【「偉人・敗北からの教訓」完全版】23:徳川家康・小牧長久手の戦い編
33:40
217再生
BS11にて毎週土曜日21:00~放送中の「偉人・敗北からの教訓」に出演している伊東潤が、番組中で語り尽くせなかった情報や内容をお届けするコーナー。
第二十三回は二度目の徳川家康!小牧・長久手の戦いを中心にお話しいただきました。
織田信長が本能寺の変で散ったことにより、家康は大きな変化の波にさらされます。
しかも、信長亡き後の織田家は羽柴(豊臣)秀吉が大きな発言権を得て、次第に秀吉に取って代わられることに。
家康と秀吉は小牧長久手の戦いにて激突するのですが、局地戦で勝利したにも関わらず、家康は秀吉に臣従することになります。
なぜ、戦いに勝ったのに家康は敗れることになったのか?
そして、その勝敗とその後の家康の振る舞いから、私たちは何を学ぶべきなのか?
第二十三回は二度目の徳川家康!小牧・長久手の戦いを中心にお話しいただきました。
織田信長が本能寺の変で散ったことにより、家康は大きな変化の波にさらされます。
しかも、信長亡き後の織田家は羽柴(豊臣)秀吉が大きな発言権を得て、次第に秀吉に取って代わられることに。
家康と秀吉は小牧長久手の戦いにて激突するのですが、局地戦で勝利したにも関わらず、家康は秀吉に臣従することになります。
なぜ、戦いに勝ったのに家康は敗れることになったのか?
そして、その勝敗とその後の家康の振る舞いから、私たちは何を学ぶべきなのか?
伊東潤のしゃべるエッセイ 歴史と城
伊東潤
- 10:171.
徳川家康と羽柴(豊臣)秀吉の違いはどこだったのか
- 12:192.
なぜ家康は秀吉と対立したのか
- 11:043.
徳川家康が秀吉への臣従を決めてから貫いたこととは
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう