#1463|『プラダを着た悪魔2』を観て、出版業界の終わりの始まりを見た話
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大ヒット中の『プラダを着た悪魔2』を、書籍編集者の目線で読み解きました。20年前はアンディに感情移入していたのに、今回はすっかり"鬼編集長"ミランダ側で観ている自分がいました……。
※訂正:本編で「ディオール×藤原ヒロシ」とお話ししましたが、正しくは「ルイ・ヴィトン×藤原ヒロシ(fragment design)」でした。お詫びして訂正します。
【note記事はこちら(より詳しく)】
『プラダを着た悪魔2』は、出版業界の「終わりの始まり」を描いていた
https://note.com/forestpub/n/nbb6d5029f546
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https://dm.forestpub.co.jp/line/open/IzQyclmnsySv?mtid=vrDEtRWuyGhB
※訂正:本編で「ディオール×藤原ヒロシ」とお話ししましたが、正しくは「ルイ・ヴィトン×藤原ヒロシ(fragment design)」でした。お詫びして訂正します。
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ミランダか、エミリーか?――偉いのは「作り手」と「売り手」どっち?
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出版の「終わりの始まり」の話
- 02:416.
最後に余談――古い「在庫」が「新たな物語」で甦る
コメント

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ナオティオン
6月16日
プラダを着た悪魔1は仕事帰りに観て、なんて理不尽なんだと思った記憶です。