#1374|出版の世界にも「神は細部に宿る」【本文デザイン・編】
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本づくりにおいても、「神は細部に宿る」を実感する場面は、たびたび出くわします。今回は、その中の1つ「本文デザイン(組版)」の世界における、「神は細部に宿る」についてお話してみました。
フォレスト出版チャンネル
フォレスト出版|知恵の木を植えるラジオ
- 00:131.
オープニング(フォレスト出版出演者:森上)
- 01:492.
本文デザインの世界に「神は細部に宿る」
- 03:503.
組版とは何か? 組版の役割と重要性
- 07:034.
「0.25ミリ」を調整する世界
- 03:045.
目次や章トビラも組版指定
- 02:546.
組版の世界を知っているかどうかの違い
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
ナオティオン
2月12日
細部に宿る 大事ですね。
波乗りパンダ🏄🐼
2月11日
森上さま DTP雑誌付録の級数表(透明の下敷きみたいな)を思い出し、興味深く聞かせていただきました。私を含め紙本好きさんの中には、この文字の隙間にお住まいの神様を信仰してる方が一定数いるかと。こういう編集者さんの生の体験も聴けて嬉しかったです。
フォレスト出版|知恵の木を植えるラジオ
2月11日
波乗りパンダさん、喉の調子が悪くお聞き苦しい放送にもかかわらず、お聞きいただきありがとうございます! おっしゃる通り、電子書籍にはない世界ですよね。紙本の世界にお住まいの神様を信仰してくださっていることは、とても励みになります。ありがとうございます😊