TOPビジネス経営・マネジメント白木夏子 | 起業&ブランドゆる話#1641【振り返り】10年前の私とHASUNA、旅。21:07 1時間前 61再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ジュエリーブランドHASUNAの転換点永く愛される品質への価値転換スリランカやポートランド、世界の旅娘との旅が育む教育観の模索多忙な旅から得た心の安定とはAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ。2016年の私とHASUNA ボイトモンの皆さん、企業&ブランド夜話、ようこそ!このチャンネルは、ジュエリーブランドハスナーの代表、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部の教授、5歳、14歳の2人の母である白木夏子が、企業や経営、ブランディングの話から、子育て、キャリア、旅、アートの話などを緩やかに語るチャンネルです。 はい、みなさんこんにちは。今日は月曜日ですね。はい、ちょっとまた数日間空いての配信となりました。 はい、というのも、ちょっとまた、またというか、ちょっと下の子のね、あの体調があまり良くなくて、夜中にね、すごい咳で起きちゃって、で、咳が止まらなくて、え、どうしようという風に思ってね、ちょっとなんか、うーん、危ない状態になっているんだろうかと思ってね、いろいろと調べて、 うーん、で、まあなんか、いろいろ調べてたら、まあ、ひゅうひゅう言ったりとか、あと咳でこう、なんか吐いたりとか、え、まああまりにもね、そういった状況が続くようであればもう、あの、救急車呼びましょうみたいな感じではあったんだけど、まあそこまでではなくて、で、まあとある、え、サイトにですね、 え、蜂蜜を舐めさせるといいという風に書いてあったので、蜂蜜をね、ちょっと舐めさせて、で、え、しばらくしたらね、あの、うとうとしてまた寝始めたので、まあ良かったんですけれども、ちょっとびっくりしましたね。で、ちょっとね、熱もあったりとかしたので、まあ昨日、日曜日はちょっとゆっくりね、過ごしていましたね、うーん、私もね、まあ、なんだかんだでやっぱちょっと寝不足だったりしたので、かなりしっかり、え、寝まして、うーん、 まあ頭もね、だいぶすっきりしましたね。ちょっとね、あの、頭がぼーっとした日がね、やっぱり、この、うーん、9月はちょっとぼーっとしてる感じがあったかな、全然ね、え、稼働時間が短くっていつもより、仕事がね、全く終わらないみたいな、そんな感じだったんですよね、いやーなんかちょっと高年期かな、高年期かなと思って、高年期症状、眠いとか、高年期症状、なんだろう、うーん、だるいとかね、なんかそういうのをね、 調べて、チャットGPT、もう私は高年期ですか、みたいなことを聞いたりとかして、ねー、うーん、まあ、高年期だったら、だったらね、あの、ホルモン治療というか、もうちょっと楽になる方法あるだろうなというふうに思ってね、ちょっと本気で、ああ、なんかホルモン外来とか行こうかなと思ってたんですけど、まあちょっとね、寝たらなんとなく回復、え、し、し始めたんでね、先週ぐらいから、だからもういいやと思ってね、とりあえずほったらかして、あの、今週末も、あの、しっかり休みまして、 ね、そしたら、あの、だいぶ頭すきりしてますけれども、はい、はい、えー、今日はですね、ハッシュタグ企画で、えーと、2016年の私っていうのがあります、と言いますのも、えー、ボイシーがですね、10周年を迎えたということで、わー、おめでとうございます、ね、9月23日に10周年を迎えられた、そうですね、すごいですね、いやー、10年ね、こういうサービスを続けるって、 何大抵の努力でもないというか、ほんと大変だったと思うんですけれども、えー、まあ尾形さんもね、あの、いろんなことがありながら、まあ、あの、今に至って、そして、ね、あの、社員の皆さんもね、すごい、あの、大変な、ね、あの、仲でもあったと思うんですけれども、あの、やっぱり、あの、すごく人をね、感動させているし、喜ばせているし、感謝している人いっぱいいると思うんですよね、ボイシーに対しても、 