TOPエンタメ音楽日野真奈美のクラシックに恋して♡響人「楽屋」からみた、生き方26:05 8月27日 777再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次吉原光夫のキャリアと「楽屋」への深化楽屋に潜む舞台人の生と死の執着女性のキャリア継続に問いかける葛藤舞台が持つ痛みと夢を追い続ける業憧れの吉原光夫から届いた衝撃の言葉AI文字起こし(β版) # びっっっっつくり! びっくりすることがありました。ぜひ最後まで聴いてください。 その前にお知らせです。 8月28日金曜日は、金氏町にあるビストリアの宝珠にて、 うらしいミュージックフェス2026トークと音楽のハイブリッドイベントがあります。 Voicyの人気パーソナリティーの皆さんとライブをさせていただくことになりました。 追加チケットが残り10枚くらい出ておりますので、ぜひうらしい遊びにいらしてください。 8月27日木曜日、今日もクラシックに恋していきましょう。 # 吉原光夫さん おはようございます。フルーティストの日野真奈美です。 この番組では心が動く音楽をテーマに、グラシック音楽や音楽家の舞台裏をお届けしております。 さて今日は昨日見てきた舞台のお話をしたいと思います。 響き人プレゼンツ 楽屋 流れ去るものをやがて懐かしき 演出は吉原光雄さんです。 吉原光雄さんはVoicyのパーソナリティをされているので、この番組を聞いてくださっている方にはとても 親近感を覚える俳優さんかと思います。 最近は映像作品にもたくさん出演されていて、今めちゃくちゃ話題のビバンのピオ役だったり ガンニバルの岩尾役だったり、そしてミュージカルがお好きな方にはもう説明不要かと思いますが、劇団式時代には美女と野獣 ライオンキングといったタイトルにも出演されていて、そして私が一番大好きなミュージカルレイミゼラブルでは長年主役のジャンバルジャンを演じていらっしゃいました。 俳優としてだけでなく演出家としても活動されていて、私が尊敬する西野明宏さんのミュージカル 煙突町のぷぺるの演出も出かけていらっしゃいます。 私が三尾さんを最初に強く意識したのがレイミゼラブルだったのか、煙突町のぷぺるの ミュージカルの裏側を追ったyoutubeのバックストーリーだったのか、ちょっと記憶が曖昧なんですけれども、とにかくそのあたりからずっと気になるというか、惹かれる俳優さんなんですよね。 もう本当にミュージカルから映像まで第一線を走られている方なので、三尾さんが好きという方多いと思います。 もうとにかく三尾さんのジャンバルジャンが大好きで、もともとレイミゼラブルを最初にミュージカルで見に行った時は、国田ちゃん代の先輩の佐藤貴則さんがジャンバルジャンをされていたと思うんですけれども、佐藤さんも本当に素晴らしい声で素敵なんですが、 三尾さんのジャンバルジャンがもうジャンバルジャンすぎて、日本語合ってるかな。マリウスを担いでいく姿とかもジャンバルジャンでしかないっていう、もうとにかくかっこいい俳優さんなんですよ。 帝国劇場のラスト公演も見させていただいたんですけれども、あの時は帝国劇場が閉まるっていうので、特別にミュージカル本編が終わった後にアンコールのような形でキャストさん全員が出ていらっしゃって、お客さんと一緒に民衆の歌を歌うっていう特別な公演だったんですよね。 その民衆の歌を歌うときも、もう振り乱して拳を挙げながら率先して民衆の歌を歌い出ている三尾さんを見て、もう本当に人生をかけて舞台に立っている生き様を見させていただいて、本編でも泣いたのに三尾さんの魂のこもった星の歌じゃなくて、 クペルと混ざっちゃった。民衆の歌を聴いてみて、それにも豪華をしました。あれはみんな泣いてたよね。もうすごい、帝国劇場っていうものとジャンバルジャンといろんなものを背負われているっていうのを感じることができて素晴らしい感動体験でした。 あとこれは余談なんですけれども、私が仲良くしている方のお世話になっている方がですね、元劇団式で三尾さんとお仕事をご一緒されていたようで、三尾さんのことを男の中の男っていうふうにおっしゃってたんですよね。 