AI目次
ダイエットウォーキングで成果が出ない原因とは?
目標と行動に一貫性はある?意外な落とし穴
カロリーコントロールと運動のバランス
効果的なウォーキング強度を高める方法とは?
継続と成果を両立する秘訣とは?
篠田洋江の「歩く暮らし」
篠田洋江|歩きたくなる毎日をつくる姿勢・歩き方の専門家
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    意外とありがち、やりがちな設定ですのでダイエット目的でなくても見つめ直してみてください。リンクは動画での解説です

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Kiyomichi
2024年3月30日
人は生まれて1年ぐらいから自力で歩き始め、老境に至って歩くのが難しくなり、ついには寝たきりになってしまうことが多いと思います。私がウォーキングを始めたのは、自力で長く歩ける様足腰を鍛えてあげるのが目的でした。結果として長く続けてこれたのは、歩くことが単純に好きになったことからではないかと思います。私は今カナダの小さな町に住んでいますが、ちょっと足を伸ばせば湖畔の遊歩道があったり、別の方角に行けば静かな砂浜にも行けます。季節に応じて移り変わる景色を楽しんで歩いています。
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篠田洋江の「歩く暮らし」

篠田洋江|歩きたくなる毎日をつくる姿勢・歩き方の専門家

「歩きたい」と思える一日が始まる。

街を歩く。
人に会う。
食べる。笑う。
日常に、ささやかなおもしろさを見つけていく。

そんな「歩く暮らし」を大切にしています。
このチャンネルでは、姿勢・歩き方や身体のこと、街を歩いて気づいたこと、人との出会い、仕事を通して考えたことなどをお話ししています。

姿勢・歩き方を軸に20年以上、人と暮らしを見てきて、今思うのは、歩くことは身体だけの話ではないということ。
歩くことを、歩数やフォーム、健康効果だけにしなくてもいい。

人に会う。
街に出る。
おいしいものを食べる。
知らなかったものを見つける。
歩いたからこそ、ちょっと気分がよくなったり、いつもと違う一日になったりする。

そんな私の、いまのところの結論はとてもシンプルです。

歩くことは、もっと自由で、もっとおもしろくていい。

▼「歩く暮らし」を、メールでお届けしています
街を歩いたこと、人と集まった時間、日々の小さな発見。
これから開く会やイベントのお知らせも、メールレターでお届けします。
https://sub.shinodahiroe.com/r/sxIQYqWUm4Rc/register?mtid=9rZzv7UgUTk7

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