『五体不満足』著者・乙武洋匡が、「私の視点」から日々のニュースや生活で感じたことを語ります。電動車椅子の上から見る景色は、きっとみなさんが見ている景色とは違うはず!
プロフィール
1976年4月6日。東京都出身。先天性四肢欠損で生まれ、幼少期より電動車椅子を使用。1998年に出版された『五体不満足』が600万部(戦後4位)を超すベストセラーに。大学卒業後はスポーツライター、小学校教諭、東京都教育委員として活動。「乙武義足プロジェクト」では、国立競技場にて117mの歩行に成功。2000年、都民文化栄誉賞を受賞。
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精神特化型の訪問看護をしていたことがあります。もっと前に聴いていたら良かった(笑)と心から思いました☺️
フォローさせていただきます♡
とても、考えさせられました。
ありがとうございます!
昨年子どもを授りました。その子どもが学校に通うのは大分先ですが今回の放送のことを思い出して子どもの意思を尊重できる親になりたいと思います。
まだ子どもは1歳4ヶ月なので話せませんが話せるようになったら対話を続けたいと思います。
何かに例える必要もないはずで違和感を覚えました
そのうち日の丸弁当も食べると罰せられたりとか⁉︎…😱
難しいですね。ありがとうございました♪
小2車椅子ユーザーの娘を育てており、今年度から特別支援学校のPTA会長として障害福祉の社会モデルを目指して奮闘中です✨
都の各部局や政党の方とお話する中で、それぞれの立場で私たちの言葉に真摯に耳を傾けてくださっていたと感じ、感謝の思いでおります。
当事者だから見える景色を伝える事での気づきも少なからずあるはず!と信じて。
障害児・者だけでなく子育て中の方や高齢の方とニーズの重なる部分もありますので、地道に活動を頑張ろうと思います✨