それもあって、プペルのバックストーリーもあって、ボイシーの配信もあって、みんなから尊敬されている筋の通ったかっこいい人っていうパブリックイメージと、そんなに乖離がないのかなという印象を持っています。 というわけで長くなったんですけれども、すっかり私は吉原三尾さんのファンになっていたっていうお話でした。そんな三尾さんが手がける響き人に初めて行ってきたんですね。 # 楽屋 ここからが本題です。楽屋見てまいりました。 今回は三尾さんご自身のボイシーで、この楽屋に対する思いも事前に聞いていました。 今回なぜもう一度楽屋という作品に向き合うのか、 この作品にまつわる方とのお別れのお話だったり、作品を作っていく過程のお話だったり、 日々それを聞いていたこともあって、楽屋を見に行くことをすごく楽しみにしていたんですよね。 簡単に楽屋について説明させていただきますと、 清水邦夫さんの代表作の一つで、初演は1977年、ほぼ50年前の作品ですね。 舞台はその名の通り劇場の楽屋です。 表ではチェイホフのカモメが上演されている。 その裏の楽屋では、二人の女優が一生懸命お化粧をして出番を待っています。 ところが実は、この二人はもう亡くなっているんですね。亡霊なんです。 だからどれだけ待っても出番は来ない。 それでもお化粧をして、セリフを練習して、いつか来るかもしれない出番を待ち続けている。 そこへ今まさにニーナを演じている女優と、そのニーナ役に強い執着を持つ別の女優が現れる。 舞台に立ちたい。役が欲しい。認められたい。まだ終わりたくない。 そんな舞台に生きる人間の生々しい感情が描かれていくという作品になります。 恥ずかしながら私はこの楽屋という作品を知らなくてですね、 知らないまま響き人の講演を見させていただきました。 帰ってからいろいろ調べてみましたら、生まれたきっかけがすごく印象的で、 清水邦夫さんがある劇場の楽屋の壁に残っていたアイロンの焦げ跡を見て、 そこにかつていた人たちの想念のようなものを感じた。 そこからこの作品につながったそうなんですよね。 それを知って、確かに楽屋ってそういう場所なのかもしれないというふうに思いました。 私も舞台に立たせていただくことがあるわけなんですが、 例えばカルメンの曲を演奏するときにカルメンになりきって演奏するとか、 相手役のホセの音楽を演奏するなら、この前リリースしたラブレターズって ソロアルバムにも、「お前の投げたこの花は?」っていうホセのアリアを入れましたけれども、 ホセの感情を自分の中に入れて共感して吹くっていうことはあったにしても、 でも私の場合ってそれって3分とか長くても10分やそこらのお話なんですよね。 でも俳優さんたちはそれを一時停止して、 でも俳優さんたちはそれを1時間、2時間と続けますよね。 今回の響き人みたいに1日だけではなくて1週間とか、 あと長いタイトルだと1ヶ月、劇団式なんかだと何年も同じ講演されていますよね。 だからその演目が終わるまでその人物として生きる、 それを何講演も繰り返すっていうのをしていると思ったら、 役と自分自身が重なっていく感覚って、私たち気楽奏者とは全然違うんだろうなっていうふうに改めて思いました。 役が自分の中に入ってくるというか、 自分自身に少しずつ追いかぶさってくるような部分があるのかなって。 もちろんその俳優さんによっては職人のように、 その楽屋を出たらもうその自分っていうふうに切り替わる方もいらっしゃるんだろうなとは思いつつ、 それにしても楽屋っていう場所に戻ってくると、 自分とは違う人間として生きているっていう時間を多く過ごされていらっしゃると思うんですよね。 そういう濃さで楽屋にいるって思うと、 いろんな感情や記憶が積み重なるよね、そりゃねっていうふうに。 清水邦夫さんのアイロンのお話を見て思いました。 お化粧して、緊張して、役になって、舞台に立って、戻ってきてっていう、 たくさんの俳優さんたちが何年も何十年も繰り返してきた場所が楽屋と考えると、 流れ去るものはやがて懐かしきという副題もとても美しく、 そしていろんな人の想念が積み重なっているんだよね。 