台湾シリーズ②【対談】台湾が働き世代・子育て世代に暮らしやすい理由 ゲスト・台湾在住ライターの近藤弥生子さん
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山口祐加の旅と暮らしとごはん 2024年は世界の自炊を探す旅に出ています
山口祐加
- 01:371.
はじめに。弥生子さんのところで私がお話した放送は以下のURLからどうぞ✨
- 09:182.
台湾は子連れ外食が当たり前にできる社会/街場の食堂にお金持ちの人もたくさん来る
- 09:513.
台湾の出生率は0.87%。その理由と少子化対策/多様性社会のコンセンサスの取り方
コメント

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祐加さんが質問されることも興味があったし、近藤さんの答えもわかりやすくて楽しかったし、あっという間の対談でした。社会や文化、歴史が違えば、食事、自炊の考え方がこんなに違うのかと驚きました。
定食を出す喫茶店とかランチ営業している飲み屋さんとかはありますが、小さな食堂はほとんど見なくなりましたね。
ご一緒した時間の中で、私自身ゆかさんからたくさん学びました🤎
Voicyを通じてお知り合いになれてとても嬉しいです☺️
今後ともよろしくお願いします🤲
食堂の話。お二人の話から「ときわ食堂」を連想しました。
我が町にも一軒あったのですが、コロナ禍で閉店してしまいました。
こじんまりとした、顔の見える小さな食堂で、とても居心地が良かっただけに、閉店の際は悲しかったです。
やよい軒や大戸屋など、リーズナブルな食堂っぽいところはたくさんありますが、顔が見えない(従業員も仕事でやってるだけ)ので、“孤食”になってしまいます。