#1415|編集者がザワっとする言葉たち——「肌感」「優勝」「ジョイン」…あなたは使ってませんか?
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「優勝」「ワンチャン」「肌感」「トンマナ」「ジョイン」「ですよね」……日常会話やビジネスシーンで編集者2人がなんとなく「ザワっ」とする言葉について自由に語り合いました。自分の世代に合わない言葉を使う違和感、よその業界用語を拝借する事例、「ですよね」に潜むマウンティングの構造など、言葉を扱うプロならではの視点でトーク。後半は「ダサい」が50年以上生き残っている謎にも脱線します。
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「優勝」「ワンチャン」「肌感」「トンマナ」「シズル感」「ですよね」「〇〇じゃないですか」
- 09:393.
「〇〇感」「ジョイン」「〇〇だと思っていて」「(笑)・w・草」/「ダサい」の寿命を考える
コメント

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私は60代なので懐かしヤンキー言葉に笑いました。マジ?、ダサい、チョー、などは長く生き残っているなと感じています。
「…と思っていましたが、→反論」
「…と思っていたので、→肯定」
のように白黒はっきりさせずに緩やかな物言いになるのかもしれませんね。
他国語との違いが広がって、その点では面白い流れだなぁと感じます。
他者ではなく自分に「意外と」とつけるのに、かなり違和感を覚えてます。