そうだよねっていうふうに思いましたね。 そして今回私が楽屋を見させていただいて一番感じたことは、 舞台に立ち続けるってどういうことなんだろうっていうことでした。 演奏家にももっといい演奏がしたいとか、もっといい舞台に立ちたい、 この人と共演したい、この作品をやりたい、 もっと自分の音楽を聴いてほしいっていう欲があります。 そして一つ叶ったら終わりじゃないんですよね。 もしかしたら舞台に立つ人間って、ずっと次の出番を待ちながら生きているのかもしれないと思うと、 永遠に来ない出番を待ちながらお化粧している女優たちが、 全然人事ではなくて、 自分の音楽を聴いているのかもしれないと思うんですよね。 そしてもう一つ、これももうグサッと来たんですけど、 私はこの作品を見ながら、女性が仕事を続けていくことについてもすごく考えました。 もちろん楽屋は単純に働く女性を描いた作品ではないんですけれども、 女性が仕事を続けていくことについてもすごく考えました。 もちろん楽屋は単純に働く女性を描いた作品ではないんですけれども、 でも私が今そこを気にしているからこそ、 そこが重なってというか強く見えたんだと思うんですが、 夢を追いかけて仕事を一生懸命やって舞台に立って、 そのために何かを選んで何かを諦めたり何かを失ったり、 そんな中でも自分が老いていくんですよね。 いつまで舞台に立てるんだろうとか、 結婚すること、子供を産むこと、家庭を持つこと、仕事を続けること、 もちろん全部を大切にできる人生もあると思うんですが、 でも人生には時間があって、体にも時間があって、 だから私は何を選んでこれからどこに行くのか、 考えていたんですよね。 だからドンピシャに、私のことじゃんっていう内容でめちゃくちゃ刺さりました。 私自身仕事が大好きで、音楽が大好きで、 まだやりたいことも夢も野望もたくさんあって、 それこそボイシーで西野さんと一緒にお仕事したいってお話をたくさんしてるし、 もっともっと音楽家として先に行きたい、 すっごいそればっかり考えてるんですけど、 やっぱり音楽家として先に行きたいっていうのは、 音楽家として先に行きたい、 すっごいそればっかり考えてるんですけど、 でもその一方で、もうセキララにお話すると、 一人の女性としての人生も考えるんですよね。 だから楽屋の女優たちを見ながら、 かっこいいと思うと同時にものすごく切なくなりました。 夢を追い続けることって美しいんですけど、 美しいだけじゃないんですよね。 執着とか、嫉妬、悔しさ、怖さもあるなと思っていて、 この楽屋に出てくる女優たちと同じように、 まだ終わりたくないっていう気持ちもあるんですよね。 すごく自分が欲深い人間だなって思うんですが、 そういうものも綺麗に包まず、 舞台に立つ人間の業のようなところまで、 この楽屋という作品で感じることができて、 だからこんなにも自分に重なったのかなって思います。 # 楽屋2 こういうのをプレミアム放送で出したらいいんでしょうね。 まだプレミアム放送のやり方がよくわからないまま、引き続き通常放送でペラペラお話ししていくわけなんですが、 音楽も良かったですね。 音楽、作曲と演奏をご担当されたのが藤本愛さんで、私は藤本愛さんの音楽すごく好きなんですよね。 煙突町のプペルのミュージカルの音楽もご担当されていて、そちらも胸をえぐるような、すごくすぐ覚えてしまうような名曲ぞろいだったかと思うんですけれども、 今回も素晴らしくてですね、今回の作品って、もっと現代的で尖った不協和音とか、センセーショナルな響きっていうものをつけることもできたと思うんですけど、 藤本愛さんが感じられたことなのか、三尾さんの発注なのか、私はわかりませんけど、 今回、音楽が入ってくることで、ふっと救われるような瞬間がたくさんあったんですよね。 藤本さんの音楽って、人間らしさとか温かみを感じることが多くて、なんていうかカッコつけてない音楽を作られる方だなっていうふうに思うんですね。 