X10万フォロワー:10ヶ月で達成した秘密
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https://youtu.be/m0QvHR7Ptg4
どうも、なぁさんです。
今回は「10ヶ月で10万フォロワーになった裏側」についてお話します。
10ヶ月で10万フォロワーというのは、わりと早い方だと思います。
僕はX歴7年ですが、ここまで短期間で伸びた人はあまり見たことがありません。
副題としては、
6000から10万は一瞬だった
需要に応えることがすべて
売上とフォロワーは別物
この3つに沿って進めます。
1. 6000から10万は一瞬だった
最初の6000フォロワーまではコツコツ型でした。
7月14日に「Xを本格的にやろう」と決意。当時はストレッチトレーナーをしており、半年後に独立予定。集客が必須でした。
お店で集客経験はあったので、紙媒体やホットペッパーも選択肢にありましたが、0円で集客できるツールとしてXを選びました。
初期は相互フォロー
最初は相互フォローで500〜700人まで増やしました。
しかし、そこからは伸びない。そこで「みんなが喜ぶことは何か?」を考え、体に関する投稿を始めました。
動画戦略への切り替え
同業者の伸びているアカウントを分析すると、海外動画+日本語解説がヒットしていると判明。
僕もすぐ真似し、外注化(月2万円程度)して毎日3本動画+1〜2本記事を投稿する体制を作りました。
その結果、5ヶ月後には3000フォロワー、開業初日からX経由で予約が入り、月5人程度集客できるようになりました。
一般層への拡大
開業2ヶ月後、フォロワーは6000人に到達。
ただし同業者やトレーニング好きばかりだったので、肩こり腰痛のストレッチ動画を自作し、一般層向けに切り替えたところ、1ヶ月で4万人まで急増。
その後も順調に伸び、10ヶ月で10万フォロワーに到達しました。翌々月には15万人まで増加。ただ、疲れてペースダウンしました。
2. 需要に応えることがすべて
フォロワーが増えるまでは、とにかく需要に応える“マシン”になるべき。
最初から人間性や意見だけで伸びる人はほぼいません。
僕の場合、元々YouTubeチャンネル登録者が5000人いたので、今は新規よりも既存ファン育成にシフトしています。
需要に応えて増やし、その後でファン化するのが王道の流れです。
3. 売上とフォロワーは別物
フォロワーが多くても、売上は別問題。
フォロワー=傍観者であり、課金して初めて「ファン」と呼べます。
例えば10万フォロワーいても、商品やサービス設計がなければ一度きりの購入で終わります。
野菜販売やノート販売も同様で、リピート設計がないと長続きしません。
SNSはあくまで送客装置。
ファン育成→サービス提供→リピート設計までをワンセットで考える必要があります。
まとめ
初期は需要に全振りしてフォロワーを増やす
フォロワー増加後にファン化を狙う
売上にはサービス設計とリピート戦略が不可欠
僕はX歴7年目。
この流れを理解して動けば、5年10年と長く稼ぎ続けることができます。
どうも、なぁさんです。
今回は「10ヶ月で10万フォロワーになった裏側」についてお話します。
10ヶ月で10万フォロワーというのは、わりと早い方だと思います。
僕はX歴7年ですが、ここまで短期間で伸びた人はあまり見たことがありません。
副題としては、
6000から10万は一瞬だった
需要に応えることがすべて
売上とフォロワーは別物
この3つに沿って進めます。
1. 6000から10万は一瞬だった
最初の6000フォロワーまではコツコツ型でした。
7月14日に「Xを本格的にやろう」と決意。当時はストレッチトレーナーをしており、半年後に独立予定。集客が必須でした。
お店で集客経験はあったので、紙媒体やホットペッパーも選択肢にありましたが、0円で集客できるツールとしてXを選びました。
初期は相互フォロー
最初は相互フォローで500〜700人まで増やしました。
しかし、そこからは伸びない。そこで「みんなが喜ぶことは何か?」を考え、体に関する投稿を始めました。
動画戦略への切り替え
同業者の伸びているアカウントを分析すると、海外動画+日本語解説がヒットしていると判明。
僕もすぐ真似し、外注化(月2万円程度)して毎日3本動画+1〜2本記事を投稿する体制を作りました。
その結果、5ヶ月後には3000フォロワー、開業初日からX経由で予約が入り、月5人程度集客できるようになりました。
一般層への拡大
開業2ヶ月後、フォロワーは6000人に到達。
ただし同業者やトレーニング好きばかりだったので、肩こり腰痛のストレッチ動画を自作し、一般層向けに切り替えたところ、1ヶ月で4万人まで急増。
その後も順調に伸び、10ヶ月で10万フォロワーに到達しました。翌々月には15万人まで増加。ただ、疲れてペースダウンしました。
2. 需要に応えることがすべて
フォロワーが増えるまでは、とにかく需要に応える“マシン”になるべき。
最初から人間性や意見だけで伸びる人はほぼいません。
僕の場合、元々YouTubeチャンネル登録者が5000人いたので、今は新規よりも既存ファン育成にシフトしています。
需要に応えて増やし、その後でファン化するのが王道の流れです。
3. 売上とフォロワーは別物
フォロワーが多くても、売上は別問題。
フォロワー=傍観者であり、課金して初めて「ファン」と呼べます。
例えば10万フォロワーいても、商品やサービス設計がなければ一度きりの購入で終わります。
野菜販売やノート販売も同様で、リピート設計がないと長続きしません。
SNSはあくまで送客装置。
ファン育成→サービス提供→リピート設計までをワンセットで考える必要があります。
まとめ
初期は需要に全振りしてフォロワーを増やす
フォロワー増加後にファン化を狙う
売上にはサービス設計とリピート戦略が不可欠
僕はX歴7年目。
この流れを理解して動けば、5年10年と長く稼ぎ続けることができます。
ひとり治療院起業ラジオ
なぁさん(中田雄大)
- 15:391.
チャプター1
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