#1348|書店が消える時代、紙の本が“逆に”強くなる理由
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書店は減り、雑誌は消え、人口も毎年80万人ずつ減っている。
普通に考えたら、出版業界はもう詰んでいるように見えます。
でも本当にそうでしょうか。
AIが原発に投資する理由、
CDショップが消えたのに本屋がまだ残っている理由、
そしてZ世代の間で起きている“紙の本の再評価”。
今回は、年末年始に拾ったニュースやデータをつなぎ合わせながら、
「なぜ今、紙の本が“逆に”価値を持ち始めているのか」
そして、そこから見えてくる具体的な売り方のヒントをお話しします。
【関連note記事はこちら】
2026年から「紙の本」の価値が高まる可能性を示す3つの希望
https://note.com/forestpub/n/n0546c720c680
2026年に「本を売る」ためには、どうしたらいいか?
https://note.com/forestpub/n/n5fe7e829a13a
普通に考えたら、出版業界はもう詰んでいるように見えます。
でも本当にそうでしょうか。
AIが原発に投資する理由、
CDショップが消えたのに本屋がまだ残っている理由、
そしてZ世代の間で起きている“紙の本の再評価”。
今回は、年末年始に拾ったニュースやデータをつなぎ合わせながら、
「なぜ今、紙の本が“逆に”価値を持ち始めているのか」
そして、そこから見えてくる具体的な売り方のヒントをお話しします。
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