演芸ラジオマンの副調整室
上ノ薗公秀/ABCラジオプロデューサー
  1. 00:30
    1.

    ご挨拶

  2. 05:00
    2.

    大阪のインディーズシーンをリードするBAR舞台袖と加藤進之介

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  3. 04:05
    3.

    吉本VS非吉本!非吉本の第一手がWEST ANTS。第ニ手が新劇場メンバー枠争奪バトルライブ「口火」!

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  4. 02:41
    4.

    新劇場メンバー枠争奪バトルライブ「口火vol.1」を観た感想。

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コメント

avator
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今井清賀
2022年1月24日
加藤さんに賛同する芸人が舞台に立ち続け、研鑽を続け、考えられる限りの発信方法でお笑いを届ける姿を、私が素人の一お笑いファンとしてできる範囲で応援したいと思っています。
上ノ園さんがVoicy でお笑いインディーズ状況を発信されたのを聴き、嬉しくなってついつい話題が散らかった複数コメントをしてしまいました。どうかご笑読いただければ幸いです。
※「上の空P」と呼ばれる番組のリスナーでございました。今はAMから少し離れておりますが…
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今井清賀
2022年1月24日
吉本の若手で今の体制では芽が出そうにないと思った芸人さん(自惚れも含めて)、サブカル臭プンプンのインディーズ芸人さんの活躍の場が大阪では極めて限られる、結果東京を指向し流出してしまうというのが、Up To You やインディーズ芸人を愛する者としては、非常に悔しく思うのです。
加藤さんとは日本橋に店舗を構えた頃から知り合い、彼の一本気さと慎重なところを見てきました。今、このタイミングで仕掛けなければ、大阪のお笑い界は活気を失ってしまうかも知れません。
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今井清賀
2022年1月24日
一方「売れる道筋」を確立している吉本所属芸人さんも、Up To You組で10年を超えてしまった芸人には、劇場へ上がるのはラクダが知恵の輪(?)を通るより難しいと思います。それまで売れなければ諦めた方がいいということでしょう。コロナ禍も相まってここ1年ほどの間芸人を辞めて行った芸人も多く見てきました。吉本の若手も厳しいものがありますね。彼らとお付き合いをし、その現状を見ていると、10年位経って売れない、ルームシェアしている、そして同じ境遇の芸人同士でつるんでいる。外部者としては面白いのですが…
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今井清賀
2022年1月24日
上ノ園さん、はじめまして。一昨年年末加藤進之介さんが出演された回をきっかけに、全ての配信を聴かせて頂いてます。週2〜3回ほどインディーズライブに出没しているアラ還男性です。初回の口火に来ていらしたのですね。私もその場におりました。松竹の中堅、小事務所の芸人さんも多く出演されてましたが、養成所の色がついていない、自由闊達に演じているフリーの中にもキラリと光る逸材もいたのではないかと思います。しかし関西では「売れる道がない」というか、ゴールが見えない、生活が成り立たないというのが現状です。
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演芸ラジオマンの副調整室

上ノ薗公秀/ABCラジオプロデューサー

ABCラジオプロデューサーの上ノ薗公秀(うえのその きみひで)が、毎回自分が見聞きしたお笑いやLIVEの話、担当番組の反省会、時にはスタッフや芸人を呼んでお笑いやラジオ、そして大阪で活動する芸人について語ります。

【主な担当番組】
「兵動大樹のほわ~っとエエ感じ。」
「森脇健児のケンケンゴウゴウ」
「霜降り明星のだましうち」
「ミルクボーイの煩悩の塊」
「澤田有也佳のこっそりラジオ」
「小早川秀樹のナイトじゃナイト!」

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