でもものすごくプロフェッショナルで、作品の前に出すぎてないのに音楽が入る、というか、音楽が入ってくることで、人間の体温が戻ってくるような瞬間があって、 今回のテーマって私にとってはすごく怖いことでもあるので、そこに現代的なアプローチの音楽が入ってくると余計に現実的すぎて、どうしようって絶望を感じたりすると思うんですけど、 そうでなくて、人間の体温が戻ってくるように引き戻してくださる感じが、現実を目の当たりにして怖いっていうのじゃなくて、 生きることの素晴らしさとか、人間らしいことの美しさみたいなことを舞台から感じることができた気がして、すごく感謝だなっていうふうに思いました。 このように見させていただきました響き人の楽屋だったんですけれども、今舞台に立てていることって当たり前じゃないんだよなっていうのはすごく思いましたね。 どんな舞台にもいつか最後の日が来るんですよね。私にもいつか今と同じようにフルートを吹けなくなる日が来る。でもその日がいつなのかわからないっていうのはすごく感慨させられました。 だから今日演奏できること、お客様がいること、今日も自分の出番があるっていうことが本当にすごく幸せなことなんだよなっていうふうに感じますね。 響き人も2014年に楽屋に取り組まれていて、今回12年ぶりにこの作品に向き合っていらっしゃるそうなんですが、12年という時間が流れれば作る側も演じる側も見る側もそれぞれ人生が変わっていって、 同じ作品でもきっと見えるものが全然違うんだろうなっていうふうに思います。今回私は夢を追い続けることは美しいだけでは終われなかったんですよね。夢を追い続けることには痛みとか迷いとか失うこともあるけど、 でもそれでも舞台に立ちたいっていうどうしようもなさまで含めて、舞台から自分も女優ABCDと同じように、今回の4人出てくる女優さんを女優A、女優B、女優C、女優Dという役名で演じられていたわけなんですけど、 私も同じように舞台から離れられなくなっちゃったんだなっていうふうに感じました。 これからどんな人生を選ぶのか、本当に今迷いに迷っているところなんですけれども、その時その時で自分が大切だと思うものをちゃんと見て選んで一生懸命生きていくっていうことができたらいいのかなっていうふうに思った作品でした。 # 舞台裏を見たい! 私は演出家のお仕事、こんな感じかなってなんとなくふんわりとは感じているんですけれども、 直接オペラにしても演出家の方と絡むっていうことがないので、いまいち何をされているのかがよくわかっていないんですね。 なので、三尾さんが今回の舞台にどういう味付けをしたのかとか、どういう方向に持っていこうとされたのかっていうのもすごく知りたくなりました。 舞台裏を見たいって、こういう感覚なんだなぁ。 いずれにしろこの作品のパワーだけでなくて、三尾さんの演出と藤本藍さんの音楽と素晴らしい4人の女優の皆さんの、 あと舞台もですね、舞台セットを作られた方、照明さんといろんなスタッフさんの力で、 私があそこまでいろんな感情を引き出していただいたと思っています。 素晴らしい時間をありがとうございました。 # びっくりなことが起きました ここから本当にびっくりのおまけなんですけど、その前にスポンサーコールです。 そう、めちゃくちゃびっくりしたことがあって、今回の楽屋に犬井さんがいらっしゃってたんですよね。 川口湖音楽と森の美術館で行われました煙突町の小さな音楽会でもご一緒させていただきました。 犬井さんがいらっしゃってて、なんか遠くの方にオーラ出てる方いらっしゃるなと思ったら、やっぱり犬井さんで。 終演後にご挨拶させていただきまして、今何やってるんですかとか、今度お茶しましょうねみたいなお話してたんですよね。 で、ふっと見たら三尾さんがお客様にお一人お一人お礼をされていて、 あ、三尾さんこんなところまで出てきてくださるんだっていうふうに思ってたら、犬井さんはもうお知り合いだから、 じゃあまたってご挨拶されてピューって帰られて、一人残されて急に三尾さんの前に出ることになったんですよね。 