TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【サマソニ】引き算の美学に酔う30:00 8月19日 112再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次楽曲は知らなくても熱狂できるライブとはThe Strokesが追求する「和食」的サウンド予想外の熱演!Kodalineの魅力とはサマソニDay1現地潜入!会場の雰囲気はDay1総括!最も心を揺さぶったバンドはAI文字起こし(β版) # そこに音がある必然性TheStrokes ロッキンボイシー、おはようございます。水曜担当オタクです。 この番組ロッキンボイシーは音楽は流せないけれども、語ることでその楽しさをお伝えする音楽通算番組です。 最新の音楽情報や音楽的差数学、様々な情報を音楽という気に口で語ってまいりますので、一緒に音楽通算を楽しんでまいりましょう。 ということで、8月19日水曜日、いかがお過ごしでしょうか。 8月も半ばを過ぎまして、いよいよちょっとですね、朝晩の空気が冷やりしてきたというか、少しずつですけども、秋の気配も感じつつっていうですね、今日この頃ですかね。 とはいえまだまだ日中ですね、大変暑くなる日が多くなりますので、お体にご自愛いただきながらお過ごしいただければと思うところではございますけれども、そんな折、今日もやっていこうと思います。 ということで、本日はもうやはりサマソンにですね、週末にサマソンに参戦してまいりまして、その様子をですね、一応ですね、この日中に行われたサマーソニック、そしてミッドナイトソニックですね、会場からですね、収録しておりましたので、そちらの様子を流していこうと思っております。 で、改めてですけども、サマソンに振り返っていきまして、本編というかですね、この現地の音源の中でもざっくりとまとめてはいるんですけれども、改めて振り返ってみてですね、やっぱりこのライブと音源の違いっていうのをしっかりと楽しめたのが今回のサマソンだったなと、 感じております。ライブ行って毎回思うんですけどね、昔から結構このポリシーというか、個人的にずっと思っていることが、どっちがいいか問題になるんですけど、音楽を聴いていて、このライブの時に全く同じように再現するアーティストと、それを全く違う形で表現するアーティスト、どっちがいいのかというですね、議論ですよね。 前者は、なんだよあの曲全然違うじゃんみたいな、そんな風に思われるケースもあるのかなと思いますし、聞いてたけどこの楽曲全然ライブの方がいいじゃん、このアレンジの方がいいじゃんみたいな感じですね、感じるケースどちらもあるんですけど、私は完全に後者側の人間でして、 ライブがいいアーティストじゃないとあんまり盛り上がらないというか、いくら楽曲が良くてもライブショットなーって思ってしまうとちょっと心を離れていく。 日常で聴いていく中で非常にキャッチーな楽曲だったりとか、聴いてて気持ちいい楽曲っていうのももちろんありますし、それ自体というのは継続的に聴くものではあるんですけれども、やはりライブがどうかっていうのがそのバンドアーティストの進化なのかなというのが個人的に思っているところでございます。 とはいえね、楽曲を作るっていうですね、そのセンスっていうところ、それがクリエイティブ原石になっていると思うんですけれども、それをどう表現していくのかっていうのは演者としては重要なポイントかなと思っております。 それはパフォーマンスとかじゃなくて、単純にそれをフィジカルの音で表現していく。これはやっぱり大事なポイントですよね。そこの圧倒的なパフォーマンスがあってこそアーティストとしてさらに注目されていくというかですね、そこからさらにですね、伝播していくものなのかなと思っております。 だからよくもう一個あるのが、楽曲を知っている知らない問題みたいな。この曲知っているから盛り上がる。当然知っていればあの曲だって思うと思うんですよ。