TOPエンタメ占いみちよのハート❤️ラジオ9月22日 ダメなものはダメと言う勇気は愛10:23 2024年9月22日 2,097再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次猫が教えてくれた不思議な体験批判への恐怖と真の優しさダメなものはダメと言える勇気自己批判の連鎖から抜け出す方法愛のある批判とは何かAI文字起こし(β版) # ご挨拶 おはようございます。お元気ですか? タマシイのお医者さん道代のハートラジオ この朝の放送は私のアメブロ毎日スピリチュアルと連動 毎朝7時にお届けいたします プレミアム放送では個人的なお悩みにもお答えしています。ぜひこちらも聞いてくださいね # 今日のまいにちスピリチュアル はい、今日は9月22日です。 今日の一言メッセージは、 ダメなものはダメという勇気は愛です。 今日9月22日お誕生日の皆さん、本当におめでとうございます。 ということで、今日も一人ごとから始めていきたいと思います。 私、このVoicyの自分の放送をですね、 たまに自分で聞き返すことがあったりするんですね。 他のパーソナリティさんの放送も聞くんですが、 自分の放送も、そういえばあの時どんな風に話したっけなとかね、 何話したっけなとか言って、 直近の放送を2、3週間振り返って聞くことがあるんですけど、 そういう時ね、猫が部屋に入ってくるんですね。 で、おや?この人の声が、なんかちっちゃい箱から聞こえてくるぞ、みたいなね、 っていう顔をするわけですよ。 なので、一回実験で、 私が猫がね、どこかのソファーかどこかに座っている時に、 まったりしている時に、猫に話しかけてね。 ちなみに、うちは旦那さんが私のことを猫に向けてね、 マミーちゃんって呼ぶんですよ、マミーマミーって。 猫のお母さんって意味でね、マミーマミーって。 私は猫に対して自分のことをマミーちゃんって呼ぶんですけど、 この私が喋った後、このボイシーから聞こえる私の声を、 スマホで猫の前にスマホを置いて聞かせてね、 マミーちゃんの声がこっから来るよ、ってことで話しかけて置いておくと、 しばらく聞いてるんですよね。 あれ?って顔をしながら、 この人の声がこっちからもあっちからも聞こえて、あれ?みたいな。 だけどずっとスマホを見ながら聞いてくれているみたいな。 ということはやっぱり、ちゃんとデバイスからでも、 私の声だと認識しているってことだと思うんでね。 面白いなと思うんですけど、なんか不思議そうな顔をして、 キョロってこっち見ながら振り返りながら、あれ?あれ?みたいな。 見ている。マミーちゃんの声が2限中継で聞こえているということね。 猫も分かってるんだなぁと思った最近の出来事でした。 ということで、今日の一言メッセージもボイシーさんの今日のお題から、 ハッシュタグ、良い批判をするにはに合わせてお届けします。 私の方のタイトルは、ダメなものはダメという勇気は愛です。 ついこの間も、確かお叱りの話みたいなことをね、ボイシーでしたと思いますけど、 今日もちょっと似てるかもしれません。 批判、批判って欲しい人いないじゃないですか。批判を受けたいという人多分いないと思うんだけども、 でも、もし誰かに批判をされた時に、それをね、多分これ2パターンあって、 個人的に受け取ってしまうか、批判を何か真っ当なものとして受け入れられるかによって、 全然違ってくるんですけれども、 でもやっぱ個人的に受けちゃう時はものすごく影響を受けちゃうので辛いと。 なんで、もう批判を受けたくない、受けたくない、みたいになってね、 この批判に対してものすごい恐怖を感じてしまう。 で、そういう方こそ批判を恐れて、恐れまくっている人ほど、 今度は人に対して批判じゃないけど、何か言いたいことがあるけども、 自分が批判をされるとものすごく痛いから人にも言えない。 批判とまではいかないけど、まぁ苦言というかね、 とにかく人に対してちょっとこういうことおかしいんじゃないのとかね、 これ違うんじゃないみたいな意見が言えなくなるから飲み込んじゃったりとか、 あとは今度逆転して、自分が批判を恐れている時っていうのは逆転して、 今度批判的になるんですよ、人に対して。 だからこの批判する人っていう世の中にいっぱいいるんだけど、 その真っ当な批判ならまだわかるんじゃないですか。 