9月1日は、残念ながら子どもたちが最も自殺を選んでしまう日として知られています。子どものいちばん近くにいる親御さんには、ぜひともお子さんの変化に敏感になってあげてほしいなとの思いで収録させていただきました。
AI目次
子どもの様子に敏感になろう
9月1日、子どもの自殺に思うこと
不登校への理解と新たな選択肢
親御さんへのメッセージ:寄り添う大切さ
未来への提言:社会全体のサポートを
乙武洋匡の「私の視点」
乙武洋匡
  1. 05:04
    1.

    子どもの様子に敏感に

  2. 06:23
    2.

    登校も選択肢のひとつ!

コメント

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なつ
2025年10月10日

kagshun先生とのコラボから、乙武さんの配信を聴きはじめました✨YouTubeも拝見させていただいてます☺️私も元学校関係者なのですが、フリースクールや家庭への訪問教育にとても興味があります。行かなくていい、だけじゃなくて、その先の居場所づくりが大切だというお話にとても共感でした!学びの多様化学校が新設されていくようですが…誰も取り残されることなく、子どもたち1人ひとりの個性が輝いてほしいと願っています!
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乙武洋匡公式アカウント
2025年10月11日
なつさん、本当にその通りだと思います。「あくまで学校はひとつの選択肢」となってから、胸を張って「行かなくてもいいんだよ」と言ってあげたいものです。
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なつ
2025年10月11日
お忙しい中ご返信ありがとうございます😭✨これからも応援させていただきます!!!
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乙武洋匡公式アカウント
2025年10月11日
なつさん、ありがとうございます😊
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あたろう
2025年9月1日
病気などではなく、誰にでも起こりうることと(一応)認識され、登校拒否児から不登校児に変わった時に良かった!と感じたのを思い出します(90年代)。今は…不登校という言葉も早くなくなれ!と思っています。登校しなくても、どこでも学びはできるのでね。
返信
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乙武洋匡公式アカウント
2025年9月3日
「不登校」ではなく、「登校も選択肢のひとつ」になるといいですよね!

乙武洋匡の「私の視点」

乙武洋匡

『五体不満足』著者・乙武洋匡が、「私の視点」から日々のニュースや生活で感じたことを語ります。電動車椅子の上から見る景色は、きっとみなさんが見ている景色とは違うはず!

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