でもこれってすごい残念なところもあって、知っていれば盛り上がれる曲じゃなくて、本当に良い体験っていうのが全く知らなかったけど何これみたいな。 それが欲しいんですよね。それを求めているんですよ。全部予習しなくていって、楽曲に触れたときに何も予備知識なかったけれども、このアーティストのこの曲すごいとかですね。そのレベル感っていうのがやっぱりこのライブ行くと大事だなっていうのを改めて感じましたね。 そういった意味で言いますと、やはり今回のライブでスマートフォンインデヴァーを見たアーティストの中でも、何個か見たかったアーティスト見なかったアーティストもいるんですけれども、すごい意外性というか個人的に一番大きく期待を裏切られたのはコーダラインでしたね。 コーダラインってすごいアイルランドのバンドでしっとりした楽曲が多いんですよね。音源聞く限りですと。ただライブの時のパフォーマンスの熱量がすごくて、こんなにエモーショナルに歌うんだとかですね。 すごいなんか、いわゆる楽曲で聴いている以上のエモさが彼らの中にあったんですよね。パッションというか。それがすごい強くてですね。これは本当にいい意味で期待を裏切られたなというふうに感じましたね。 改めて聴いたらまた違った観点で聴けるなというのがありましたので、ちょっと待ったですね。終わってから聴いている感じですね。 もともと見たことはあったけれども、やはりその完成度の高さに驚かされたのはストロークスでしたね。ストロークスはやっぱりこれだけ世の中が打ち込みとかエフェクトとか様々なところに重きを置くというか、楽曲を作る世の中においてギター、ベース、ドラムであったりそういったものが選択肢の一つになっているのが世の中です。今の世の中だと思うんですよね。 様々なもちろんツールがあったりですとか、それこそ宅録で楽曲作られるアーティストもいるぐらいですから、そんな中でこの5人で作り出すグルーヴ感というか、何ていうかもう不要なものが一個もないっていう感じなんですよね。 それこそ様々なものを使ってカオスな結構強敵な楽曲を作っているアーティストって、特に日本ってガチャポップって言われるくらいで、結構ガチャガチャした楽曲が多い印象があったんですけれども、そんな中でストロークスですから、USのバンドなんですけれども、引き伸び学というか、どんどんどんどんシンプルにシンプルに楽曲を絞っていった結果、無駄なものを一切使わない楽曲っていう感じが、 なんかすごい、料理で言ったら和食っぽさがすごいんですよね。そうなんですよ。料理で言うとストロークスは和食なんですよね。本当に素材で勝負するんだっていう思いがやっぱり強くて、ジュリアン・カサブランカスの作る楽曲って、何て言うか、そこにリズムのギターがある、ベースがある、ドラムがあるっていうのが、ここにしか置けないピースっていうのをしっかり配置していっているっていうですね。 そういう実験を常に繰り返し続けているのが、ストロークスっていうバンドなんだというのを、今回ライブイベントで改めて思いましたね。 このジュリアン自体はザ・ボイズっていう別のバンドを組んでいて、そこで結構実験的なことも行っていて、そんな中でストロークスっていうバンドの中ではその弾きの美学っていうんですかね、本当にシンプルで、いかにシンプルな中でアンサンブルを組んでいくのかみたいな動きをしているのが、 ライブを聞くとなおさらより一層明確にわかるというかですね、それを本当に強く感じて、やっぱりストロークスっていうのは2000年初頭、ロックンロールのガレージロックリバイバルですか、あの時に一世を風靡したっていうのは、そういったパワーというか元々あったわけで、今でもそれを残し続けて一線で活躍しているところもですね、 本当にこのシンプルに研ぎ澄まされたものっていうところの強さっていうのを改めて感じましたね、コーダーラインもそうかもしれないですね、シンプルであり、それがなんか芯の太さに繋がっているみたいな部分はすごい強く感じましたね。 あとのバンドで言いますと、良かったことで、アイルランドのバンドが非常に多くて、フローレンスロードとか、あとはですね、カーディアルズが出てたんですけど、フローレンスロードは非常にリズムがタイトで、ドラムの音がすごい気持ちよかったですね。 