教育における「足りなさ」の重要性 出版記念対談【前編】
32:32
910再生
後編は、渡辺道治さんのチャンネルで
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乙武洋匡の「私の視点」
乙武洋匡
- 32:321.
出版記念対談
コメント

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放送、ありがとうございます!
その曲に対しての解説…ありがとうございました!今まで何気なく聴いていた曲。今回の放送を聞いて、とても納得しました。
教師として働く1人の人として、子どもたちにどのように伝えるかが大事だなと感じました!対談ありがとうございました!
あの歌は、「ナンバー1にならなくてもいい」とは言っていても、「ナンバー1を目指さなくていい」とは言ってないと思います。
過程の中にある大事な価値を考えず、結果の部分にフォーカスして「ありのままでいい」というのは、無責任だと考えました。
オンリーワンは、誇りではある。誇りを持って生きるために、足りなさを自覚して生きていく。その中に成長があるんじゃないかなあと思います。
いつもこんな真面目なコメントをしています!
ステキなお話ありがとうございました!
支援級で、障害や足りなさの受容が鍵となると思っています。
だんだんと自分の苦手さや足りなさを“分かっている”ことはあっても“逃避”してしまっていることが多いのでは?と感じています。
足りなさがあっていいし、それがあるからそれを補ってくれる人がいる。
けれど、向き合うことは忘れてはいけないと思いました。
あの名曲の捉え方、めちゃくちゃ納得です。
ありがとうございます。
生きてるだけでオンリーワンなんだから、それは大前提として、ナンバーワンとか、そうでなくても、勝負に勝つとか目の前の壁を乗り越えるとか、なりたい自分になるとかで、挑み続ける生き方のありがたみみたいなものを滲み出せる自分でありたいなと思ってます。あ〜、いい意味でゾワゾワする放送回でした。ありがとうございました✨️