私としてはすごく大好きな俳優さんだから、何話していいかわからなくなってしまって、 私もよくお客様と終演後にお会いした時に、とっちらかっているというかパニックになられているお客様によく遭遇するので、 全然そんな感じじゃなくて普通でいいのにっていつも思ってるんですけど、 特に自分があの立場に立つとパニックになるんですよね。 ましてや三尾さんのことすごく好きなので、何言おうと思った時に、 普通さ、楽屋が素晴らしかったってこと言えばいいのに、 こう募りに募って、ジャンバルジャンから見てます、トペルの演出も好きでしたっていうことを振り絞って言ったんですよ。 そしたら三尾さんが、業界の方ですか?ってお声掛けくださって、それに私はフリーズしまして、 あれ?私って業界の人なのか?でも芸能界じゃないし、音楽業界だけど、 みんな何かしらの業界のプロフェッショナルなんだろうなとか、どうでもいいことを考えちゃって、 あ、ミュージシャン、フルート奏者ですっていうのをお話したら、これがめちゃくちゃびっくりなんですけど、 あ、フルートの方、僕ボイシーフォローしてますって言われたんですよ。びっくりすぎませんか? え?三尾さんが私のボイシーフォローするタイミングありましたか?って、 私のこと知ってくださっていたんですか?っていう驚きでも、さらにフリーズしてしまって、 え?と言って帰ってきました。 もう無理だよね。だって大好きな俳優さんが自分のボイシーフォローしているっていうことないですよね。 めちゃくちゃびっくりしましたし、もう光栄すぎて。 だって、もしかしたらパパ丸山さんにアンパンマンってバタ子さんの真似披露してるとことか聞かれちゃってるかもしれないじゃないですか。 もうやめようと思いました。清く正しく生きようと思いました。 いつか三尾さんともお仕事、舞台をご一緒できたら最高だなと思うので、目標の一つに頑張りたいと思います。 日々キビットプレゼンツ楽屋は、9月1日まで千歳船橋にありますアポックシアターで開催・開期中ですので、 チケット完売してしまっていたんですけど、その後に追加席が出て、それを私買ったんですね。 さらに見切れ席っていうのもちょこちょこ出ているようですので、日々キビットのツイッター、三尾さんのツイッターなどをぜひチェックしてみてください。 それでは、今日も最高のあなたがニコニコな一日を過ごせますように。ひなまなみでした。いってらっしゃい。 もっと見る #音楽 #舞台 #演出 #吉原光夫 日野真奈美のクラシックに恋して♡プレミアム放送配信中!00:381.びっっっっつくり!04:562.吉原光夫さん09:253.楽屋05:204.楽屋201:105.舞台裏を見たい!04:386.びっくりなことが起きましたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃8月27日光夫さんが真奈美さんのVoicyをフォローしてる⁈めちゃくちゃ嬉しいですね😍私もCDに真奈美さんのサインいただいたの最高に嬉しかったです🥰1返信 横田ヨッシー8月27日大好きな人を前にすると、何を話していいか分からなくなりますよね〜!!僕は真奈美さんに対してそんな感じです〜😅1返信 うっちー(よっさん)8月27日導入の光夫さん話が愛に溢れていて素敵‼️ レミゼのラスト公演は泣けたよね〜楽屋って響きに、役者人生の重さや切なさを感じて自分が重なるって。深いお話に惹き込まれました♪ありがとうございました最後のフリーズ可愛い😂2返信 ゆきの | 0円ダイエット8月27日実際に目の当たりにするとオーラに圧倒されること、ありますよね。1返信
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めちゃくちゃ嬉しいですね😍
私もCDに真奈美さんのサインいただいたの最高に嬉しかったです🥰
僕は真奈美さんに対してそんな感じです〜😅
楽屋って響きに、役者人生の重さや切なさを感じて自分が重なるって。
深いお話に惹き込まれました♪
ありがとうございました
最後のフリーズ可愛い😂