TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【シンクロニシティ26】プレイベントからこんなスゴかったよ〜 安藤裕子さんの魅力再発見‼︎10:00 4月7日 50再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次SYNCHRONICITYプレイベント報告安藤裕子のイメージ覆す歌声予測不能!安藤裕子の表現力CABS高橋國光が語る「アート」異なる二組のシンクロの真髄AI文字起こし(β版) # 改めて確認 いやそれ以上の衝撃 安藤裕子 というアーティスト ロッキンボイシー、モーニングモーニング。 かよみなさん、いかがお過ごしでしょうか。 今日も音楽のお話ししてまいります。 この番組はロッキンボイシーと申しまして、音楽は流せないんですけども、 その分、声であなたと共に語っていこうという音楽雑談をお届けするという番組でございます。 音楽大好きパーソナリティーの3人によって運営させていただいております。 昨日は月曜日はオリエティさん、本日は私、まみうら、そして明日、水曜日はタクちゃんというね、この3人でお届けいたしますけども、 3人だけじゃないですよ、あなたとの音楽雑談をやっていきたいなという風に考えておりますので、 そう、その音楽雑談の鍵はコメント欄ということになりますので、ぜひコメントを残しておいてください。 いただいたコメントには我々3人で声で終末紹介してまいりますので、毎日配信どうぞどうぞお付き合いください。 そしてこのロッキンボイシーは今週末に渋谷を中心に開催されます音楽サーキットフェス。 SYNCHRONICITY 96オフィシャル応援メディアを辞任しておりますので、 いよいよ今年のSYNCHRONICITYも今週末に迫ってきたということなので、この話をしたいところなんですけども、 まずこの今週末から開催されますSYNCHRONICITYの本編に先立ちまして、プレイベントという形で先週の土曜日、SYNCHRONICITY WONDER VISION開催されておりました。 ちょうどその前日にあたりますかね、先週の金曜日の配信会では、私マミュラとタク様が一緒に対談形式で、 この翌日に備えた翌日に控えたWONDER VISIONについてお話をさせていただきました。 そうです、今回は2マンライブという風に名打ってありましたけども、復活したあの伝説のバンド、ザ・キャブス。 そして、まさしくTHE ARTISTと言われるようなベテランのシンガーソングライターでいらっしゃいます、安藤裕子さん。 そう、キャブスと安藤さんですよ。すごくないですか、このメンツ。 先週の木曜日にね、金曜日か、私とタクちゃんでお話をさせていただきましたように、 我々無事に先週の土曜日、渋谷公開堂ですよね、LINE CUBE渋谷開催されましたこのイベントに行ってまいりまして、 実はこの音声を収録しておりますのは、まさにそのイベントが終わった無事に参加できたその夜に、 もう興奮さめあらぬ状況で収録をしたこの声をお届けしているということになります。 今週末のシンクロニシティ楽しみにされているというあなた、まずはこのプレイベントでの盛り上がり方、 ちょっとね、ぜひね、レポートさせていただきたいと思います。 というのが、この両アーティスト共にね、本当に素晴らしかったんですよ、このステージ。 いや、二組ともまさにライブで見るべき、ライブで見てほしい、そんなアーティストです。 今後ぜひね、彼らのライブを体験していただきたいと思いますのでですね、 今日の様子を簡単にね、ご報告できればなというふうに思います。 で、おそらくね、明日の水曜日配信会で、タクちゃんが、よりCABSについてのね、パフォーマンスについてお話してくれるんではないかなというね、 彼もともと好きだというふうにね、おっしゃってましたので、その想定のもとで、 今日は両組、両アーティストなんですけど、特に安藤悠子さんの魅力、改めてお話しできればなというふうに思います。 今日はそんな切り口でレポートさせていただきますので、どうぞお付き合いください。よろしくお願いいたします。 改めまして、先週の土曜日のイベント、まずこの二組で、両アーティスト共に渋いと言いますか、 音楽通が好む、非常にカリスマ性のあるアーティストですよね。 まさにね、そのカリスマ性ということで、両組共にですね、かなり熱心なファンの皆様がそれぞれ見守る中でのステージ、ラインキューブ渋谷、盛り上がってまいりました。 そして安藤悠子さんなんですけども、安藤さんに対して、あなたはどんなイメージ、どんなアーティストだというようなイメージをお持ちでしょうか。 どちらかというと、静かめの曲が多いっていうアーティストっていうイメージありますか。 