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AI目次
終戦80年、核武装議論の波紋
靖国参拝問題と国民感情
核武装賛成論の台頭と懸念
非核三原則転換の危険性とは?
議論開始のリスクと今後の展望
乙武洋匡の「私の視点」
乙武洋匡
  1. 09:55
    1.

    パンドラの匣が開いたよね。

コメント

avator
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ルル
2025年8月15日
(続きです)

私は核武装なんてもってのほかだと思って生きているけれど、同時に天皇制についても(即時、とはいかないまでも)緩やかに廃止されればいいのに、と考えているからです。
今現在は論議の俎上にすら上らないけれど、それこそ少しずつ……と思っています。

そう考えると、核武装についても「たとえ論議をすることになったとしても決して負ける訳にはいかない」と考えなければならないのかなぁ、と……
しっかりと理論武装をしなければ、と決意を新たにしました。
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乙武洋匡公式アカウント
2025年8月15日
ルルさん、コメントありがとうございます。いやあ、非常に複層的な話。これはコメント欄だけでは語り尽くせそうにないですね。ぜひお会いした時にでも!!
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ルル
2025年8月15日
8月15日という日にこれだけの問題提起をされた後で超爽やかに「ではでは今日も良い1日を!」なんて言われたら
いつも以上にしっかりと過ごさないとな、という気持ちになります。

私自身について言えば、核武装については論議することすらとんでもない、という気持ちでいました。
タブーだったものが、だんだん「言っても許される」という雰囲気になってきて……というのが怖いことだと思っています。

ところが、続いて出された「天皇制廃止」の例を聞いたら訳が分からなくなってきました。
というのも

(続きます)
返信

乙武洋匡の「私の視点」

乙武洋匡

『五体不満足』著者・乙武洋匡が、「私の視点」から日々のニュースや生活で感じたことを語ります。電動車椅子の上から見る景色は、きっとみなさんが見ている景色とは違うはず!

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