私もそうなんですけれども、それはパーソナリティもそうだし、リスナーもそうだし、やっぱりね、あの、感謝される、人を感動させる、えー、人の心を動かす、えー、まあ、そういうサービスってね、やっぱり素晴らしいんですよね、社会的意義があるなと思っていて、あの、10年未満というかね、まあ、立ち上がって間もないベンチャーの会社っていうのは、あの、まあ、社会的意義っていうのは、まあ、まだまだ目指しているものは多いんですけれども、 まあ、大きいかもしれないけれども、まだまだ少ないんだけれども、やっぱり10年超えてくると、その会社とかサービスがあること自体が価値になってくるというか、もう、あの、誰かの生活にとって欠かせないものになっていたり、えー、誰かをね、やっぱりこう、あの、支えるものだったり、まあ、それは精神的にもね、まあ、あとはパーソナリティさんに関しては、まあ、あの、金銭面で支えられている方もたくさんいらっしゃると思いますし、やっぱりね、あの、あの、 やっぱり、なくなっちゃ困るサービスっていうものは、あの、になっているわけですよ。で、それが、あの、もはや経営者の判断だけとか、あの、その会社の判断だけでは、あの、なくしてはいけないというか、まあ、公的な意味が出てくるというか、公のものになってくるっていうことだと思うんですよね。 えー、まあ、10年ね、続けられて、まあ、こっからさらにね、20年と、20年目を目指して、えー、頑張っていただきたいなと思っているんですけれども、えー、やっぱりこの社会的意義が、あの、ある会社っていうのはね、会社サービスっていうのは、残していくべきだと私は思いますのでね、あの、ね、私もまあ、まだ、えー、どうでしょうね、自分の会社20年行ってない、18年目でね、えー、やっておりますけれども、あの、まあ、社会的意義が、 あるのか、ないのか、まあ、まだちょっとよくわからないんですけど、まあ、でも、少なくとも、あの、VC社に関しては、えー、本当に多くの方のね、えー、幸せを作り、えー、感動を作りっていう形で、えー、成功されているのかなと思っておりますので、引き続き、えー、頑張っていただきたいですし、私もね、引き続き、えー、ちょっとね、あの、今年抜けがちであって、本当申し訳ないんですけれども、えー、音声配信の方ね、えー、頑張ってやっていきたいなと思っておりますので、えー、あの、 はい、えー、そんな中でですね、ハッシュタグ企画2016年の私ということで、えー、あるんですけど、そう、あの、今週から、えーと、12月7日の週に向けて、2016年の私、2017年の私、2018年の私っていう感じで、えー、1年ごとに何していたかっていうのを語る学習テーマっていうのがあるんですよね。 で、今週は2016年の私なので、2016年の頃、ちょっと話したいんですけど、えーと、2016年って言われても、本当思い出せないんですよね。えーと、まあ、あの、2016年、私は、会社は起業して、えーと、起業してましたし、うーん、どうかな、あの、何してたんでしょうね、2016年。 ちょうど、ジュエリーブランドハスナー立ち上げて、リブランディングをした年かな、リブランディングをしたっていうところでしたね。 立ち上げから7年目か、会社立ち上げから7年目っていうところでリブランディングをして、で、それまではエシカルジュエリーハスナーっていうので、かなりエシカル色が強いというか、社会貢献色が強い感じで、で、あと、えー、ジュエリーも、あの、まあ、ジュエリーというよりはアクセサリーっていう感じで、あのー、まあ、厳密に言うとね、宝石業界では、ジュエリーとアクセサリーって、あのー、呼び方、その、使ってる素材によって、 使ってる素材によって呼び方が違って、で、えーと、ジュエリーっていうのは、あのー、18金以上の、えー、金を使ったもの、プラチナを使ったもの、あとは、えー、奇跡ですね、えーと、ルビーとかサファイアとか、えー、エメラルドとか、まあ、そうしたこう、あのー、まあ、宝石を使ったものなんですよ。 で、アクセサリーっていうのは、それ以外の、あの、例えば、シルバーとか、えー、10金とかね、あのー、純度が低い、えー、金を使った、あのー、もので、まあ、低単価のものだったりしますね。 