例えば今の政治とかでもね、政治家は本来だったら国民のため、国のためを考えて仕事しなきゃいけないけども、 なんか選挙の時だけヘコヘコしてて気が付いたのが議員とかになってね、 選挙で当選したらもうふんぞり返って、 なんか国民のことなんか考えもしない、国のことも考えない、 自分がなるだけね、得をすることしか考えないみたいな、 そういう政治家ばっかりだから、そういうのは普通にあってしかるべき批判じゃないですか。 だけどもそういう批判じゃなくて、個人攻撃の批判する人。 もうその個人がグーッと、グーの音も出ないぐらいに苦しむような、心に刺さる批判というのかな。 要するにいじめみたいなもんですね。 そういうことをする批判的な人になっているのは、実は自分自身も批判を恐れている人だと私は見ています。 ということはですね、真っ当でない批判をする人っていうのは、ほっといていい人なんですよ。 だってそれは人を攻撃する、あえて痛い思いを、相手に苦痛とか痛みを与えるために批判をしている人だから、 何言ってんの?みたいな話。 で、ほっとけばいいわけです。 で、なんでそういうふうに個人攻撃をするかっていうと、その人自体もめちゃめちゃ個人攻撃を恐れているから、 自分がやられる前に人をやっちまうみたいな、そういう心理なんですね。 だからほっといていいみたいな、そういう感じ。 で、この批判を、じゃあそもそもめちゃめちゃ恐れてしまう仕組みって何かっていうと、 自分が批判をしているんですよ。 自分自身が自分の批判者。 なんでこんなこともできないんだよとか、どうしてお前はこうなんだとか。 ちょっともう人間としてあんたおかしくないじゃないけど、自分に対して否定的、批判的、そして意地悪、優しくない。 こういう批判を自分にしているから、エネルギーがどんどん弱ってきて敏感になっちゃうんですよ。 もう弱っているから、ちょっとした他者からの攻撃というか批判みたいなのが飛んできても受け入れられない。 むしろ自分がこっぱみじんに打ちのめされてしまうから、だから批判を過度に恐れるみたいになってしまう。 この批判をされることをなるだけ避けるために逃げ回ることもあるし、さっき言ったみたいに批判者になっていくこともあるけれども、 やっぱり言いたいことを言えなくなるというのが一番自分にとってダメージがでかいです。 こういうふうに批判を恐れる人になると、表向きに他者に対して寛容になっていくんですよ。 優しい人みたいになってきます。言いたいことを飲み込んでいるから。 自分も言われるの嫌だから人にも言わんとこう、みたいになるわけですね。 寛容みたいに振る舞っているけど、心の中ではイライラしっぱなしみたいになってきます。 でも、これをやっている人がすごく多いです。 特に家族とかに、子供には言えないとか、旦那には言えないとか、奥さんには言えないという人もいると思うけど、 これって自分が批判をされたくないから優しさみたいにしているけれども、 あえて言わなきゃいけない批判ってあってするんですよね。 それって人間としてどうなんだ、みたいな。 それは、うちの家庭ではもう一情三反じで、あえて言わなきゃいけない批判だからあえて言う、みたいな。 それは、相手がそれが分からないと、その人自身が困ることだったり、 その人自身がマイナスをこむる、その人自身のためにならないことだから。 逆に言ったら、これ批判って個人攻撃、この場合個人攻撃じゃなく愛なんですよね。 相手のためを思って言っているから。 だけどもちろんそれに気がつかれない、気がつきたくない、みたいな反撃に遭うこともあります。 でもそれ反撃に遭ったとしたって、別に痛くも痒くもないわけですよ。 だって自分はそれを個人として受け入れなくていいわけだからね。 なので、この甘やかすっていうことをみんな愛、 あとね、あの相手を可愛がり猫可愛がりするのは愛だと思っているけど、そうじゃなくて、 あえて相手の自立とか成長、そして気づきのために批判することもある。 そういう優しさの批判もあるということです。 ということで今日は、ダメなものはダメという勇気は愛という話をしてみましたが、いかがでしたでしょうか。 ということで、今日もみなさんお元気でいってらっしゃい。 もっと見る #良い批判をするには #ダメなものはダメと言う勇気は愛 みちよのハート❤️ラジオプレミアム放送配信中!00:251.ご挨拶09:582.今日のまいにちスピリチュアルコメントプレミアムリスナーになるとコメント欄に参加することができます プレミアムリスナーに参加する
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