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AI目次
編集者をザワつかせる言葉とは?
「優勝」「ワンチャン」世代間ギャップ
「肌感」「トンマナ」ビジネス用語の違和感
「ですよね」「じゃないですか」マウントの意図
「ダサい」驚異的な言葉の寿命を考察
フォレスト出版チャンネル
フォレスト出版|知恵の木を植えるラジオ
  1. 00:13
    1.

    タイトルコール(フォレスト出版出演者:森上・寺崎)

  2. 08:34
    2.

    「優勝」「ワンチャン」「肌感」「トンマナ」「シズル感」「ですよね」「〇〇じゃないですか」

  3. 09:39
    3.

    「〇〇感」「ジョイン」「〇〇だと思っていて」「(笑)・w・草」/「ダサい」の寿命を考える

コメント

avator
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花鳥風月
4月9日
「なになにと思っていてー」成田悠輔さんあたりから一気に広がった気がしています。思考のベースにこれがあるんですよと言っているのかなと理解しています。
私は60代なので懐かしヤンキー言葉に笑いました。マジ?、ダサい、チョー、などは長く生き残っているなと感じています。
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フォレスト出版公式アカウント
4月10日
成田悠輔さん!なるほど!確かにその流れあるかもしれません。ヤンキー言葉は不思議と長生きですね。
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波乗りパンダ🏄🐼
4月9日
私もザワっとしていました!

「…と思っていましたが、→反論」
「…と思っていたので、→肯定」
のように白黒はっきりさせずに緩やかな物言いになるのかもしれませんね。

他国語との違いが広がって、その点では面白い流れだなぁと感じます。
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フォレスト出版公式アカウント
4月10日
ありがとうございます!ご共感いただき嬉しいです。そして、鋭いご指摘をありがとうございます。
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横山 信弘
4月9日
ありがとうございます。最高に面白かったです。私がザワっとするのは、こういう表現です。「私って、意外と◯◯じゃないですかァ」
他者ではなく自分に「意外と」とつけるのに、かなり違和感を覚えてます。
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フォレスト出版|知恵の木を植えるラジオ公式アカウント
4月9日
わかります! 勝手な自己イメージを押しつけてくる。いや、別に意外でも何でもなく、イメージそのものだけど、と言いたくなります。

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