最近ご自身も、アコースティックライブツアーなんかもやられてましたし、そういったイメージもあってですね、ステージ、最後まで静かなのかなというね、ややちょっと癒しの空間がそこにできるのかなというようなね、勝手なイメージを持ってたんですけどもね、楽曲のイメージから。 全然違いました。もうものすごくね、印象的なステージだったので、この安藤悠子というアーティストの素晴らしさ、いやいや凄さを感じたという、そんな1日でした。 簡単ではありますが、その安藤悠子というアーティスト、私自身が感じてきたその魅力をお伝えしたいと思います。 まずはですね、アーティストと言いますか、ボーカリストとしてのその技術面の高さ、すごいボーカリストです。 例えばですね、ささやくようなね、細かいというか繊細な歌声が聞こえてきたかと思えば、厳しくのぶとい歌声に変わりまして、そこからもうまるで天を突き刺すようなね、高音のシャウト。 さらには、ハミングともなんとなくお経とも思えるような、呪文とか唸り声のようなスキャット。こうした多彩なボーカルのテクニックというのが、1曲の中にね、これら全てが組み込まれているようなケースもあるぐらいなので、まさにこのボーカリスト、高い表現力、高い技術力、これはね、聴いてほしいですね。 実際にライブの場でね、やっぱり体験すべきなんじゃないでしょうかね。MCの喋り声、これは割とイメージ通りと言いますかね、ささやくようにお話をされている。ラジオ番組なんかもね、パーソナリティーもされているんですけども、結構ささやき声だったりしまして、基本の歌声まさにささやき系なのかなと思いきやですね、いやいやもうこれむしろバックバンドの激しめのドラムにも負けないようなですね、 強い声でサビをシャウト気味に歌うような場面もあったりとかして、いい意味で期待以上というふうに言えるんではないでしょうか。さらにその表現力の幅というんでしょうかね。 一曲の中で聴いていてもですね、次の展開が予想できないような、急に展開が変化するような、知っているはずの有名曲ですら、そういったライブ上でのアレンジだったりですとか、演出、さらには表現力が表に出てくるというようなね、そんなご自身の姿勢が感じられました。 そう、このね、多彩な才能、ボーカルのテクニックがあっても、あまりテクニックテクニックしていなくて、やっぱりご本人の気持ちだとか思いというのが全面に出てきて、その結果ここまで幅広い表現になっているんだろうなというのがですね、本当に感じられましたね。 こうしたステージングといいますか、ステージ上での振る舞いを含めた歌い方やパフォーマンス自体がアートだというのは、これは私の感想というだけではなくて、今回の共演者でありますザ・キャブスの高橋くいみつさんが、まさにご自身のステージ上でMCの中でおっしゃってました。 お話しされていたのが、お客さん、観客の皆さん、この二組の神話性ってあるの?なんて思われていませんでしたでしょうか。私は実は思っていたんですよ。全然違う二組だなと。 先週の金曜日の配信会でもお話をさせていただいたんですけども、全然違うじゃんというふうに思っていたんですけども、実はお聞きしたんですけども、多分お話しても大丈夫だと思うんですけども、今回はザ・キャブスが先に決まっていて、彼らキャブスの強い要望、ラブコールに応じる形で安藤さんに決まったということなんです。 まさにキャブスのメンバーが安藤さんと一緒に共演したいという思いが伝わったみたいなんですけども、特にくいみつさんは、歌い方だとか声だとかステージでの存在自体がアートだと安藤さんについてお話をされていて、努力してもその存在にはなかなか到達できないんじゃないかと。 安藤さん自身も当然努力されているでしょうけども、他の人が努力して安藤優子みたいな存在にはなかなか到達できないようになれないよねというふうに大絶賛されていたんですよね。もともと安藤さんのステージを見てファンになられたということで、いつか共演したいというふうに長年思っていらっしゃったんですけども、今回それが実現したということです。 私はこの両アーティストが全然違うなと思っていたんですけども、タクちゃんは先週もお話しされていましたけども、くにみつさんが作るキャブスの世界観、歌手の世界観と安藤さんの世界観というのは結構共通点あるんじゃないかというふうに話をしていたので、まさに自分は表面的にしか捉えていなかったんだなと。 深いレベルで見ると、まさにくにみつさんのおっしゃるシンクロニシティ、これがまさにシンクロニシティなんですよ。一見音楽性が大きく異なるこの二組のシンクロというのを見ることができた。やっぱりいいイベントでしたね。 いわゆるこういったシンクロというのがたくさん見られるのがおそらく今週末のシンクロニシティ26メインのイベントなんだろうなというふうに思うと、自分自身は海外にいて参加できないので非常に今回は残念なんですけども、行かれる方は本当に楽しまれるんだろうなというふうに思うと非常に羨ましく思います。 