そういう音作りっていうのがやっぱり海外製っていうのはすごいなっていうのをですね、改めて感じましたね。低音がしっかり聞いているというか、やっぱり音のバランスだと思うんですけれども、しっかりとそのリズムの部分に音源、音量を割いているというかですね、そのバランス感がやっぱり優れているなというのを感じたのが、フローレンスロードは良かったですね。 本当に女の子たちがやっているわけですけれども、本当に実力があるバンドということで、これから非常に注目が集まっていくのではないでしょうか。というところですかね。 こんな形でですね、やっぱり芯の太さというかですね、そういったものがライブの中で重要だなというのを感じたサマーソニックでございました。 ということで、前置きではないんですけど、本当に済みそうにですね、体験してきたレポートをですね、この後また流させていただきますので、もしご興味がある方はぜひ聞いていただければと思います。 ということで、やっぱりなんだかんだで年を重ねていっていろんな音楽を聞いていますけれども、やっぱりロックンロールはかっこいいんだというのをですね、改めて感じたサマーソニックでございました。 引き伸び学、我々のショートに巻き返す部分もあるかもしれません。ぜひとも意識してみていかがでしょうか。 ということで、お時間がよろしい方はサマーソニックのレビューを聞いてみてください。 # Day1本祭 はいただいま、スマーソニックの現地、幕張、滅戦に到着しました。 今、9時くらいですけど、人が今は、人がおりまして、 今からみんな、リストバンド引き換えたりとか、グッズのオフィシャルの予約ですね、できてる方々は並ぶのかなと思うところなんですけども、 僕も今から、オフィシャルグッズがギリギリなんですよ今ね。 9時19分までに、一応予約を取っているところなので、行こうと思っております。 またこれから友人と合流して、もろもろですね、お伝えしていこうと思いますので、 はいまた引き続きお楽しみください。 はい早速入場を済ませまして、リストバンド引き換えたところです。 今から、オフィシャルグッズの抽選に至っておりますので、9時19分までに向かっていきます。 いや、まだ5時間も過ぎているのかもしれないですね。 朝一の整理券が、入場前の整理券が9時までだということだったので、 そこまでもしかしたら列ができたかもしれませんし、 状況が、もうね、その後も忘れるかわからないんですけれども、 そこまで混んでいない印象ですね。 で、あとね、車で来たんですけども、 近くのナビパークは、当日イベント仕様になっていて、 時間が失っていてですね、使えなかったんですけれども、 経営のまかわりの駐車場をですね、普通に使えましたので、 車内で見ているような感じですね。 意外と、まあ埼玉県からだとアクセスもいいので、 なかなか車で来るのもありかなっていう、そんなことを思った次第です。 ではグッズ売り場に行ってみようと思います。 今、アーティストグッズ売り場に行ってきまして、 アーティストグッズというかオフィシャルグッズだけの抽選だったので、 入ってきましたが、オフィシャルで欲しいものがないために、 そのまま出てきました。 特に何も買わずにって感じですね。 結構ネット上だと売り切れているものも多かったんですけれども、 実際に会場に行ってみるとまた在庫があるようで、 ほぼほぼ全てのものが揃っていましたかね。 なんとなくですけど、やっぱりアーティストグッズは欲しいんですけれども、 フェスのグッズってなかなか手が伸びないんですよね。 これは個人的な話で、フェスって言い切るのが好きな人もたくさんいるでしょうし、 そこは人それぞれですけれども、 ということでとりあえずここからですね、 一旦友人と合流して、 街間四国に愛されたいを見てフローレンスロートって流れかなと思っているんですけれども、 今日一日の本気のスタートがここから切れるということで、 あとグッズオリバーの会場のところにはデイリー山崎も入っているので、 ここで物を買いたい人も結構大きいですね。 