#1425|“体に悪い”が売れる時代ーーギルティ炭酸に学ぶ逆張り企画の作り方
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サントリーの新商品「ギルティ炭酸NOPE」が、発売初週で2000万本突破という異例のヒット。その理由は、“体に悪そう”“怪しい味”といったネガティブ要素をあえて前面に出した逆張り戦略にあった。今回のフリートークでは、この「背徳感マーケティング」を切り口に「なぜ“悪そうなもの”が売れるのか」「SNSで拡散される賛否両論の設計」「書籍企画に応用できる逆張りの発想」「あえて“説明しない”という戦略の可能性」などを、編集者視点で掘り下げる。
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ギルティ炭酸が2000万本突破の大ヒットの理由とは?
コメント

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ナオティオン
4月23日
身体には良くなさそうですね笑 ただ聞いてちょっと味見したくなりました。