローラ・ヤング、レイということですね。 全て女性のシンガーが出てきているのに、 一方で、 ヒップホップ、グライム、ラップワクトに関しては、 ノミネートされたアーティストの5人中4人が男性ということでですね、 ここら辺というのがですね、 ジェンダー的なところというか、 活躍するシーンの違いというのかもしれませんけれども、 この部分で強く感じた部分ですかね、 ポップワクトはやっぱり女性が強い。 ヒップホップ関係というのは男性が強いという状況が今生まれている。 まあ2026年はですけどね。 そういう状況だったということですね。 あと何よりもですね、 忘れてはいけないのがこの男ですね。 ソングライター、オブザイヤー、ノエル・ギャラガーということですね。 また素敵な受賞スピーチを残しておりましたね。 これNMEにも記事が上がっておりますので、引用させていただきます。 やあマンチェスター、まずはこういうところから始めたいんだけど、 俺の兄弟に感謝しないといけないな。 そして、ボンヘッド、ギグジー、トニー・マッキャロル、アラン・ホワイト、ゲム・アンディに感謝しているよ。 彼らが曲に命を吹き込んでくれた。 彼らがいなければ、俺はただのシンガーソングライターでしかなかった。 シンガーソングライターのことなんて誰も気にしなかっただろう。 ということですね。 なんともですね、このコメント、まずですね、 俺の兄弟、つまりリアムに感謝しないといけないなっていうですね、 この一言からですね、始まっていくところ、非常になんともいないですよね。 フナカがずっと続いていた兄弟がまさに和解して、 素晴らしいですね、世界ツアーが行われて、 そしてこのコメントを残して、 かつ、もともとのノエル・ギャラがハイフライング・バーズということでですね、 ほぼシンガーソングライター的な形で活動しているところにですね、 やはりバンドだからこそこの楽曲に命が吹き込まれるというところはですね、 本当にいわゆるロック好きからするとたまらないポイントだなというふうに感じました。 またそれ以外のところでもですね、このライブについての、 ライブツアーですか、この世界ツアーについてですね、 ノエルがですね、受賞後のバックステージでもですね、 次に述べているんでしょうね、 これまで自分たちが成し遂げた中でも最も素晴らしい出来事だった。 これまでの歳月を経て戻ってきて、 アルバムが全員チャート1位を取るなんて全ては信じられなかった。 でもその全ての瞬間が愛おしいものだったね。 まさにですね、本当にこの再結成非常に素晴らしいものだったということでですね、 まあこの1年間というのはある意味ノエル・ギャラからしてもですね、 非常に感慨深いものだったんだなというのをですね、感じますね。 まさかこのリスナー側からすると復活するなんてというところから始まってですね、 あれだけ素晴らしいパフォーマンスを見せていただいたので、 まあ本当にですね、2026年、今年もですね、そして来年も、 今後もですね、OASISの活動を注目していきたいですし、 ぜひですね、新しいアルバムを作るなり、またライブツアーをするなりですね、 活用していただけるのを楽しみにしているところでございます。 ということで、そんなブリッドアワードでございました。 まあ本当にでも、ロゼとかアドッタンもなかなか、 インターショーソング・オブ・ゼイアーですね、 ブルーノマーズとの共作でありますけど、 アッパーツアドッタンもまた1個のなんかすごいシンボリックな出来事かなという気もしてますね。 まあいずれにしてもこういったアワード経緯でもですね、 さまざまなアーティストを知る機会もございますのでですね、 ぜひともチェックしていただきまして、 気になるアーティストなんかをですね、 さらに聴いていただいて、音楽を楽しんでいただければと思います。 ということで、 今日も音楽とともに、 KEEP LOCKING!! もっと見る #オアシス #ノエルギャラガー #兄貴 #BritAwards #OliviaDean 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシーヤバイCD屋/声だけで音楽の魅力を伝える音楽雑談番組/音楽は流せない10:001.オリビアディーンイヤー時々兄貴!https://www.brits.co.uk/winners/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう めんぼう後輩/サンクチュアリ出版サイトを観て🎅を応援しよう📣3月4日日本語でのモノマネ( *´艸`)6返信
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