いやー、なんか本当に年型フェスっていう感じで、 屋内よりは涼しいですし、休憩しながら楽しめそうな感じのオーラが、 というか本当に久しぶりすぎてこんなくらいの感想になってしまっているんですけれども、 また引き続きお願いします。 はい、今ですね、昼時になりました。 ちょうど今、これまでのところでいうと、 すでにですね、街間四国に愛されたいを見て、 フローレンスロートを見て、カーディナルスを見て、 ちょっといろいろと25周年ブーストがフラフラしてですね、 今から食事の時間です。 いや、本当に今混んでますね。 フェス飯もだいぶ充実しておりますので、 いろいろと見ていこうと思います。 はい、ということで、お昼を終えて、 今から後半戦に向かう手前ですね。 これから高田ラインを見て、 クリオエキリシャを見て、 ビーチステージに移動しつつ、 見れたらホリーハンバーソンですかね。 そんな形でこれからも回っていこうと思っているところです。 いや、それにしても本当に、 飲食スペースも人が多く盛り上がってますね。 ちょうど一人なので撮ってますけれども、 トイレも結構混んでるみたいですね。 とりあえずこれから後半戦行ってみようと思います。 はい、今ビーチステージに来ております。 若干音が聞こえるかもしれないですね。 今後ろの方でインディゴラインドをやっております。 ちょっと音がうるさいので、ここら辺で失礼します。 はい、ということでサマーソニック2026Day1 一旦ストロークスまでの撮りが終わったところです。 今、休憩を兼ねて車で本日来ておりますので、 車の中でのんびりと収録をしておるところでございます。 ちょっと雨が降ってきてしまいまして、 ちょうどストロークスが終わって、 一緒に来ていた仲間たちが帰るということだったので、 回避幕張向きまで送りまして、 そこから幕張メッセ行こうかなと思ったところで、 ちょっと雨が強くなってきたので、 一旦車に避難して休憩というところですね。 車で来ているとここで休憩できるのは結構大きいですね。 実際、会場幕張メッセの中でも休憩できるスペースはあるんですが、 やはりプライベート空間でのんびりできるのは強みだなと思っておりまして、 先ほどもお話ししましたけど、 回避幕張行きすぐそばの県営駐車場が今回開いておりましたので、 そちらの方に注意させていただきまして、 のんびり過ごしているところでございます。 結構電車帯は乱れておったりですとか、 今の時間帯、やはりイベントが終わったばかりとか、 ディズニーランドの就業時間が近いとか、 そういった兼ね合いもありますので、 道路も混雑するのかなというところを考えますと、 やはり時間をずらしたいというのもありますので、 メッセではまだまだミッドナイトソニックが行われるところなので、 ここに向けて準備する感じですかね。 とりあえず軽くですけども、振り返っていきますと、 今日ですね、見たアーティストだけ見ていくと、 バチカンシュコクに愛されたいから、フローレンスロード、 カーディナルスを見て、 ちょっとエナモリとウィスプを少しだけですね、かじって、 またグッズ売り場とかですね、 あと25周年の記念ブースに立ち寄ったりしながらですね、 ふらふらっと車まそりの会場内を友人たちと歩いて、 あいなじエンドと女王バチはちょっと通り抜けたくらい、 あとリジェもですね、通り抜けたくらいにして、 昼ご飯を済ませて、その後にですね、高田ラインを見まして、 そこから黒駅車を見て、ミーティステージに行きたいというところで、 インディゴラエンドをですね、眺めて、 またこの間でですね、若干雨が強くなってしまったんですよね。 雨が打ってなかったらスタッツ見に行こうと思っていたんですけども、 ちょっとすぐにですね、のっぴきならないくらい降ってきて、 かつ本当にミーティステージのですね、入り口あたりがスタッツのときですね、 かなり混んでたんですよね。 