まあそれでも今回のプレイベントの位置づけなんでしょうか、ワンダービジョン参加することができました。ボイシーシンクロニシティチャンネル、河村さん、そしてシンクロニシティオーガナイザーの麻生さん、改めましてお礼を申し上げます。そして今週末行かれるという方はぜひ楽しんでください。ボイシーの配信なんかもありますのでね、ぜひ一緒に楽しんで参りましょう。Keep rocking! もっと見る #シンクロニシティ #SYNCHRONICITY26 #thecabs #安藤裕子 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシーヤバイCD屋/声だけで音楽の魅力を伝える音楽雑談番組/音楽は流せない10:001.改めて確認 いやそれ以上の衝撃 安藤裕子 というアーティストhttps://youtu.be/HJMqbARPt3Q?si=FBSaL0bWf4OAzpOzコメント感想・質問・応援メッセージを書こう めんぼう後輩4月7日独特の歌い方、賛否ありますが私は聴いた瞬間にトリコになりました、の安藤裕子さん、です✨えっ?ジャーナリストの安藤優子さんって歌うの?と言われた事があります…ちゃうちゃうー💦(`☝️꒳´ )ノンノンノン7返信 バミューダ4月7日文字ですと「安藤裕(あんどうひろし)」さんとう参政党議員も…5 めんぼう後輩4月7日なんと!Σ(OωO )♥4
【渡辺美里】あの「伝説」が今年復活⁉️ 10分・4時間前・ 15再生AI目次渡辺美里 再び注目の理由を深掘りJ-POPを彩る名曲と豪華プロデューサー陣豪雨で生まれた伝説『雨のバカ野郎』還暦を迎え再び注目される美里の魅力20年ぶり『西武球場ライブ』復活の衝撃
【水曜どうでしょう祭】で感じたUracyの凄さ✨ 10分・昨日・ 36再生AI目次水曜どうでしょう祭り ACIDMANライブの衝撃IPとコミュニティ集客の圧倒的強さアーティスト依存型フェスの集客リスク番組IPがゲストを凌駕する現象とはUMFが示す理想的なファンダム融合
【休日】〜9/6(日)コメント返し 🗿🎤🐮🎸 👓🥁 44分・一昨日・ 162再生AI目次国内外トップアーティストの舞台裏UMFを彩る参加者との絆と熱狂コメントが紡ぐパーソナリティの挑戦レジェンドアーティストから紐解く深淵名曲「OMENS OF LOVE」の意外な広がり
【休日】〜9/2(水)コメント返し 🗿🎤🐮🎸 👓🥁 40分・9月12日・ 160再生AI目次UracyMusicFesの舞台裏:初めてのバンドと絆アリス九號.HIROTOと語るUMF、音楽支援UMFが示唆する音楽の繋がる力ベース演奏への挑戦:成長の軌跡とプロの教え週末フェスから最新リリースまで音楽最前線
【雑談】理想のAIとは? 〜ドラえもんに学ぶ「熱量」とヒューマンタッチ〜 15分・9月11日・ 81再生AI目次AI進化の変遷とイメージのギャップ人の熱量がAIを超える瞬間とはAIが失わせる体験価値の真髄AIが生み出す熱量とヒューマンタッチドラえもんに見る理想のAI像
【夜更かし対策】1人でやるのではなく仕組みを作ることが大事 13分・9月10日・ 56再生AI目次旅人が語る夜の概念のゆらぎスマホが誘う深夜の誘惑とは根性論を超えた夜更かし改善法周りを巻き込む仕組み化の重要性朝のルーティンがもたらす変化
【来日!】The Weeknd来日公演!ベルーナドームで演るわけとは?! 10分・9月9日・ 39再生AI目次The Weeknd 世界的成功の秘密来日記念!限定ストアの魅力日本人アーティストとの奇跡FF天野義孝アートの衝撃ベルーナドーム選定の真意
【プリンス新作】没後10年目での掘り起こしアルバムで天才ぶりを再確認 10分・9月8日・ 53再生AI目次音楽界の巨星、MichaelとPrinceペイズリーパークに眠る秘蔵音源没後10年、アルバム「Timeless」キャリア全網羅、驚きの楽曲群改めて確認するPrinceの天才性
【アーカイブ】広瀬香美さんのkohmi EXPO2026あのサプライズの感想 29分・9月7日・ 102再生AI目次kohmi EXPO2026の熱狂と興奮多様なアーティストとの豪華コラボレーション原美ちゃんが奏でる情熱の即興ピアノMCの違和感から生まれたJuice=Juiceのサプライズ会場が一体となった「ロマンスの神様」
【休日】〜8/30(日)コメント返し 🗿🎤🐮🎸 👓🥁 43分・9月6日・ 231再生AI目次フェス出費を抑える知恵とお金の価値観UMF本番!熱狂のステージと舞台裏秘話UMFの余韻とリスナー交流の感謝坂道グループから名曲MV解釈まで深掘りロッキンボイシー6周年!未来への期待
えっ?ジャーナリストの安藤優子さんって歌うの?と言われた事があります…
ちゃうちゃうー💦(`☝️꒳´ )ノンノンノン