AI目次
『棺桶まで歩こう』で浮かんだ祖母の看取り
後悔する病院選択と「自宅なら」の思い
父の看取りから学んだ「在宅」の偉大さ
病院と在宅医療の医師、決定的な視点差
母の在宅看取りへ。認知症という壁
ちょっと気になる?介護のラジオ
工藤広伸 | 介護作家・ブロガー
  1. 09:50
    1.

    『棺桶まで歩こう』を読んでいて考えました

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
アキ
2月19日
くどひろさんのおっしゃる通りだと思います。私の母が足を骨折して入院した時も、病院と老健でのリハビリ期間合わせて、3カ月で自宅に戻しました。日に日に弱っていく様子でしたし、認知症も急激に進行しているのが、分かったからです。特養に入れるかも悩みましたが、在宅・通所リハビリ(デイサービス)のコースにして、正解だったと思っております。自宅なら趣味・嗜好も満たせますし、デイサービスがあることで、完全に寝たきりにならずに済んでます。近々、介護認定の更新がありますが、在宅介護を維持していきたいと考えてます。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも配信を楽しみに聴いてくださり、ありがとうございます。「遠距離介護や配信活動を、これからも応援していきたい!」というリスナーさま、よろしくお願いします!

ちょっと気になる?介護のラジオ

工藤広伸 | 介護作家・ブロガー

【voicy初のゆるめな介護チャンネル】
介護はまだまだ先のこと? 年齢に関係なく人生が一変するかもしれない介護が始まる前に、ちょっとだけ一緒に考えてみませんか? 介護が不安な方や現在介護中の方に向けて、介護に関するアレコレを10分以内で楽しく分かりやすくお伝えしています!

2021年01月01日放送開始、最初から週3ペースで休まず継続中!

新着の放送