#1438|なぜ、古い本が突然売れるのか?——編集者が見た「ノスタルジーのリミックス」
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『百年の孤独』の文庫化フィーバー、彬子女王殿下の本のSNSバズ、本屋大賞「超発掘本」の在庫切れ……古い本が突然売れる現象には、2つのパターンがあります。Googleが提唱する「ノスタルジーのリミックス」という概念をヒントに、編集者の目線でこの構造を深掘りします。TikTok・BookTokの影響やバックリストの価値の変化など、noteには書かなかった話も。
【関連note記事はこちら】
https://note.com/forestpub/n/n9120d7b5613f
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「ノスタルジーのリミックス」という新しい概念
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パターンA——SNSきっかけの爆発的再燃
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「文脈の再発明」と「テーマの普遍性」という2つの要素
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編集者として何をすべきか——リスナーへのメッセージ
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また、良い本の流通を守るという編集者さん側の矜持に感激しました。