でも雨予報のレーダーを見ると、 ここからもうすぐに大雨になりますという報が出たので、 それでもうマリンの軒下っていうんですかね、そこに避難をして、 そしたら本当に案の定ザーッと降ってきて、 それが止んだ後に、フェスの定番アイテムである朝漬けキュウリを食べ、 改めてですね、千葉マリンにそこからはですね、 陣取ってスタジアムの方からですね、万歩舞式を見て、 で、かさび屋に行こうと思ったんですけれども、 ちょっと混んでいて、このまま行ったら間に合わず折り返しになるなというところでですね、 諦めまして、またミーティステージに戻って、 昼ご飯、夜ご飯ですかね、夕ご飯を済ませて、 ストロークスを見て、花火を見て、 で、ちょうど今、友人と別れたところでございます。 いや本当にですね、一日を通じて、なんていうんですか、 今日は本当に、アイルランドのバンドが結構出てたのもありますし、 ストロークスもそうですし、日本からは万歩、 見れますでしょうか、かさび屋もおりましたし、 結構ロック好きからすると、いい日だったなという風に感じました。 他にもね、本当にたまたまのですね、ベイビーモンスターとか、 ジェニーとかですね、結構のK-POP勢も豊富でしたし、 K-POPのほうがなってるのかな、あとは、 ウエストも出てましたし、幅広く楽しめる一日だったんじゃないかなという気がしてます。 今回、こう見ていった中ですと、 改めて良かったのは、やはりストロークスは安定感抜群でどこだったんですけども、 やっぱ万歩良かったですね。 何気にライブ見るのも初めてだったんですけども、非常に良かったです。 なんか本当にセットリストがなんていうか、鉄板というか、 タイアップ曲とかシングルカットした曲ばっかりだったので、 誰でも楽しめるセットリストを作ってきたのかなというところがさすがだなと思いましたね。 千葉とゆえんのあるアーティスト、桜出身のアーティストですからね。 そんなこんなちょうど25周年のこのフェスに出演しているというのもあるようですし、 本当に良かったなと思っております。 あと黒駅車とかね、めちゃくちゃ良かったですし、 意外とコーナーラインがですね、かっこよかったですね。 思っていた以上にパワフルだったので、結構驚きました。 あとフロレンスロードね、キラッキラしてましたね。 これから楽しみですね。 というような感じでサマソニー1日、とりあえずですね、 一旦本彩終わりましたので、ここまでレポートさせていただきました。 # ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック ミッドナイトソニック もっと見る #たく #サマソニ #summersonic #TheStrokes 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシーヤバイCD屋/声だけで音楽の魅力を伝える音楽雑談番組/音楽は流せない10:001.そこに音がある必然性TheStrokes10:002.Day1本祭10:003.ミッドナイトソニックコメント感想・質問・応援メッセージを書こう えなっく8月19日本当に臨場感たっぷりでした!😆やはり屋内会場はいいですね~そして車があるのも色々便利ですね!無事に帰れてよかったです😅深夜の部に参加してみたくなりました♪6返信 Masa8月19日臨場感抜群の配信!そして3チャプターとも10分ピタリ😲Steve Aokiがキリストみたいとは、不覚にも笑ってしまいました😆その日のミッドナイトセッションは原宿がテーマでしたか。アソビシステムは原宿から世界へがスローガンだから、きゃりーぱみゅぱみゅと新しい学校のリーダーズ出演はテーマにそってますね。『倍倍FIGHT!』にはまさにそれが歌詞に入ってますから、Aoki氏の選曲もCANDY TUNE客演もぴったりだったことでしょう!氏は日本語話せないと聞きますが、よく練ってらっしゃる👏6返信 松下ヒンメル和世(8/28Uracy Music Fes🎸🎤)8月19日フェスの定番浅漬けきゅうり🥒に興味シンシーン☝️🍑です。一本漬けですか?7返信 バミューダ8月19日David Byrne 配信無かったの…⁉︎6返信
