#1494|凡庸な書籍企画から脱却するためのヒント
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書籍企画を立てるうえで、重要になってくるのが「企画のオリジナリティ」。類書との差別化、著者やテーマのオリジナリティ、登場感……といったことが求められます。企画会議で「悪くはないんだけど、埋もれてしまうかも」と言われる企画があります。どのようにすれば、凡庸な企画から抜け出すことができるのか? 凡庸になりがちな企画の共通点を挙げながら、凡庸な企画から脱却するためのヒントを探ります。
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100本企画を考えても、凡庸企画から抜け出せない人の共通点
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足りないのは、量ではなく、ズラし方
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凡庸企画から脱却できない人の共通点【1】「ズラす方向」が全部同じ
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凡庸企画から脱却できない人の共通点【2】自分が言いたいことから離れられない/【3】ボツ企画を捨ててしまう
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凡庸企画から脱却できない人の共通点【4】80点で満足してしまう/この本を書店で見たとき、自分は立ち止まるだろうか
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企画は、「量を出した人」が勝つのではなく、 「量から学んだ人」が勝つ/次回の水曜回の予告
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かっき
7月29日
🎉😮
