AI目次
テニス師匠が語る「記憶より発見」の本質
AI時代に問われる記憶力の価値と変化
プラトンが説く「発見する知識」の真価
経験と観察が導く「気づき」の力
身体が覚える本質的な知と生きづらさの根源
日々のぼやき 〜学びを添えて〜
プレミアム放送配信中!
  1. 09:03
    1.

    【生放送】記憶より発見こそ。

コメント

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コズ
7月2日
この人手不足の時代、今の人員でも現実的には成立できそうなのに、何かあった時の防御のために 人員増強を、と上層部から求められます。でも どこにも人はいないので組織内の配置換えで 対応するしかありません。そんなことしたら減らされた方は苦しいだけなのでやりませんが、もし何かあった時は自分が責任を取らなければならない状況に追い込まれると思います。でも防御や自己保身のために、無駄な配置替えをして現存勢力を苦しめたくはありません。
こんな時代が悪いと言って終わることもできません。本当に根深い問題です。
返信
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ワタナベ タケ
7月2日
仕事でも問題に対して
解決策など方針を
いくつも候補をあげ
その中でベストを選択して
いくことがありますが
考える人はその選択案を
複数あげて来るので
感心します。
記憶の一問一答とは
違う思考そうです。
返信
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Kotsue
7月1日
80過ぎて記憶力系が劣ったとしても、日々の生活でいろいろ気付き注意して発見できる老人になれたらいいかもですね!目指せ!エピステーメ系老人!!
年取るのがちょっと怖くなくなってくたかも🕺
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日々のぼやき 〜学びを添えて〜

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京都大学 准教授(学問論、大学論)。日々の研究活動や日常において気になった出来事を、学問(≒哲学)の立場から話します。「学ぶ」とは、既にある知識を自分の脳内に入れることのみではありません。では「学ぶ」とは何か? それは知らずしらずに持ってしまっている思考の殻に気づき自分を鑑みること。(コメントの「いいね」は読んだというシグナル)

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