まず、この、アクセサリーっぽい雰囲気で、まあ、昔は作っていて、まあ、多くの人の手に取っていただきやすい、えー、価格帯のものを作ってたんですけど、やっぱりね、こう、ジュエリーのブランドとして、当たり前のように、エシカルを、エシカルであるっていうことを、守りながら、存続させている姿が正しいよな、ということを、まあ、前々から思っていて、ちょっとこのタイミングで、えー、リブランディングをして、えー、しっかりとね、ジュエリーブランディングをして、えーと、 そして、しっかりとね、ジュエリーブランドとして、独り立ちをするというか、あの、ジュエリーブランドとして、えー、認められるようにならないと、あの、いつまで経っても、その、社会貢献というものに甘えた形で、えー、いなきゃいけないということに対して、すごく違和感を感じていて、えー、なので、まあ、あの、ジュエリーブランドはすなとして生まれ変わらせたっていうのが、2016年のことだったんですよね。 うん。まあ、もちろん、あの、社会貢献職が強ければ強いほど、支援する人とか応援する人は増えるわけで、で、まあ、それで、えーと、端直しってくださった方とか、えー、使い続けてくださっている方っていうのは、たくさんいらっしゃるんですけれども、ただ、あの、そこに甘んじててはいけないんですよね。 ジュエリーブランドはジュエリーブランドとして素晴らしいものづくりを行って、で、えー、当たり前のように、その職人さんとか、えー、出自が明らかなものを使うとかね、えー、まあ、そうした人と社会と自然環境に配慮しながら作っている姿っていうのを見せたいっていうね、まあ、思いっていうところですかね。ちょっと次のチャプターに行きます。 # 2016年の旅 やっていることは2016年より前とその後とほとんど変わらないのですが、 むしろ今、年々エシカルを強めているというか、 使っている素材もより社会に貢献できるような素材を使っていたり、 リサイクル率も上げていたりもするのですが、 それをどうやって表現していくかとか、 やはりクオリティの高いものを作ろうとするとそれなりのお値段になってきますから、 質とデザインをどうやって上げていくかというところもしっかりと上げています。 上げていくとやはり値段も上げざるを得なくて、 かなり値段もこのタイミングで上がったのですが、 昔の方が買いやすかったなとか、そういったご意見ももちろんあったのですが、 ただ買いやすかったけれども壊れやすいというものでもあったので、 それよりは1年に1回とか2年に1回買い直さなければいけないというブレスレットを作るのであれば、 10年20年使っていただけるような、2倍3倍のお金を出してでも使い続けられるようなジュエリーを作りたいなと思いまして、 思い切って価値を切ったという形なんですよね。 なので私にとっても、ジュエリーブランドを発売するにとっても、かなり大きなターニングポイントでもありました。 あとはですね、プライベートで言うと、いろんな国をまた旅した記録が残ってましたね。 スリランカで多分アイルベーダーのリトリート施設に行ったと思うんですけれども、 この辺りからすごいスリランカに夢中になったというか、 初めてスリランカに行って、アイルベーダーのリトリート施設に滞在して、 すごいデトックスというかね、森の中でね、お医者さんの診療を受けて、 体質に合わせた食事とマッサージメニューを考えてもらって、ヨガとかもやったりとかね、 すごい良かったんですけど、1週間滞在しただけで、つるんつるんに体も心も癒されて帰ってきたという感じでしたね。 ここからね、結構スリランカは頻繁に行くようになりましたけれども、 あとは韓国も行ったって書いてあるな、これ何しに行ったんだろうな、韓国。 はい、韓国も行ったって書いてあるけど、何しに行ったのかはちょっと覚えてない。 まだね、この時は私、韓国でレーザー治療とかもあんまりやってなかったと思うから、 まあ多分何か遊びに行ったのかな、全然覚えてないですけどね、韓国。 あとそうですね、何してたのかな、あとはインドネシア、バリトーに行ってましたね。 バリトーは、これは娘と2人で行ってたかな、この当時は私はシングルマザーだったと思うので娘とね、2人で行っていて、 あとはポートランドに行ったっていう風にも書いてありますね。 