#1418|ミサイルより怖い戦争が、すでに始まっている——新刊『見えない戦争の正体』を担当編集者が語る
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今月発売の新刊『見えない戦争の正体』を担当編集者が解説。
テーマは「認知戦」。それは単なる情報操作やフェイクニュースではなく、人間の“認識そのもの”を書き換える戦争だった。
著者は、認知科学の第一人者と元外務省分析官という異色の組み合わせ。
世界で初めて「認知戦」という概念を提唱した人物が語る、その本質とは何か。
「人は信じたいものを信じる」という古代の言葉が、なぜ現代でこれほど危険な意味を持つのか。
情報に触れる“前提”が揺らぐ時代に、私たちはどう向き合うべきかを考える一回。
【関連note記事はこちら】
「認知戦」とは何かーー佐藤優×苫米地英人の初対談本から読み解く現代の戦争の新形態
https://note.com/forestpub/n/nd95db03b2229
テーマは「認知戦」。それは単なる情報操作やフェイクニュースではなく、人間の“認識そのもの”を書き換える戦争だった。
著者は、認知科学の第一人者と元外務省分析官という異色の組み合わせ。
世界で初めて「認知戦」という概念を提唱した人物が語る、その本質とは何か。
「人は信じたいものを信じる」という古代の言葉が、なぜ現代でこれほど危険な意味を持つのか。
情報に触れる“前提”が揺らぐ時代に、私たちはどう向き合うべきかを考える一回。
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