【水曜どうでしょう祭】で感じたUracyの凄さ✨ 10分・9時間前・ 26再生AI目次水曜どうでしょう祭り ACIDMANライブの衝撃IPとコミュニティ集客の圧倒的強さアーティスト依存型フェスの集客リスク番組IPがゲストを凌駕する現象とはUMFが示す理想的なファンダム融合
【休日】〜9/6(日)コメント返し 🗿🎤🐮🎸 👓🥁 44分・昨日・ 158再生AI目次国内外トップアーティストの舞台裏UMFを彩る参加者との絆と熱狂コメントが紡ぐパーソナリティの挑戦レジェンドアーティストから紐解く深淵名曲「OMENS OF LOVE」の意外な広がり
【休日】〜9/2(水)コメント返し 🗿🎤🐮🎸 👓🥁 40分・一昨日・ 156再生AI目次UracyMusicFesの舞台裏:初めてのバンドと絆アリス九號.HIROTOと語るUMF、音楽支援UMFが示唆する音楽の繋がる力ベース演奏への挑戦:成長の軌跡とプロの教え週末フェスから最新リリースまで音楽最前線
【雑談】理想のAIとは? 〜ドラえもんに学ぶ「熱量」とヒューマンタッチ〜 15分・9月11日・ 78再生AI目次AI進化の変遷とイメージのギャップ人の熱量がAIを超える瞬間とはAIが失わせる体験価値の真髄AIが生み出す熱量とヒューマンタッチドラえもんに見る理想のAI像
【夜更かし対策】1人でやるのではなく仕組みを作ることが大事 13分・9月10日・ 53再生AI目次旅人が語る夜の概念のゆらぎスマホが誘う深夜の誘惑とは根性論を超えた夜更かし改善法周りを巻き込む仕組み化の重要性朝のルーティンがもたらす変化
【来日!】The Weeknd来日公演!ベルーナドームで演るわけとは?! 10分・9月9日・ 38再生AI目次The Weeknd 世界的成功の秘密来日記念!限定ストアの魅力日本人アーティストとの奇跡FF天野義孝アートの衝撃ベルーナドーム選定の真意
【プリンス新作】没後10年目での掘り起こしアルバムで天才ぶりを再確認 10分・9月8日・ 52再生AI目次音楽界の巨星、MichaelとPrinceペイズリーパークに眠る秘蔵音源没後10年、アルバム「Timeless」キャリア全網羅、驚きの楽曲群改めて確認するPrinceの天才性
【アーカイブ】広瀬香美さんのkohmi EXPO2026あのサプライズの感想 29分・9月7日・ 102再生AI目次kohmi EXPO2026の熱狂と興奮多様なアーティストとの豪華コラボレーション原美ちゃんが奏でる情熱の即興ピアノMCの違和感から生まれたJuice=Juiceのサプライズ会場が一体となった「ロマンスの神様」
【休日】〜8/30(日)コメント返し 🗿🎤🐮🎸 👓🥁 43分・9月6日・ 231再生AI目次フェス出費を抑える知恵とお金の価値観UMF本番!熱狂のステージと舞台裏秘話UMFの余韻とリスナー交流の感謝坂道グループから名曲MV解釈まで深掘りロッキンボイシー6周年!未来への期待
【休日】〜8/26(水)コメント返し 🗿🎤🐮🎸 👓🥁 35分・9月5日・ 164再生AI目次「推し」文化が変える女性消費行動音楽界のべしゃり王?MC達人名鑑OASIS映画『Don't Look Back』戦略OASIS映画、先行応援上映の全貌週末フェス速報と限定ロッキンボイティー
やはり屋内会場はいいですね~
そして車があるのも色々便利ですね!無事に帰れてよかったです😅
深夜の部に参加してみたくなりました♪
そして3チャプターとも10分ピタリ😲
Steve Aokiがキリストみたいとは、不覚にも笑ってしまいました😆
その日のミッドナイトセッションは原宿がテーマでしたか。
アソビシステムは原宿から世界へがスローガンだから、きゃりーぱみゅぱみゅと新しい学校のリーダーズ出演はテーマにそってますね。
『倍倍FIGHT!』にはまさにそれが歌詞に入ってますから、Aoki氏の選曲もCANDY TUNE客演もぴったりだったことでしょう!
氏は日本語話せないと聞きますが、よく練ってらっしゃる👏
一本漬けですか?