アメリカのポートランドに一度行ってみたくて、 そうだな、シャスタかな、シャスタに行って、シャスタっていうネイティブアメリカンの聖地があるんですけど、シャスタ山って言って、 クリスタルガイザーっていうペットボトルのお水があるじゃないですか、 クリスタルガイザーの帯に書いてある山が、あれがシャスタ山っていう山で、すごい綺麗な場所なんですけど、 シャスタに行ってみたくて、シャスタに行ってシャスタで、 エアビーでね、すごい素敵なオーナーさん、旅人のオーナーさんのお家に滞在させてもらって、 そこに行ってその後ポートランドまで電車で移動して、 電車の中で知り合った、すごいその人も旅人のアメリカ人とポートランドで飲んでみたいなね、 すごい楽しい日々を過ごしましたけれども、 ポートランドのエースホテルにも泊まって、 エースホテルって今京都にもありますけれども、 ポートランドのエースホテルが確か元祖というか最初のホテルだと思うんですけど、 そこもものすごいオシャレでいいホテルでしたね、 そういうポートランドの年末を楽しんで、 ポートランドも今もそうだと思うんですけど、 コーヒー文化が本当に豊かでカフェ文化なんですよね、 いっぱいカフェがあって、コーヒーも美味しくって、 みんなね、ウェルネスとかヘルスとかそういったことを中心にね、 生きているっていう感じがしたね、すごく良かったですね、 あと他はどうかな、他はどこに行ったかな、 友達の結婚式でオランダにも行ってますね、 結構たくさん行ってるな、 オランダに行って、私のオランダ人の友人が結婚式をあげるっていうので、 ロッテルダムで挙式をやるっていうことだったので、 アムステルダムに行って、ロッテルダムに行って、 その後、電車でドイツまで行って、ドイツで友達と会って、 帰ってくるっていう、そんな旅だったんですけど、 ヨーロッパ、この時初めて、 今、中学校2年生の娘と一緒にヨーロッパに行ったのかな、 オランダ行ってドイツ行ってっていう感じで、 電車の旅すごい楽しかったですね、 この時に初めて、長時間子供と一緒に旅をするっていうことが、 どれだけ親子の成長につながるのかっていうことを実感して、 すごくそこから娘を連れていろんなところに行くようになりましたね、 あとは、そんな感じかな、 インドネシアにも行ってっていう感じで、 インドネシアのバリ島で、 この時に、上の子の小学校をね、 どこの小学校に入れるかっていうのを迷っていて、 バリ島のグリーンスクールっていうところがすごくいいよっていうことを聞いたので、 グリーンスクールを見に行ったんですよね、娘と一緒に二人で、 見学させてもらって、 カフェとかにも行かせてもらって、 バリ島のグリーンスクールに実際にお子さんを入れている友人が住んでいたので、 そのお子さんにも話を聞いたり、 グリーンスクール実際どうなのみたいな話をしたりとかもできて、 逆にグリーンスクールにあえて通わせてないっていう、 ご夫婦というか、ご家族の話も聞いたりして、 いろんな側面で子どもの教育に関して考えたっていう、 そんな一連でもあったみたいですね。 その後、結局いろんな学校を見て、 もう判断できなくなっちゃって、 グリーンスクールもすごい良かったんですけど、 私もどうしてもインドネシアに住み込みというか、 もうあっちにずっと滞在しなきゃいけなくなるし、 結構親が月切りでいなきゃいけないっていうのも結構大変だったんで、 結局辞めたんですけど、 だからグリーンスクールを見て、 あと他にもいろんなシンガポールの学校を見て、 いろいろいろいろ行って、 それで結局日本の普通の公立の小学校に行かせることになったというので、 いろんな判断がありましたけれども、 そんな一年でしたね。 今思うと結構いろんな所に移動してる、 にぎやかな一年だったなと思います。 これだけいろんな所に移動しててもすごい楽しかったんですけど、 多分心の穏やかさとか心の落ち着きみたいなのは、 やっぱり10年経つと今はかなりグラウンディングしてるというか、 安定してるなというふうに思います。 本当に2016年私不安定だったような気がしますね。 いろんな所単純に行き過ぎてるっていうのもあったと思うんですけど、 忙しすぎて多分すごい安定しなかったような感じが今しましたね。 