【売上UP】新サービスで効率良く稼げ
11:04
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https://youtu.be/S8yNAVGCCg8
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### 1. オープニング
* どうも、なぁさんです。
* 今日のテーマは **「効率よく売上を上げたいなら、新しいサービスを作れ」**。
* 本題は以下の3つ:
1. 既存サービスの限界とアップセルの問題点
2. 新しいサービスが売上を2倍にする理由
3. 効率よく新サービスを作る方法
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### 2. 既存サービスの限界とアップセルの問題点
* **アップセル**=既存客に上位版を提案(例:月1,000円→月2,000円プラン)
* 成功条件:既存サービスの母数が多いこと
* 例)フォロワー1万人 → 有料化1%(100人) → アップセル10%(10人)
→ 結局アップセル客は10人しか増えない
* **現実問題**:
* 集客力が高い人(SNS全網羅・広告運用)が有利
* 広告運用も実は手間と管理が必要で、放置収益ではない
* SNSだけで既存サービスを最大化するには**限界(アッパー)がある**
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### 3. 新しいサービスが売上を2倍にする理由
* 既存顧客層のまま値上げは限界がある
* **新サービスは顧客層を変えられる**
* 事例:
* 既存:ストレッチオンライン(月5,000円、50代中心)
* 新規:ケトルベルトレーニング(月1万円、30〜40代中心)
* ターゲット層の課金意欲・体力・目的が異なるため、同時運用で売上倍増可能
* 週1回30分×月4回でも成立 → 月2時間で10人×1万円=月10万円 → 時給5万円計算
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### 4. 新サービス運営のコツ
* **時間をかけない設計**が必須
* 既存サービス(月10時間稼働)と同じく、低稼働でも成立するモデルにする
* 新サービスも週1回・短時間の枠組みでOK
* SNSアカウントは分ける(ターゲット層が異なるため)
* 運用負担はAI活用で軽減可能
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### 5. 効率よく新サービスを作る方法
1. **AIに相談**
* 自分の状況・予算・稼働時間・売上目標を具体的に伝える
* 例:「月○時間、○万円目標、体力少なめ、こんな経験あり」
2. **自己開示が重要**
* 例:ケトルベルは大学時代から愛着がある → AIも自分の背景を知らないと提案できない
3. **効率的なやり取り**
* 音声入力→テキスト出力で高速アイデア化
* 気になる案はさらに深掘り指示
---
### 6. まとめ
* 既存サービスの拡大には限界がある
* 新サービスで顧客層を変えれば、売上倍増は現実的
* 時間と体力をかけずに回せる設計にすれば、複数サービス運営も可能
* 特に一人社長やスモールビジネスなら、新サービス戦略の方が効率的
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### 1. オープニング
* どうも、なぁさんです。
* 今日のテーマは **「効率よく売上を上げたいなら、新しいサービスを作れ」**。
* 本題は以下の3つ:
1. 既存サービスの限界とアップセルの問題点
2. 新しいサービスが売上を2倍にする理由
3. 効率よく新サービスを作る方法
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### 2. 既存サービスの限界とアップセルの問題点
* **アップセル**=既存客に上位版を提案(例:月1,000円→月2,000円プラン)
* 成功条件:既存サービスの母数が多いこと
* 例)フォロワー1万人 → 有料化1%(100人) → アップセル10%(10人)
→ 結局アップセル客は10人しか増えない
* **現実問題**:
* 集客力が高い人(SNS全網羅・広告運用)が有利
* 広告運用も実は手間と管理が必要で、放置収益ではない
* SNSだけで既存サービスを最大化するには**限界(アッパー)がある**
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### 3. 新しいサービスが売上を2倍にする理由
* 既存顧客層のまま値上げは限界がある
* **新サービスは顧客層を変えられる**
* 事例:
* 既存:ストレッチオンライン(月5,000円、50代中心)
* 新規:ケトルベルトレーニング(月1万円、30〜40代中心)
* ターゲット層の課金意欲・体力・目的が異なるため、同時運用で売上倍増可能
* 週1回30分×月4回でも成立 → 月2時間で10人×1万円=月10万円 → 時給5万円計算
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### 4. 新サービス運営のコツ
* **時間をかけない設計**が必須
* 既存サービス(月10時間稼働)と同じく、低稼働でも成立するモデルにする
* 新サービスも週1回・短時間の枠組みでOK
* SNSアカウントは分ける(ターゲット層が異なるため)
* 運用負担はAI活用で軽減可能
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### 5. 効率よく新サービスを作る方法
1. **AIに相談**
* 自分の状況・予算・稼働時間・売上目標を具体的に伝える
* 例:「月○時間、○万円目標、体力少なめ、こんな経験あり」
2. **自己開示が重要**
* 例:ケトルベルは大学時代から愛着がある → AIも自分の背景を知らないと提案できない
3. **効率的なやり取り**
* 音声入力→テキスト出力で高速アイデア化
* 気になる案はさらに深掘り指示
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### 6. まとめ
* 既存サービスの拡大には限界がある
* 新サービスで顧客層を変えれば、売上倍増は現実的
* 時間と体力をかけずに回せる設計にすれば、複数サービス運営も可能
* 特に一人社長やスモールビジネスなら、新サービス戦略の方が効率的
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ひとり治療院起業ラジオ
なぁさん(中田雄大)
- 11:041.
チャプター1
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