それだけ多くの刺激を受けて学びもあったし、 全く後悔はしてないんですけど、 移動しすぎ注意っていう感じかな。 以上ですね。 皆さんは2016年何されてましたでしょうか。 週に1回こうやっていろんなこと何したかというのを、 一年ごとに遡って考えていきたいなと思っております。 # 10/25 名古屋でのイベント! 10月25日日曜日、コウムラカオルさんとのトークイベント&ランチ会になります。 場所は名古屋ですね。名古屋駅から徒歩5分くらいのホテルのレストランになるんですけれども、 コウムラカオルさんは片付けの方ですね。 たぶんVoicyのファンフェスタとかVoicyのいろんなイベントにもたくさん参加されているトップパーソナリティの方ですので、 聞いてらっしゃる方も多いですし、ファンの方も多くていらっしゃるかなと思いますけれども、 カオルさんとですね、この日トークを行いまして、みんなでワイワイランチをするっていう、そんな楽しい会になっております。 場所は名古屋で、このタイミングでJR名古屋高島屋でジュエリーブランド発のポップアップを行っているので、 そのプロモーションも兼ねてのイベントになりますけれども、 特にジュエリー買っていただく必要はありませんので、 もちろん買っていただけると大変嬉しいんですけれども、 このイベントだけに参加するというのはもちろんOKですので、ぜひ参加していただければと思っております。 トークテーマはですね、本当に大切なものことを選ぶ力の養い方ということですね。 ランチもついていますので、会費が5000円となります。税込み5000円ですね。 こちら、ぜひこのチャプターにリンクを貼っておきますので、ぜひお申し込みいただければと思っております。 とってもとっても楽しみにしております。 それでは皆さん今日も良い一日をお過ごしください。 Have a good day. Enjoy. もっと見る #2016年の私 白木夏子 | 起業&ブランドゆる話プレミアム放送配信中!09:541.初めのあいさつ。2016年の私とHASUNA09:242.2016年の旅01:513.10/25 名古屋でのイベント!https://hasuna.com/en/products/event04コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
#1641【振り返り】10年前の私とHASUNA、旅。 22分・1時間前・ 61再生AI目次ジュエリーブランドHASUNAの転換点永く愛される品質への価値転換スリランカやポートランド、世界の旅娘との旅が育む教育観の模索多忙な旅から得た心の安定とは
#1640【告知】10/25名古屋で香村薫さんとトークします! 13分・10月2日・ 750再生AI目次鎌倉移住6年、街への帰属意識の行方故郷と異なる「自分の街」の定義とは香村薫さんと語る「選ぶ力」の真髄物に溢れる時代、本当に大切なものを選ぶハスナ哲学と人生の「美しい選択」
#1637【料理】我が家の常備菜&京都伊勢丹POP UP! 20分・9月24日・ 2,125再生AI目次京都伊勢丹HASUNA POP UP開催中冷凍野菜で叶える料理時短の秘訣我が家の定番!簡単作り置きおかず術親子3世代旅行が語る旅の難しさ豪華ゲスト集結!楽女フェス’26の魅力
#1635【家族】自分のルーツを辿った話 17分・9月21日・ 1,046再生AI目次家系図作成で辿る1800年代の先祖天保時代の女性に名前がない事実初・梅・末…役割を示すカタカナ名の意味家系図から紐解く女性の人権と歴史ルーツを辿る旅がもたらす感謝の念
#1633【子育て】子供に嫌味を言って自己嫌悪 19分・9月17日・ 2,658再生AI目次子育ての葛藤: 勉強指導と見守りの境界線中学受験「馬を水辺に連れても水を飲ませるな」の真意娘に放った「嫌味」自己嫌悪と母親の葛藤キャリア中断の不安と働き方「今日も、寄り道」禅の教えとキャリアの対話 JR京都伊勢丹
#1632【対談】石村友見さん。印象に現れる本質的な美しさについて 33分・9月16日・ 1,430再生AI目次本質的な美しさの多角的な定義ゼロトレが目指す「本来の自分」「ありのまま」を安易に肯定しない理由第一印象がもたらす人間関係の利点揺るぎない「生命エネルギー」の輝き